ナースのための くすりの事典2021

  • ISBN : 9784867190111
  • ページ数 : 764頁
  • 書籍発行日 : 2021年1月
  • 電子版発売日 : 2021年1月29日
  • 判 : A5判
  • 種別 : eBook版 → 詳細はこちら
販売価格 (ダウンロード販売)
¥5,280 (税込)
ポイント : 96 pt (2%)

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商品情報

●最新版!! 今年もやっぱりこの1冊!●

『ナースのための くすりの事典』は2021年版で31年を迎えました。類書にない大きな特徴は、「看護のポイント」と「患者・家族への指導のポイント」です。
「与薬時における一般的な注意事項」「患者さんが正しく服用するための指導・助言の仕方」「与薬後の注目すべき観察事項」「急変時の対処法」など、ナースにとって本当に知りたいことが載っている、困っていることに応えてくれると多くの読者から好評をいただいています。
「一般名」か「商品名」かが一目でわかる索引、症状・病態から必要な薬を探し出せる「薬効別分類39項目」、先発医薬品を色分けし、後発薬との判別がすぐにできるなど、使いやすく、見やすい工夫をしています。

※本製品はPCでの閲覧も可能です。
製品のご購入後、「購入済ライセンス一覧」より、オンライン環境で閲覧可能なPDF版をご覧いただけます。詳細はこちらでご確認ください。
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■ 序文

はじめに


初版発行(1991年6月)以来,第30版となった。1年間の医学・薬学の進歩は目覚しく,新しい医薬品が次々に開発された。反面,諸事情により販売中止に至った医薬品もかなりの数にのぼる。また,「適応症」「副作用」「使用上の注意」など,情報内容も次々と追加されていく。

医療においては,有効性と安全性を求めた医薬品の適正使用や質の高い薬物治療が求められている今日,増え続ける医薬品情報を整理して,医薬品の正しい知識を基に,ガイドラインに基づいた的確な薬物療法を行うことの重要性が年々高まっている。

2021年版では,新しく開発された医薬品,新たに追加された情報,日常看護の臨床現場より寄せられた質問内容を追加した。「看護のポイント」においては,観察事項と検査値・処置確認事項に分類して使用しやすいようにポイントを記載,「患者・家族への指導のポイント」においても,臨床現場に沿った内容を追加した。また,注射剤の取り扱いを含む「使用上の注意」においては,さらに充実を図った。一方で,「発売中止医薬品」「使用頻度の少なくなった医薬品」については削除した。また,臨床現場より質問の多い事項について,特に基礎知識として身につけていただきたい内容についてはQ&Aの形式とした。その他に,後発品の使用が増加しているなかで,後発品の情報の充実を図るとともに,後発品も含め商品名を可能なかぎり掲載した。

本書が看護する際の参考として,日常の現場での活動に利用され,お役に立てれば幸いである。また,今後とも皆様方から寄せられたご意見を毎年の改訂の参考にしていきたい。どうぞ忌憚のないご意見をお聞かせください。

最後に本書改訂にあたりご尽力いただいた,へるす出版編集部に感謝します。


2020年12月

守安洋子

■ 目次

精神科用薬

催眠・鎮静薬

 1.バルビツール酸系催眠・鎮静薬

 2.ベンゾジアゼピン系催眠・鎮静薬

 3.チエノトリアゾロジアゼピン系催眠・鎮静薬

 4.メラトニン受容体作動薬

 5.オレキシン受容体拮抗薬

 6.その他の催眠・鎮静薬

抗不安薬

 1.ベンゾジアゼピン系抗不安薬

 2.チエノジアゼピン系抗不安薬

 3.その他の抗不安薬

抗精神病薬

 1.フェノチアジン系製剤

 2.ブチロフェノン系製剤

 3.ベンザミド系抗精神病薬

 4.セロトニン・ドパミン遮断薬(SDA)

 5.多元受容体作用抗精神病薬(MARTA)

 6.ドパミン受容体部分作動薬(DPA)

 7.その他の抗精神病薬

抗うつ薬・抗躁薬・精神刺激薬

 1.抗うつ薬

  1)三環系抗うつ薬

  2)四環系抗うつ薬

  3)選択的セロトニン再取込み阻害薬(SSRI)

  4)セロトニン・ノルアドレナリン再取込み阻害薬(SNRI)

