• M2PLUS
  • 臨牀透析 2019 Vol.35 No.9 標準血液透析を再考する

臨牀透析 2019 Vol.35 No.9 標準血液透析を再考する

日本メディカルセンター

  • ISBN : 9784004103509
  • ページ数 : 112頁
  • 書籍発行日 : 2019年8月
  • 電子版発売日 : 2019年9月11日
  • 種別 : eBook版 → 詳細はこちら
販売価格 (ダウンロード販売)
¥2,860 (税込)
ポイント : 52 pt (2%)

便利機能

  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応
便利機能アイコン説明
  • 全文・
    串刺検索
  • 目次・
    索引リンク
  • PCブラウザ閲覧
  • メモ・付箋
  • PubMed
    リンク
  • 動画再生
  • 音声再生
  • 今日の治療薬リンク
  • イヤーノートリンク
  • 南山堂医学
    大辞典
    リンク
  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応

商品情報

トータル医療として透析を考えることを目的として、1985年1月に創刊。

【特集】標準血液透析を再考する―最良の透析処方・管理技術とは
・患者一人ひとりに合わせた血液透析処方の選択
・透析膜,血液浄化膜の選択
・透析スケジュールによる影響


>『 臨牀透析』最新号・バックナンバー

■ 目次

特集 標準血液透析を再考する―最良の透析処方・管理技術とは

1.患者一人ひとりに合わせた血液透析処方の選択

2.透析膜,血液浄化膜の選択

3.透析スケジュールによる影響

4.透析量の評価法

5.ドライウエイトの設定法

6.透析液,補充液の処方

7.導入期患者への透析処方

8.高齢者に対する透析処方

9.小児に対する透析処方

10.透析液清浄化管理技術

11.透析における安全管理技術―体外循環技術の安全確保

12.透析患者のデータ管理技術

連載

ケース・スタディ

頭痛に続き急性腎障害および肺うっ血をきたした1例

症例による透析患者の画像診断

バスキュラーアクセスカテーテルが左上大静脈遺残に挿入され,血管走行の判断に苦慮した1例

症例報告

大網巻絡に加えて卵管采迷入によるPD カテーテルの閉塞を認めた1例

重篤な心停止後症候群に至った後も維持血液透析を継続した2症例

OPINION

俯瞰的視点からのブレイクスルー

■ 特記事項

※今日リンク、YNリンク、南山リンクについて、AndroidOSは今後一部製品から順次対応予定です。製品毎の対応/非対応は上の「便利機能」のアイコンをご確認下さいませ。


※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。


※コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcher(iOS/iPhoneOS/AndroidOS)が必要です。


※書籍の体裁そのままで表示しますため、ディスプレイサイズが7インチ以上の端末でのご使用を推奨します。


この商品を買った人はこんな商品も買っています

対応機種

  • ios icon

    iOS 10.0 以降

    外部メモリ:7.0MB以上(インストール時:16.6MB以上)

  • android icon

    AndroidOS 5.0 以降

    外部メモリ:19.9MB以上(インストール時:42.1MB以上)

  • コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
  • コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。 導入方法の詳細はこちら
  • Appleロゴは、Apple Inc.の商標です。
  • Androidロゴは Google LLC の商標です。

まだ投稿されていません