電子版-今日の治療薬2018

電子版-今日の治療薬2018

M2PLUSで人気No.1の電子版 「今日の治療薬」の2018年版が4月2日に発売!!

毎年多くのお客さまよりご愛顧をいただいている「電子版 今日の治療薬」も今年で17年目を迎えようとしています。"いつでも、どこでも、素早く、簡単に"薬剤検索ができる電子版は、2018年も医療現場でますます活躍していきます。

また、従来からある、独自に収録した約20,000剤の薬価情報(2018年4月1日から適用される薬価データを収載!)、約7,000剤の識別コードなどの機能はそのまま!診療時の処方や回診時、調剤、検査時など、幅広い医療現場で使えるマストアイテムが新しい機能を搭載し、さらにグレードアップいたしました!

電子版ならいつでもどこでも持ち運び可能!用途にあわせた検索ができてとても便利!
そんな便利な電子版「今日の治療薬2018」のご購入はお早めに!!

※便覧部分のみを収録しています(解説部分は収録しておりません)。

PC版今日の治療薬2018

電子版 今日の治療薬2018の便利機能

電子版のメリット
豊富な検索で手間いらず
一般名・商品名での検索はもちろん、識別コード検索、適応や副作用から検索が可能な詳細検索まで、様々な検索機能を搭載いたしました。
採用薬設定を実現
チェックを入れた採用薬のみを対象にした、採用薬絞込み検索が可能です。
薬価も簡単チェック
各薬剤詳細ページで、メニューボタンの中の☆マークから「薬価」を選択すると、簡単にその薬剤の薬価が確認できます。さらに表示方法も薬価とパーセントの切り替えが可能です。
薬効別リストから簡単参照
薬効別リストの選択で薬効別の絞り込みが可能です。もちろん薬剤詳細画面へは、タップするだけでリンクします。
旧年度版から簡単移行
インポート機能により、旧年度版をお持ちの方はメモ、ブックマーク、採用薬などの情報を2018年版へ引き継ぐことができます。

旧版からの改訂ポイント

■今日の治療薬2018改訂ポイント■
 ・「妊婦の安全性マーク」を変更(米国FDA基準に加え豪州ADEC基準を併記)
 ・備考欄の特に重要な「警告」「禁忌」マークを赤地白抜に変更

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■今日の治療薬2017改訂ポイント■
 ・多剤併用で注意したい高齢者の薬物療法に注目し,解説に「高齢者への投与」を新設.便覧は高齢者への注意喚起マークを挿入
 ・便覧は新規追加適応をマークと下線で差別化

■今日の治療薬2016改訂ポイント■
 ・備考欄のマークが大きく、見やすく変更
 ・尿中未変化体排泄率70%以上の薬剤に「腎排」マーク挿入
 ・臨床医や医療従事者が知っておくべき大規模臨床試験の結果などを『薬物療法のエビデンス』として掲載

■今日の治療薬2015改訂ポイント■
 ・併用禁忌薬に<薬剤分類>と(掲載頁)を併記
 ・各後発品に対応する先発品名を索引に併記
 ・注意すべき配合変化情報がひとめでわかるように変更
 ・イエローレター(緊急安全性情報)・ブルーレター(安全性速報)を掲載

■今日の治療薬2014改訂ポイント■
 ・便覧において,添付文書外情報のマークを変更し,該当部分の書体を斜体に変更
 ・便覧の警告欄に下線を引き,注意を引きやすく変更

2017年版をご利用している方の声

★★★★☆(勤務医/20代)
検索できるので、書籍よりも便利です。買ってよかったです。
★★★★★(勤務医/30代)
使いやすさ、見やすさが以前のバージョンより改善されていた。
★★★★★(薬剤師/40代)
持ち運びやすく、薬価収載されているのがよい。
マーカーも引けて、便利です。
★★★★★(開業医/60代)
原本の書籍と変わらない内容で大変満足です。
★★★★★(医師/60代)
訪問診察を業務としているため、コンパクトに持ち運べる電子型が非常に便利です。
年齢のためスマートフォンでなくタブレットで使用しています。
もう8年ほどになりますが、無くてはならない書籍です。
今日の治療薬2018
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M2PLUSからのお知らせ
2018年4月2日
電子版「今日の治療薬2018」が発売!
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