  5)ノルアドレナリン作動性・特異的セロトニン作動性抗うつ薬(NaSSA)

  6)セロトニン再取込み阻害・セロトニン受容体調節薬(S-RIM)

  7)その他の抗うつ薬

 2.抗躁薬

 3.精神刺激薬

 4.選択的ノルアドレナリン再取込み阻害薬(精神刺激薬)

神経科用薬

抗てんかん薬

筋弛緩薬

 1.中枢性筋弛緩薬

 2.末梢性筋弛緩薬

  1)麻酔・手術用注射薬

  2)悪性高熱症・悪性症候群治療薬

抗眩暈薬

 1.脳血管拡張薬

 2.その他の抗眩暈薬

パーキンソン病治療薬

 1.レボドパ含有製剤(L-dopa製剤)

 2.モノアミン酸化酵素(MAO-B)阻害薬

 3.ドパミン受容体刺激薬

 4.抗コリン薬

 5.レストレスレッグス症候群治療薬

 6.その他のパーキンソン病治療薬

自律神経作用薬

 1.消化管機能促進薬

 2.筋無力症治療薬

 3.鎮痙薬,粘膜分泌抑制薬

  1)抗コリン薬

  2)その他の鎮痙薬,粘膜分泌抑制薬

 4.その他の自律神経作用薬

脳循環・脳代謝改善薬

 1.脳循環改善薬

 2.脳代謝改善薬

 3.その他

認知症治療薬

 1.コリンエステラーゼ阻害薬

 2.NMDA受容体拮抗薬

解熱・鎮痛・抗炎症薬

非麻薬性鎮痛薬

 1.非麻薬性鎮痛薬

 2.配合薬

解熱・鎮痛薬

 1.非ピリン系解熱・鎮痛薬

 2.ピリン系解熱・鎮痛薬

 3.合剤

  1)ピリン系解熱・鎮痛薬

  2)非ピリン系解熱・鎮痛薬

片頭痛治療薬

 1.トリプタン系製剤

 2.カルシウム拮抗薬

 3.その他の片頭痛治療薬

非ステロイド性抗炎症薬

 1.酸性非ステロイド性抗炎症薬

  1)サリチル酸系製剤

  2)その他の酸性非ステロイド性抗炎症薬

 2.中性非ステロイド性(コキシブ系)抗炎症薬

 3.塩基性非ステロイド性抗炎症薬

 4.その他

抗リウマチ薬

 1.免疫調節薬

 2.免疫抑制薬

 3.ヤヌスキナーゼ阻害薬(JAK阻害薬)

 4.生物学的製剤

循環器用薬

強心薬

 1.ジギタリス製剤

 2.カテコールアミン系薬剤

 3.ホスホジエステラーゼⅢ阻害薬(PDEⅢ阻害薬)

 4.心房性Na 利尿ペプチド製剤

 5.HCNチャネル遮断薬

 6.その他の強心薬

冠血管拡張薬

 1.亜硝酸薬

 2.硝酸薬

 3.その他の冠血管拡張薬

カルシウム拮抗薬

 1.ジヒドロピリジン系カルシウム拮抗薬

 2.非ジヒドロピリジン系カルシウム拮抗薬

 3.持続性カルシウム拮抗薬・HMG-CoA還元酵素阻害薬

β遮断薬

 1.β1非選択性β遮断薬

 2.β1選択性β遮断薬

 3.α1・β遮断薬

 4.血管拡張作用を有するβ遮断薬

抗不整脈薬

利尿薬

 1.チアジド系利尿薬

 2.ループ利尿薬

 3.カリウム保持性利尿薬

 4.バソプレシン拮抗薬

 5.その他の利尿薬

降圧薬

 1.中枢性交感神経抑制薬

 2.末梢性交感神経抑制薬

 3.α遮断薬

 4.アンジオテンシン変換酵素阻害薬(ACE 阻害薬)

 5.アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬(ARB)

