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  • [202202] 当直医・イヤーノートセット(1)

[202202] 当直医・イヤーノートセット(1)

  • 電子版発売日 : 2022年1月17日
  • 種別 : アプリケーション版 → 詳細はこちら
販売価格 (ダウンロード販売)
¥24,444 (税込)
ポイント : 222 pt (1%)

商品情報

大好評の2点セット!

大好評の2点セット、2022年1月の新製品「当直医マニュアル2022」に「イヤーノート2021」をまとめたお得なセットです。


当直医マニュアル2022

イヤーノート2022


こんなにお得なのです!

収録コンテンツの総額:29,920円(税込)のところを、24,444円(税込)でご提供です。


■ 収録内容

当直医マニュアル2022


全ての当直医必携!当直医マニュアル最新版がアプリ版で登場


臨床研修医に長年読み継がれている本書。

COVID-19について臨床現場で役立つ知識を掲載するなど、全章にわたり最新の内容へアップデートしています。

全ての当直医必携の1冊です。


臨床研修医の必修事項を完全収載!

COVID-19について臨床現場で役立つ知識を掲載するなど,全章にわたり最新の内容へアップデート!

全項目にわたり,冒頭【ポイント】(当直必須知識やピットフォール)と末尾【disposition】(入退院の判断や集中治療管理の必要性)を記載.

「知見に富んだ「ミニコラム」欄や,好評の「つぶやき」欄(先輩医師からの現場の知恵)をよりいっそう拡充!

【改定のポイント】

◆新規記載項目
第1章:「最近話題の感染症 2022」;COVID-19 についての臨床的に役立つ知識を多方面から考察
第2章:「アナフィラキシー」
第4章:「酸素療法・人工呼吸療法(NPPV 含む)」
第12章:「帯状疱疹・単純疱疹」
第13章「解熱鎮痛薬」

◆新規ミニコラム
「LVEF の低下した心不全」
「P-SILI」
「STEC-HUS」
「ケトン性低血糖症」
「処置時の鎮静」
「精神科病棟への入院形態について」 など

※画像はサンプル(2021年版)です。

イヤーノート2022

発売以来、不動の人気を誇るイヤーノート、「内科系専門医試験Quick Check」を新たに収載し、さらなる充実を図りました!


2022版では、最新のガイドラインや診断基準,治療薬の情報を反映.特に弁膜症,虚血性心疾患,睡眠時無呼吸症候群(SAS)等は最新のガイドラインに準拠し大改訂!

さらに「内科専門医試験」「総合内科専門医試験」対策の定番書籍「内科系専門医試験 Quick Check」を新たに収載し、「内科系専門医試験対策コンテンツ」として、さらなる充実を図りました。

文中の【AT】マークから「イヤーノートATLAS」へのリンク参照やお持ちの朝倉「内科学」など成書との相互リンク参照、青セロハン機能で重要語句の表示/非表示の切り替えが可能!

電子版ならではのオリジナルの便利機能も満載です。


「内科専門医試験」「総合内科専門医試験」対策の定番書籍「内科系専門医試験 Quick Check」を新たに収載

「機能性消化管疾患診療ガイドライン2020」に基づき、「IBS」の治療を大幅にアップデート

「弁膜症治療のガイドライン」が8年ぶりに改訂。診断や薬物治療も含めて弁膜症における掲載内容を抜本的に見直し。掲載範囲 約10ページを全面刷新

114回(2020年2月分)までの医師国家試験出題内容を反映

2019年度実施分までの認定内科医試験・総合内科専門医試験の出題情報を追加反映

2019年度認定内科医試験・総合内科専門医試験の出題情報を追加反映

2014~2019年度実施の外科専門医予備試験の出題内容を反映


※現在、“2台の端末”でのご利用には対応いたしておりません。
(有効・無効を切り替えてのご利用は可能です。)

※別冊「イヤーノートTOPICS」「Quick Reference for Resident」は収録していません。

お客さまからの声

評価:★★★★★

国試の勉強の際つかっていたのだが、やはり、臨床でも大変役に立った。 病棟でも、スマホをとりだして、すぐ検索できるのが良かった。

■ 特記事項

※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。

※コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。

対応機種

  • ios icon

    iOS 10.0 以降

  • android icon

    AndroidOS 5.0 以降

  • コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
  • コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。 導入方法の詳細はこちら
  • Appleロゴは、Apple Inc.の商標です。
  • Androidロゴは Google LLC の商標です。

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