電子版-当直医マニュアル2018

電子版-当直医マニュアル2018

当直業務のお守り本「当直医マニュアル」が2018年版になりました!

第一線の医療をになう当直医に、“現場で本当に必要な情報”が1冊にまとめられた必携書です。
今年度版の新規項目は下記4項!

第1章に「外国人患者への接し方」を追加!
第2章に「悪性症候群」「TSS(トキシックショック症候群」を追加!
第4章(消化器系)に「頻度の高い消化管疾患」を追加!
第13章に「造影剤を使用する際の注意点(造影剤腎症を含む)」を追加!

さらに冒頭【ポイント】と末尾【disposition】(帰宅か入院か,専門科への転送等の判断)を
より具体的な記載にブラッシュアップ

電子版では、今日の治療薬へのリンク参照、メモ入力、ブックマーク登録など、
電子版ならではの機能満載。日々の当直業務を強力にサポートします!

電子版 当直医マニュアルの便利機能

電子版のメリット
臨床研修医の必修事項を完全収載
1988年の初版発行以来、29年超の実績を誇るお守り本!当直医業務でよく遭遇する症状や疾患について、鑑別診断やポイント、チェックリスト、さらに疾患に対する処方や検査などを収載した頼れるアイテムです。
大好評の「今日の治療薬」リンク参照!
文中のオレンジ下線の薬剤名をタップすると、「今日の治療薬」の関連薬剤へリンク参照が可能です。
※「電子版今日の治療薬」がインストールされている必要があります。
閲覧履歴から参照可能
履歴表示機能により、最近参照した項目をリスト表示。選択することでその詳細画面が参照できます。最近参照した最大100件までの項目が履歴として登録されます。
ページ内目次をご用意!
電子版では各ページ内に独自の目次を設け、知りたい情報へワンタッチで簡単にアクセスいただけるようにしました。
前後項目を一覧表示
詳細画面では、現在参照している項目の前後50の項目をリストで確認できます。選択すると詳細画面へリンク!書籍と同様の一読性を実現しました。
旧年度版から簡単移行
インポート機能により、旧年度版のメモ、ブックマークなどの情報を2018年版へ引き継ぐことができます。

「当直医マニュアル2018」をご利用された方のコメント

【循環器科医】
ブランクがあるので、臨床時にはしょっちゅう世話になっている。
【一般内科医】
研修医のころのお守りのひとつにしていた。
【眼科医】
症状に合わせて、確認すべき症状、検査など、漏れがないかチェックできる。
【一般内科医】
専門外の疾患を素早く調べるのに便利。
【整形外科医】
当直時に、専門外科目の疾患の治療方針を再確認する際に役立った。
当直医マニュアル2018
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M2PLUSからのお知らせ
2018年4月2日
電子版「当直医マニュアル2018」が発売!
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