• M2PLUS
  • 新商品
  • Medical Practice 2017年 11月号(34巻11号)水・電解質異常~体内恒常性の維持にまつわる温故知新

Medical Practice 2017年 11月号(34巻11号)水・電解質異常~体内恒常性の維持にまつわる温故知新

  • ISBN : 9784011303411
  • ページ数 : 164頁
  • 書籍発行日 : 2017年11月
  • 電子版発売日 : 2020年9月16日
  • 判 : 指定なし
  • 種別 : eBook版 → 詳細はこちら
販売価格 (ダウンロード販売)
¥2,750 (税込)
ポイント : 50 pt (2%)

便利機能

  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応
便利機能アイコン説明
  • 全文・
    串刺検索
  • 目次・
    索引リンク
  • PCブラウザ閲覧
  • メモ・付箋
  • PubMed
    リンク
  • 動画再生
  • 音声再生
  • 今日の治療薬リンク
  • イヤーノートリンク
  • 南山堂医学
    大辞典
    リンク
  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応

商品情報

特集テーマは,「水・電解質異常~体内恒常性の維持にまつわる温故知新」.[座談会]水・電解質の知識を日常診療に活かす,[この症例から何を学ぶか]全身痛を主訴としたFanconi症候群の一例,[One Point Advice]慢性咳嗽患者の「加湿器」,[今月の話題]医学・医療研究とAI,[知っておきたいこと ア・ラ・カルト]M蛋白と全身疾患,[内科医のための画像診断エッセンス]症状を繰り返す小児疾患を画像検査で診断する②,他を掲載.

※本製品はPCでの閲覧も可能です。
製品のご購入後、「購入済ライセンス一覧」より、オンライン環境で閲覧可能なPDF版をご覧いただけます。詳細はこちらでご確認ください。
推奨ブラウザ: Firefox 最新版 / Google Chrome 最新版 / Safari 最新版

■ 目次

特集

[座談会]

水・電解質の知識を日常診療に活かす

[総説:実地医家が知っておくべき基本知識]

水・電解質代謝の実地診療のための基本知識(水・電解質異常の生理学)

日常臨床でよく経験する水・電解質異常(診察および臨床検査)

[セミナー:最新の実地診療のポイント整理と活用]

体液量の評価と治療の進め方

低ナトリウム血症・高ナトリウム血症の病態と治療

低カリウム血症の病態と治療

高カリウム血症の病態と鑑別

カルシウム・リン代謝異常の病態と治療

マグネシウム代謝異常の病態と治療

酸塩基平衡の解釈

CKD患者の水・電解質管理

高齢者の水・電解質異常

薬剤惹起性の水・電解質異常

[トピックス]

SGLT2阻害薬と浸透圧・Na利尿

FGF23とリン代謝

[治療:実地医家は最新治療をどのように実践すべきか]

輸液療法の基本的な決め方とその実際

体液過剰の治療:利尿薬の使い方

高齢者の低ナトリウム血症

急性・慢性経過の高カリウム血症とその対処法

糖尿病性ケトアシドーシスの治療

[この症例から何を学ぶか]

全身痛を主訴としたFanconi症候群の一例

[Self-assessment test]

連載

〈One Point Advice〉

化膿性脊椎炎の可能性を追うことの大切さ

慢性咳嗽患者の「加湿器」

三叉神経・自律神経性頭痛

間質性肺炎・肺線維症の早期診断

tree-in-budに関する誤解

薬剤の使用過多による頭痛(薬物乱用頭痛)

慢性閉塞性肺疾患(COPD)の認知度の低さ

大動脈弁狭窄症患者における降圧目標値

〈今月の話題〉

医学・医療研究とAI

〈知っておきたいこと ア・ラ・カルト〉

M蛋白と全身疾患

〈内科医のための画像診断エッセンス〉第20回

症状を繰り返す小児疾患を画像検査で診断する②

■ 特記事項

※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。

※コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。

※eBook版は、書籍の体裁そのままで表示しますので、ディスプレイサイズが7インチ以上の端末でのご使用を推奨します。

対応機種

  • ios icon

    iOS 10.0 以降

    外部メモリ:20.9MB以上(インストール時:46.7MB以上)

  • android icon

    AndroidOS 5.0 以降

    外部メモリ:20.9MB以上(インストール時:46.7MB以上)

  • コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
  • コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。 導入方法の詳細はこちら
  • Appleロゴは、Apple Inc.の商標です。
  • Androidロゴは Google LLC の商標です。

まだ投稿されていません