 6.アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬・利尿薬配合薬

 7.アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬・カルシウム拮抗薬配合薬

 8.アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬・カルシウム拮抗薬・利尿薬配合薬

 9.血管拡張薬

 10.その他

末梢血管拡張薬

昇圧薬

 1.カテコールアミン系薬剤

 2.交感神経刺激性アミン剤

 3.その他の昇圧薬

肺動脈性肺高血圧症治療薬

 1.ホスホジエステラーゼ5(PDE5)阻害薬

 2.エンドセリン受容体拮抗薬

 3.可溶性グアニル酸シクラーゼ刺激薬

 4.プロスタグランジンI2誘導体製剤

脂質異常症(高脂血症)用薬

 1.HMG-CoA 還元酵素阻害薬(スタチン系)

 2.フィブラート系薬剤

 3.プロブコール製剤

 4.陰イオン交換樹脂製剤

 5.ヒト抗PCSK9モノクローナル抗体製剤

 6.ミクロソームトリグリセリド転送タンパク質(MTP)阻害薬

 7.その他の高脂血症用薬

 8.配合薬

呼吸器用薬

呼吸促進薬

 1.呼吸刺激薬

 2.麻薬拮抗薬

気管支拡張薬

 1.β刺激薬

 2.キサンチン系薬剤

 3.抗コリン薬

気管支喘息治療薬

 1.副腎皮質ホルモン吸入薬(吸入ステロイド薬)

 2.長時間作用型吸入β2受容体刺激薬・ステロイド吸入薬

 3.長時間作用型抗コリン薬・長時間作用型β2受容体刺激薬

 4.吸入ステロイド薬・長時間作用型吸入抗コリン薬・長時間作用型吸入β2受容体刺激薬

 5.その他

鎮咳薬

去痰薬

消化器用薬

消化性潰瘍治療薬

 1.ヒスタミンH2受容体拮抗薬

 2.プロトンポンプ阻害薬

 3.カリウムイオン競合型アシッドプロトンポンプ阻害薬

 4.プロスタグランジン製剤

 5.選択的ムスカリン受容体拮抗薬

 6.胃粘膜局所麻酔薬

 7.制酸薬

 8.潰瘍病巣保護薬

 9.組織修復促進薬

 10.粘液産生・分泌促進薬

 11.胃粘膜微小循環改善薬

 12.ヘリコバクター・ピロリ除菌薬

 13.その他

健胃・消化薬

胃腸機能調整薬

5-HT3(セロトニン)受容体拮抗型制吐薬

ニューロキニン1受容体拮抗薬

下剤・浣腸剤

止痢・整腸薬

利胆薬

 1.催胆薬

 2.排胆薬

膵炎治療薬

潰瘍性大腸炎治療薬

糖尿病薬

インスリン製剤

経口血糖降下薬

 1.スルホニル尿素系血糖降下薬

 2.ビグアナイド系血糖降下薬

 3.速効型インスリン分泌促進薬

 4.インスリン抵抗性改善薬(チアゾリジン誘導体)

 5.食後過血糖改善薬(α グルコシダーゼ阻害薬)

 6.選択的DPP-4(dipeptidyl peptidase-4)阻害薬

 7.SGLT2阻害薬

 8.配合薬

インクレチン製剤(GLP-1アナログ)

糖尿病性末梢神経障害治療薬

高インスリン血性低血糖治療薬

ホルモン製剤

脳下垂体ホルモン薬

蛋白同化ステロイド薬

副腎皮質ホルモン薬(ステロイド薬)

 1.鉱質コルチコイド

 2.糖質コルチコイド

  1)コルチゾン・ヒドロコルチゾン製剤

  2)プレドニゾロン製剤

  3)メチルプレドニゾロン製剤

  4)トリアムシノロン製剤

  5)デキサメタゾン製剤

  6)ベタメタゾン製剤

  7)配合薬

性ホルモン製剤

 卵胞ホルモンおよび黄体ホルモン製剤

  1)卵胞ホルモン(エストロゲン)製剤

  2)黄体ホルモン(プロゲステロン)製剤

  3)卵胞・黄体ホルモン配合薬

その他のホルモン薬

甲状腺疾患用薬

甲状腺ホルモン薬

抗甲状腺薬

腎疾患用薬

腎性貧血治療薬

 1.ヒトエリスロポエチン製剤(遺伝子組換え)

 2.持続型エリスロポエチン製剤

 3.その他の腎性貧血治療薬

副甲状腺機能亢進症治療薬

高リン血症治療薬

尿毒症治療薬

高カリウム血症治療薬

眼科用薬

 1.緑内障治療薬

  1)副交感神経作動薬(縮瞳薬)

