イヤーノート2023 イヤーノート2023 購入はこちら

アプリケーション版だから
初期研修時、総合内科専門医試験対策、最新内科情報の把握に
“いつでも、どこでも、簡単に” 検索参照ができます!

イヤーノート2023アプリ版では、最新のガイドラインや診断基準,治療薬の情報を反映.特にB型肝炎,肝癌,胃癌や潰瘍性大腸炎等は最新のガイドラインに準拠し大改訂!
さらに「内科専門医試験」「総合内科専門医試験」対策の定番書籍「内科系専門医試験 Quick Check」を収載し、「内科系専門医試験対策コンテンツ」としてもご利用いただけます。
文中の【AT】マークから「イヤーノートATLAS」へのリンク参照やお持ちの朝倉「内科学」など成書との相互リンク参照、青セロハン機能で重要語句の表示/非表示の切り替えが可能!電子版ならではのオリジナルの便利機能も満載です。

先行予約キャンペーン内容
【期間】 2022年8月1日(月)12時~ 8月14日(日)23時59分まで
【特典】
新規購入: 2,640ポイント(購入応援特典※1)
アップグレード購入: 4,000ポイント(アップグレード特典※2)+2,640ポイント(購入応援特典※1)
※1: ポイントは購入後即進呈、 購入日の1年後の月末失効
ポイント利用でのご購入の場合、お支払金額(税抜)の12%をポイントとして進呈します
※2: ポイントは購入後5営業日以内進呈、翌月末失効(旧版をセット商品でご購入の場合は対象になりません。)
【特典進呈】 期間中に「イヤーノート2023」を購入した方

「イヤーノート」旧版をお持ちの方 +4,000ポイント進呈します

旧版から簡単にアップグレードできます

アップグレード キャンペーン特典

アップグレード購入で+6,640ポイント(4,000ポイント(アップグレード特典※2)+2,640ポイント(購入応援特典※1))進呈 購入はこちら ※アップグレード詳細はこちら

アプリケーション版の特長

「内科系専門医試験Quick Check」とは

  • ・「イヤーノート」とともに、「内科専門医資格認定試験」「総合内科専門医資格認定試験」対策の定番書籍で、過去に出題された試験情報をもとに、一問一答化したものです。
  • ・アプリケーション版では、イヤーノート2021まで未収載でしたが、イヤーノート2022から収載となりました。
  • ・イヤーノートのA章~J章に合わせて設問は構成されており、20th editionでは2021年7月実施の第1回内科専門医試験の出題内容を新たに追加、収載問題数は約3,000問になります。

「内科系専門医試験Quick Check」でできること

拡大

  • ・一問一答での回答、回答後の解説参照、回答結果を保存することができます。
  • ・各設問や解説からイヤーノート2023へリンク参照することが可能です。知識を定着させたい、深めたい場合にはぜひ活用ください。
  • ・「未実施」などの実施状態、「不正解」などの回答結果、「総合内科専門医試験出題」や「予想問題」などの関連情報から設問の絞り込み機能を搭載しました。スマホ、タブレットで効率よく学習することができます。

