イヤーノート2022 イヤーノート2022
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発売以来、不動の人気を誇るイヤーノート、
「内科系専門医試験Quick Check」を新たに収載し、新登場です!

2022版では、最新のガイドラインや診断基準,治療薬の情報を反映.特に弁膜症,虚血性心疾患,睡眠時無呼吸症候群(SAS)等は最新のガイドラインに準拠し大改訂!
さらに「内科専門医試験」「総合内科専門医試験」対策の定番書籍「内科系専門医試験 Quick Check」を新たに収載し、「内科系専門医試験対策コンテンツ」として、さらなる充実を図りました。
文中の【AT】マークから「イヤーノートATLAS」へのリンク参照やお持ちの朝倉「内科学」など成書との相互リンク参照、青セロハン機能で重要語句の表示/非表示の切り替えが可能!電子版ならではのオリジナルの便利機能も満載です。

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アプリケーション版の特長

「内科系専門医試験Quick Check」とは

・「イヤーノート」とともに、「内科専門医資格認定試験」「総合内科専門医資格認定試験」対策の定番書籍で、過去に出題された試験情報をもとに、一問一答化したものです。
・電子版では、イヤーノート2021まで未収載でしたが、イヤーノート2022にて収載となりました。
・イヤーノートのA章~J章に合わせて設問は構成されており、収載問題数は約3,000問になります。

「内科系専門医試験Quick Check」でできること

・一問一答での回答、回答後の解説参照、回答結果を保存することができます。
・各設問や解説からイヤーノート2022へリンク参照することが可能です。知識を定着させたい、深めたい場合にはぜひ活用ください。
・「未実施」などの実施状態、「不正解」などの回答結果、「総合内科専門医試験出題」や「予想問題」などの関連情報から設問の絞り込み機能を搭載しました。スマホ、タブレットで効率よく学習することができます。

新しい疾患ガイドライン、治療薬の情報を反映

・「機能性消化管疾患診療ガイドライン2020」に基づき、「IBS」の治療を大幅にアップデートいたしました。
・「弁膜症治療のガイドライン」が8年ぶりに改訂。診断や薬物治療も含めて弁膜症における掲載内容を抜本的に見直し。掲載範囲 約10ページを全面刷新いたしました。
・「不整脈薬物治療ガイドライン」,「大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン」に基づき、情報を大幅にアップデートいたしました。
・「糖尿病」は「糖尿病治療ガイド2020-2021」に基づき、糖尿病治療薬の分類を刷新しました。
・「糖尿病診療ガイドライン2019」「糖尿病治療ガイド2020-2021」の記載に基づき、「糖尿病性ニューロパチー」に関する記載をアップデートいたしました。
・2020年に承認された乳癌治療薬トラスツズマブ デルクステカン、アテゾリズマブを追加しました。
・「IgA腎症」では、小児および成人のガイドラインが2020年に発表されました。最新のガイドライン、実臨床での治療に即して情報を整理・アップデートいたしました。
・「腎アミロイドーシスガイドライン2020」、「ネフローゼ症候群診療ガイドライン」、「急速進行性腎炎症候群(RPGN)診療ガイドライン2020」、「多発性嚢胞腎PKD診療ガイドライン2020」など最新ガイドラインに基づき、掲載情報をアップデートしました。
・「COVID-19」の項目を追加いたしました。
・「睡眠時無呼吸症候群(SAS)の診療ガイドライン2020」の記載に基づき、情報をアップデートいたしました。

2019年度実施分までの認定内科医試験・総合内科専門医試験の出題情報を追加反映

・2019年度実施分までの認定内科医資格認定試験および総合内科専門医資格認定試験で問われた内容を受験生から収集し、出題された内容に「内」マークを追加

外科専門医予備試験の出題内容を反映

・2014~2019年度実施の外科専門医予備試験で問われた内容に「外」マークを追加

114回(2020年2月分)までの医師国家試験出題内容を反映

・114回医師国試の出題内容を網羅し、最新の「平成30年版医師国家試験出題基準(厚生労働省発表)」もふまえ、近年の医師国家試験の傾向を分析しています

朝倉「内科学」、中山「内科学書」へのリンク参照

拡大 ページ上部に表示されている(朝内...)(中山...)の箇所をタップすると、"成書"の該当箇所へのリンクが可能です。電子版ならではの快適な機能を実現しました。

※ 該当コンテンツ(内科学、内科学書)がインストールされている必要があります。

大好評の今日の治療薬へのリンク参照

拡大 文中の薬剤名を選択することで「今日の治療薬」をリンク参照が可能です(※)。電子版ならではの快適な機能を実現しました。

※該当コンテンツ(今日の治療薬)がインストールされている必要があります。

クイズ感覚で使える青セロハンモード!