  2)交感神経作動点眼薬

  3)β 遮断点眼薬

  4)β 受容体・α1受容体遮断点眼薬

  5)プロスタグランジン点眼薬

  6)Phoキナーゼ阻害点眼薬

  7)炭酸脱水酵素阻害点眼薬

  8)選択的EP2 受容体作動薬

  9)その他の緑内障治療薬

  10)配合点眼薬

 2.白内障治療点眼薬

 3.ステロイド点眼薬

 4.抗菌点眼薬

 5.抗ウイルス点眼薬

 6.調節麻痺・散瞳点眼薬

 7.抗アレルギー点眼薬

 8.ドライアイ改善薬

 9.非ステロイド性抗炎症薬

 10.眼科用VEGF阻害薬

 11.その他の眼科用薬

耳鼻咽喉科用薬

 1.血管収縮点鼻薬

 2.ステロイド点鼻薬

 3.抗菌点鼻・点耳薬

 4.抗アレルギー点鼻薬

 5.鼓膜穿孔治療薬

泌尿器(生殖器)用薬

 1.前立腺肥大症治療薬

 2.頻尿・過活動性膀胱治療薬

 3.その他の泌尿器科用薬

子宮用薬

 1.マグネシウム製剤

 2.β刺激薬

ビタミン製剤

ビタミンD製剤

ビタミンB1製剤

ビタミンB2製剤

ビタミンB6製剤

ビタミンB12製剤

混合ビタミンB剤

葉酸

パントテン酸製剤

ビタミンE製剤

ビタミンK製剤

輸液・電解質製剤・栄養剤

輸液用製剤

 1.糖質製剤

 2.血漿増量剤

  1)ヒドロキシエチルデンプン含有剤

  2)デキストラン40含有製剤

 3.高カロリー輸液用基本液

 4.高カロリー輸液用アミノ酸・糖・電解質液

 5.ダブルバッグ高カロリー輸液用アミノ酸・糖・脂肪・電解質液

 6.高カロリー輸液用総合ビタミン・糖・アミノ酸・電解質液

 7.高カロリー輸液用糖・電解質・アミノ酸・総合ビタミン・微量元素液

 8.高カロリー輸液用総合ビタミン剤

 9.高カロリー輸液用微量元素製剤

 10.その他

電解質製剤

 1.電解質補液製剤

 2.補正用電解質製剤

栄養剤

 1.静注用脂肪乳剤

 2.アミノ酸製剤

 3.末€静脈栄養用輸液製剤(糖電解質アミノ酸製剤)

 4.病態別アミノ酸製剤

 5.浸透圧利尿薬

代謝性医薬品

カルシトニン製剤

ビスホスホネート製剤(骨代謝改善薬)

 1.注射剤

 2.内服剤

  1)第一世代ビスホスホネート製剤

  2)第二世代ビスホスホネート製剤

選択的エストロゲン受容体モジュレーター(SERM)

抗RANKL モノクローナル抗体

ヒト化抗スクレロスチンモノクローナル抗体

副甲状腺ホルモン製剤

その他の代謝性医薬品

造血と血液に作用する薬剤

造血薬

 鉄製剤

  1)内服用鉄製剤

  2)静注用鉄製剤

白血球減少症治療薬

 1.G-CSF製剤【遺伝子組換えヒト顆粒球コロニー刺激因子(rhG-CSF)】

 2.持続型G-CSF製剤

血小板減少症治療薬

止血薬

抗血栓薬

 1.血小板凝集抑制薬(抗血小板薬)

