臨床腫瘍プラクティス Vol.16 No.1 2020 特集:どうする? ICIs治療

  • ISBN : 9784860925116
  • ページ数 : 60頁
  • 書籍発行日 : 2020年2月
  • 電子版発売日 : 2020年2月26日
  • 判 : B5判
  • 種別 : eBook版 → 詳細はこちら
販売価格 (ダウンロード販売)
¥2,420 (税込)
ポイント : 44 pt (2%)

便利機能

  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応
便利機能アイコン説明
  • 全文・
    串刺検索
  • 目次・
    索引リンク
  • PCブラウザ閲覧
  • メモ・付箋
  • PubMed
    リンク
  • 動画再生
  • 音声再生
  • 今日の治療薬リンク
  • イヤーノートリンク
  • 南山堂医学
    大辞典
    リンク
  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応

商品情報

特集 どうする? ICIs 治療
1.ICIs の現状―現在使用できるICIs の適応と使用ラインを俯瞰する
2.その患者にはICIs 治療を行う方が良いのか?行うとすればどんな工夫が必要か?
3.ICIs の適応にならない患者が,その治療を望む時―インフォームドコンセントをどう行うか?

■ 目次

特集

1.これが今後の大腸がん薬物療法

2.大腸がん領域へのバイオマーカー臨床導入はどう進むか?

1)RAS 変異・BRAF 変異の有無と薬物療法

2)マイクロサテライト不安定性(MSI)の頻度と薬物療法―MSI-High大腸がんへの対応は?

3)結腸がん原発巣占拠部位の左右差による薬物療法への影響

3.その症例に最も適したベースレジメンは何か?―そのメリットは?

4.Conversion Therapy―最初から狙っていくべき症例とは?そのために使う薬剤は?

5.術後補助化学療法の投与期間に関する試験結果をどう考えればいいのか?

6.大腸がんに対する免疫療法は有効か?―今後の展望

連載

放射線治療のいま―各がん腫におけるエビデンスと標準治療(19)

高齢者に対する放射線治療のストラテジー

在宅緩和医療の現場から(3):エンド・オブ・ライフケアと在宅緩和医療

2)人口減少に伴う,これからのエンド・オブ・ライフケア

トピックス(53)

■ 特記事項

※今日リンク、YNリンク、南山リンクについて、AndroidOSは今後一部製品から順次対応予定です。製品毎の対応/非対応は上の「便利機能」のアイコンをご確認下さいませ。


※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。


※コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcher(iOS/iPhoneOS/AndroidOS)が必要です。


※書籍の体裁そのままで表示しますため、ディスプレイサイズが7インチ以上の端末でのご使用を推奨します。


対応機種

  • ios icon

    iOS 10.0 以降

    外部メモリ:4.2MB以上(インストール時:9.9MB以上)

  • android icon

    AndroidOS 5.0 以降

    外部メモリ:4.2MB以上(インストール時:9.9MB以上)

  • コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
  • コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。 導入方法の詳細はこちら
  • Appleロゴは、Apple Inc.の商標です。
  • Androidロゴは Google LLC の商標です。

まだ投稿されていません