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臨牀透析 2019 Vol.35 No.8 既存のガイドラインを透析患者にどう活用するか

  • ISBN : 9784004103508
  • ページ数 : 120頁
  • 書籍発行日 : 2019年6月
  • 電子版発売日 : 2019年8月7日
  • 種別 : eBook版 → 詳細はこちら
販売価格 (ダウンロード販売)
¥2,860 (税込)
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商品情報

トータル医療として透析を考えることを目的として、1985年1月に創刊。

【特集】既存のガイドラインを透析患者にどう活用するか
各種の疾患や病態に対して,関連学術団体から各種のガイドライン(GL)が提示されている.本特集では,CKD・透析患者では既存のGLをどのように読み替えるべきか,注意すべき点は何かなどを…それらの疾患や病態に精通した諸先生に記載していただいた.

>『 臨牀透析』最新号・バックナンバー

■ 目次

特集 既存のガイドラインを透析患者にどう活用するか

1.慢性心不全

2.急性心筋梗塞

3.弁膜症

4.肺炎

5.敗血症

6.腎癌

7.脳卒中

8.高血圧

9.糖尿病

10.肝炎

11.骨粗鬆症

12.大腿骨近位部骨折

13.サルコペニア・フレイル・protein-energy wasting(PEW)

14.認知症

15.造影剤腎症

連載

OPINION

アジア諸国における透析医療支援


症例による透析患者の画像診断

不明熱を呈したがCTガイド下リンパ節生検により腹部リンパ節結核と診断しえた血液透析患者の1例

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