拡大 文中で青文字にて表示されている"医師国試既出項目"。 電子版では、セロハン感覚で該当文字を表示/非表示にすることができます。 114回(2020年2月分)までの医師国家試験出題内容を反映しています。 ※メニューボタンの☆から「青セロハン」を選択してください。

year note ATLASも収録

拡大 医師国試、画像的中率70%の「year note ATLAS」、「内科系専門医試験Quick Check」とともに、今年ももちろん収録です! 電子版では、文中の【AT】マークから簡単にアトラスの参照が可能なので、効率的に学習できます。

付箋・メモ、さらにカメラ機能でデジタル版「my year note」を作成!

拡大 書籍同様、付箋・メモで情報を追記、さらにはお手元のノートなどの画像を貼り付けることで、自分なりに成長させていただくことが可能です。つまりデジタル版「my year note」が作成いただけます。

※付箋・カメラ機能はiOS限定の機能となります。

本文中の書籍ページの表示、検索を実現

拡大 電子版では、書籍本体に記載のページ数(「D4」などアルファベット+数字)での検索も可能です。

前後項目を一覧表示

拡大 詳細画面では、現在参照している項目の前後50の項目をリストで確認できます。書籍と同様の一読性を実現しました。

※メニューボタンの☆から「前後項目」を選択してください。

旧年度版から簡単移行

拡大 インポート機能により、旧年度版のメモ、ブックマークの情報を2022年版へ引き継ぐことができます。

※メニューボタンの(i)から「旧年版からのインポート」を選択してください。

「イヤーノート」旧版をお持ちの方 +4,000ポイント進呈します

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収録内容

A 消化管・小児外科
B 肝・胆・膵
C 循環器
D 代謝・内分泌・乳腺
E 腎・泌尿器
F 免疫・膠原病
G 血液
H 感染症
I 呼吸器
J 神経
K 中毒
L 救急
M 麻酔科
N 老年医学
■year note ATLAS
A 消化管・腹壁・腹膜/小児外科
B 肝・胆・膵・脾
C 心臓・脈管
D 内分泌・代謝・栄養・乳腺疾患
E 腎・泌尿器
F 免疫・アレルギー・膠原病
G 血液・造血器
H 感染症
I 呼吸器・胸壁・縦隔
J 神経
K その他
産. 産婦人科
眼. 眼科
耳. 耳鼻咽喉科
整. 整形外科
皮. 皮膚科
■内科系専門医試験Quick Check
A 消化管
B 肝・胆・膵
C 循環器
D 代謝・内分泌
E 腎・泌尿器
F 免疫・膠原病
G 血液
H 感染症
I 呼吸器
J 神経
KL その他
※(別冊「Quick Reference for Resident」,「イヤーノートTOPICS」は収録しておりません。) 購入はこちら

「イヤーノート」をご利用されたお客様の声

評価:★★★★★

更新版がでるごとにアップデートしています。年々分量が大きくなっていますが、検索での利用が主体なので問題ありません。病気がみえるの図表や診察手技の説明などが、所々、アップデートされており、融通無碍にレイアウトされているところもイヤーノートらしくてよいと思います。リンクがはってあるので正書にあたるのも容易でよいです。

評価:★★★★★

診療前後の,疾患ごとの現在の最低限押さえるべき事項(診断基準)を迅速に確認できるのに役立ちます. 電子書籍由来のアプリケーションの宿命ですが,前後のつながりも効いてくる通読には向かない形態です. だが迅速な検索に特化したリファレンスツールとして使えば, 単純な電子書籍よりも遥かに有用なものです. 「今日の治療薬」「今日の臨床検査」「熱病」といった定番ものや「内科学書」「(朝倉)内科学」などの成書由来のアプリとの連携がたやすいのも,有用で心強い特徴です

評価:★★★★★

流石に最新の内容が簡潔にうまくまとめられています。情報量が増えて、辞書的に使ったりで非常に読みやすいとは言えませんが、バランスは取れていると思います。

評価:★★★★★

国家試験の時に使いました。 試験に出るポイントがまとまっていて良かったです

評価:★★★★☆

書籍と同様の使い方が出来るので、掲載方法などを知っていれば、すぐに目的とするページを検索、参照することができる。操作性も問題ない。読みやすいし、解説もわかりやすい。

評価:★★★★☆

使い慣れたものがスマホで使えることがいいです.

評価:★★★★☆

画像も見やすく検索しやすい

評価:★★★★★

今までは冊子で購入していたが今回初めてのネット版で、検索機能が重宝している。 慣れるまでにまだ時間はかかると思うが有用である。
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お得なセット商品

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(※)「イヤーノート2022」は、現在2台の端末での同時使用に対応をしておりません。予めご了承ください。

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