PC版今日の治療薬2008 特長
1. 医学辞書を簡単リンク参照!
備考欄の語句を選択することで、その語句の内容について医学辞書データ*1とリンクして表示
します。2008年版に追加された新機能です。
2. 最新情報へ簡単アップデート!
4月に改訂される薬価情報、7月に収載される報告品目(後発医薬品等薬価追補収載)のデータ
(一般名、商品名、薬効、薬価)を提供します。最新情報タがホームページからのダウンロードし
更新できます。
3. 採用薬品集が簡単プリントアウト!
剤型単位で採用薬をチェックし、出力方法を選択するだけで、一括プリントが可能。目次もプリント
できます。採用薬品集作成にかかっていた労力と時間を軽減します。
4. 旧年度版から簡単インポート!
旧年度版で入力されたメモ情報、ブックマーク登録、採用薬設定、新規薬情報、シソーラス設定は、
インポート機能により簡単操作でインポート。新年度版でのご使用が可能です。
5. 薬剤識別コードで簡単検索!
製薬会社ロゴマークを選択し、さらに製品識別コードの入力により簡単に不明薬剤が検索できます。 2003年版から大好評の機能です。
6. 検索結果一覧を簡単プリントアウト!
薬剤検索、識別コード検索、詳細検索の検索結果を一覧として出力できます。
7. 簡単操作と見やすいGUI
一般名/商品名を問わずに検索できる「薬剤検索」と書籍の目次と同様な「薬効別リスト表示」
により、マニュアルいらずの簡単操作でご使用できます。
8. 同効薬の薬価一覧参照
備考欄のアイコンを1クリックだけで同効薬の薬価が一覧で参照できます。さらに薬価順、
薬剤名順でのソートや先発品・後発品の識別表示も可能です。
9. 便利な小児薬用量計算
成人量として収録されている薬用量を年齢、体重および体表面積により小児薬用量
として計算します。さらに計算結果を成人量と比較してグラフで参照できます。
10.豊富な情報量
書籍「今日の治療薬(2008年版)」の便覧部分に加え、独自にジェネリック医薬品を加えた
約7,000剤、約7,000剤の製品識別コード、約15,000剤の薬価を収録*2。さらに、医学辞書データ
約1,500語を収録しました*1。
(*1:「南山堂医学大辞典第19版」を使用しています)
(*2:ジェネリック医薬品、製品識別コード、薬価のデータは、ジェイマックシステムが独自に作成したものです)
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