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[202104] 今日・考える技術セット

  • 電子版発売日 : 2021年3月14日
  • 種別 : アプリケーション版 → 詳細はこちら
販売価格 (ダウンロード販売)
¥12,222 (税込)
ポイント : 111 pt (1%)

商品情報

完売必至!2021年4月新製品2点セット!

2021年4月新製品「今日の治療薬2020」と「考える技術 第4版 診療でエビデンスを使いこなす」の2点セットが登場!

100セット限定の特別価格でのご提供です!

収録コンテンツの総額16,500円(税込)のところを、100セット限定特別価格:12,222円(税込)でご提供です。


■ 特長1

今日の治療薬2021

医療現場のベストセラー、2021年度版!

2021年版では、便覧に、日本産科婦人科学会により「添付文書上いわゆる禁忌の医薬品のうち、妊娠初期にのみ使用された場合、臨床的に有意な胎児への影響はないと判断してよい医薬品」とされている薬剤にマークを追加、先発品にない剤形・規格を持つジェネリック医薬品の情報を掲載し、ますます使いやすく便利に。


日本産科婦人科学会編集「産婦人科診療ガイドライン産科編2020」掲載の、「添付文書上いわゆる禁忌の医薬品のうち、妊娠初期にのみ使用された場合、臨床的に有意な胎児への影響はないと判断してよい医薬品」とされている薬剤にマークを追加。

先発品にない剤形・規格を持つジェネリック医薬品の情報を掲載。


※便覧部分のみを収録しています(解説部分は収録しておりません)。

今年で発売から20年

iOS・AndroidOSでのご利用が可能

豊富な検索で手間いらず

採用薬設定を実現

薬価はパーセント表示もあります

薬効別リストから簡単参照

旧年度版から簡単移行

※画像は2020年版です。

■ 特長2

考える技術 第4版 診療でエビデンスを使いこなす

この病状と主訴から臨床医は何を考えるべきか?
最新の研究に基づくエビデンスを追加して全面改訂!


2007年の初版から増刷と改訂を繰り返してきたロングセラー商品。経験豊富な臨床医はどのように鑑別診断を進めているのか。患者の主訴から鑑別診断リストを考え、最も確率の高い第1仮説と見逃してはならない代替仮説を念頭に問診・診察を行い、必要な検査を追加して、最終的な診断に至るまでの論理的思考の道筋を解明した本。内科診断学の名著と高く評価されている。第4版では、第3版が発行された2014年10月以後の研究成果に基づいて、内容を大幅に刷新した。
第9章胸痛、第14章めまい、第31章失神などでは新たな診断アルゴリズムやアプローチを導入、第10章咳嗽・発熱・呼吸器感染症、第13章急性下痢、第26章黄疸と肝機能障害などでは最近開発された診断ツールについて解説し、第2章スクリーニングと健康維持、第12章糖尿病、第23章高血圧などでは改定された新しいガイドラインに準拠した。


巻胸痛/めまい/失神:新たな診断アルゴリズムやアプローチを導入

咳嗽・発熱・呼吸器感染症/急性下痢/黄疸と肝機能障害では、最近開発された診断ツールについて解説

スクリーニングと健康維持/糖尿病/高血圧:改定された新しいガイドラインに準拠

臨床研修医の必修事項を完全収載

引用文献からPubMedへリンク参照を実現

「論理的診察の技術」へのリンクを追加

ページ内目次をご用意

大好評の「今日の治療薬」リンク参照

■ 特記事項

※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。

※コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。

対応機種

  • ios icon

    iOS 10.0 以降

    外部メモリ:31.7MB以上(インストール時:79.3MB以上)

  • android icon

    AndroidOS 5.0 以降

    外部メモリ:31.7MB以上(インストール時:79.3MB以上)

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