 2.ヘパリン製剤と抗ヘパリン製剤

  1)ヘパリン製剤

  2)低分子ヘパリン製剤

  3)ヘパリノイド

  4)抗ヘパリン製剤

 3.経口抗凝血薬

  1)経口直接第Xa因子(活性化血液凝固第X 因子)阻害薬

  2)ワルファリン

  3)トロンビン直接阻害薬

 4.血栓溶解薬

  1)ウロキナーゼ製剤

  2)組織性プラスミノゲンアクチベータ(t-PA)製剤

 5.その他の抗血栓薬

その他の造血と血液に作用する薬剤

無機質製剤

カリウム製剤

カルシウム製剤

肝疾患治療薬

B型肝炎治療薬

 1.核酸アナログ製剤

 2.インターフェロン

C型肝炎治療薬

 1.直接作用型抗ウイルス薬

 2.リバビリン製剤

 3.インターフェロン

その他の肝疾患治療薬

痛風・高尿酸血症治療薬

発作寛解薬

高尿酸血症治療薬

 1.尿酸生成抑制薬

 2.尿酸排泄促進薬

 3.酸性尿・アシドーシス改善薬

 4.その他

消炎酵素製剤

免疫抑制薬

抗がん薬

アルキル化薬

代謝拮抗薬

 1.ピリミジン代謝拮抗薬

  1)フルオロウラシル系薬剤

  2)シトシン系薬剤

 2.プリン代謝拮抗薬

 3.葉酸代謝拮抗薬

 4.その他の代謝拮抗薬

抗がん性抗生物質

トポイソメラーゼ阻害薬

タキサン系抗がん薬

アルカロイド系抗がん薬

免疫賦活薬

 1.インターフェロン

 2.その他の免疫賦活薬

ホルモン系製剤

白金(プラチナ)製剤

分子標的治療薬

その他の抗がん薬

血管外漏出治療薬

アレルギー性疾患治療薬

抗ヒスタミン薬

抗アレルギー薬

 1.メディエータ遊離抑制薬

 2.ヒスタミンH1受容体拮抗薬

 3.ヒスタミンH1受容体拮抗薬・α交感神経刺激薬配合薬

 4.トロンボキサンA2阻害薬

  1)トロンボキサンA2合成酵素阻害薬

  2)トロンボキサンA2受容体拮抗薬

 5.ロイコトリエン受容体拮抗薬

 6.Th2サイトカイン阻害薬

非特異的刺激療法薬

その他のアレルギー性疾患治療薬

抗菌薬

抗生物質

 1.βラクタム抗生物質

  1)ペニシリン製剤

  2)セフェム系製剤

  3)モノバクタム系抗生物質

  4)βラクタマーゼ阻害薬配合薬

  5)カルバペネム系抗生物質

  6)ペネム系抗生物質

 2.アミノ配糖体系抗生物質

  1)抗結核作用を有するアミノ配糖体系抗生物質

  2)抗緑膿菌作用を有するアミノ配糖体系抗生物質

  3)その他のアミノ配糖体系抗生物質

 3.マクロライド系抗生物質

 4.リンコマイシン系抗生物質

 5.テトラサイクリン系抗生物質

 6.ホスホマイシン系抗生物質

 7.その他の抗生物質

合成抗菌薬

 ニューキノロン系製剤

抗結核薬

その他

抗真菌薬

深在性真菌症治療薬

深在性・表在性真菌症治療薬

ニューモシスチス肺炎治療薬

抗寄生虫薬

抗ウイルス薬

インフルエンザ治療薬

抗ヘルペスウイルス薬

抗サイトメガロウイルス薬(CMV)

抗RS ウイルス薬

その他の抗ウイルス薬

HIV感染症治療薬

生物学的製剤

血漿分画製剤

 1.アルブミン製剤

 2.静注用人免疫グロブリン製剤

 3.筋注用人免疫グロブリン製剤

 4.皮下注用人免疫グロブリン製剤

ワクチン,トキソイド

その他の生物学的製剤

麻薬

アヘンアルカロイド系麻薬

非アルカロイド系麻薬

外皮用薬

外用殺菌消毒薬

副腎皮質ホルモン外用剤(ステロイド外用剤)

歯科・口腔用薬

診断用薬

 1.肝機能検査薬

 2.腎機能検査薬

 3.下垂体機能検査薬

 4.その他の診断用薬

薬物中毒治療薬

 1.薬物吸着薬

 2.拮抗薬

  1)有機リン類拮抗薬

  2)麻薬中毒治療薬

  3)ベンゾジアゼピン受容体拮抗薬

  4)その他の拮抗薬

 3.解毒薬

 4.アルコール依存症治療薬

 5.その他の中毒治療薬

漢方薬

その他

乾癬治療薬

その他

生活改善薬

 1.経口避妊薬(低用量ピル)

 2.勃起不全治療薬

 3.男性型脱毛症用薬

重大な副作用の症状と処置方法

薬物中毒の症状と処置方法

注射剤血管外漏出の予防・漏出後の処置について

< Q&A >

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