新しい疾患ガイドライン、治療薬の情報を反映

  • ・「胃癌治療ガイドライン2021」「潰瘍性大腸炎・クローン病診断基準・治療指針 令和2年度改訂版」「胃食道逆流症(GERD)診療ガイドライン2021」「機能性消化管疾患診療ガイドライン2021(改訂第2版)機能性ディスペプシア(FD)」「遺伝性大腸癌診療ガイドライン2020」「小児・成人のためのPeutz-Jeghers症候群診療ガイドライン(2020年版)」等の最新ガイドラインの内容をもとに,それぞれの項目の記載を最新の情報に刷新しました.
  • ・「B型肝炎治療ガイドライン(第3.4版)」「肝癌診療ガイドライン第5版」など,最新ガイドラインに基づき情報をアップデートしました.
  • ・新たに「成人先天性心疾患」の項目を新設し,成人期ならではの合併症や問題について言及.最新ガイドラインの内容をもとに,心不全の治療薬を刷新しました.
  • ・「原発性アルドステロン症診療ガイドライン2021」「高齢者糖尿病治療ガイドライン2021」など,最新ガイドラインに基づき情報をアップデートしました.
  • ・「蘇生ガイドライン2020」「日本版敗血症診療ガイドライン2020」「外傷初期診療ガイドラインJATEC™」などの改訂内容に合わせ,「BLSアルゴリズム」「心停止アルゴリズム」の図ほか,記載を大幅に刷新しました.
  • ・COVID-19の検査・治療を,最新のエビデンスに基づいた内容に刷新.COVID-19の取り扱いをめぐり注目された,感染症法に関する記載を大幅アップデート!
  • ・「脳卒中治療ガイドライン2021」に基づき,内容を更新.臨床に即した内容に刷新しました.

2021年度実施分の内科専門医試験・2020年度実施分までの認定内科試験・総合内科専門医試験の出題情報を追加反映

拡大 2021年度実施分までの各資格認定試験で問われた内容を受験生から収集し、出題された内容に「内」マークを追加

外科専門医予備試験の出題内容を反映

拡大 2014~2019年度実施の外科専門医予備試験で問われた内容に「外」マークを追加

115回(2021年2月分)までの医師国家試験出題内容を反映

拡大 115回医師国試の出題内容を網羅し、最新の「平成30年版医師国家試験出題基準(厚生労働省発表)」もふまえ、近年の医師国家試験の傾向を分析しています

2019~2021年実施の国試(113~115回)出題内容に青下線を追加

拡大 これまで同様、国試で問われた内容の「青字」に加え、最新の出題内容には「青下線」を追加。より重要なポイントがひとめでわかるようになりました。

朝倉「内科学第11版」、中山「内科学書改訂第9版」へのリンク参照

拡大 拡大 ページ上部に表示されている(朝内...)(中山...)の箇所をタップすると、"成書"の該当箇所へのリンクが可能です。電子版ならではの快適な機能を実現しました。

※該当コンテンツ(内科学第11版、内科学書改訂第9版)がインストールされている必要があります。

大好評の今日の治療薬へのリンク参照

拡大 文中の薬剤名を選択することで「今日の治療薬」をリンク参照が可能です(※)。電子版ならではの快適な機能を実現しました。

※該当コンテンツ(今日の治療薬)がインストールされている必要があります。

クイズ感覚で使える青セロハンモード!

拡大文中で青文字にて表示されている"医師国試既出項目"。
アプリケーション版では、セロハン感覚で該当文字を表示/非表示にすることができます。
115回(2021年2月分)までの医師国家試験出題内容を反映しています。

※メニューボタンの☆から「青セロハン」を選択してください。

year note ATLASも収録

拡大医師国試、画像的中率70%の「year note ATLAS」、「内科系専門医試験Quick Check」とともに、今年ももちろん収録です!
アプリケーション版では、文中の【AT】マークから簡単にアトラスの参照が可能なので、効率的に学習できます。

付箋・メモ、さらにカメラ機能でデジタル版「my year note」を作成!

拡大書籍同様、付箋・メモで情報を追記、さらにはお手元のノートなどの画像を貼り付けることで、自分なりに成長させていただくことが可能です。つまりデジタル版「my year note」が作成いただけます。

※付箋・カメラ機能はiOS限定の機能となります。

本文中の書籍ページの表示、検索を実現

拡大アプリケーション版では、書籍本体に記載のページ数(「D4」などアルファベット+数字)での検索も可能です。

前後項目を一覧表示

拡大詳細画面では、現在参照している項目の前後50の項目をリストで確認できます。書籍と同様の一読性を実現しました。

※メニューボタンの☆から「前後項目」を選択してください。

旧年度版から簡単移行

拡大インポート機能により、旧年度版のメモ、ブックマークの情報を2023年版へ引き継ぐことができます

※メニューボタンの(i)から「旧年版からのインポート」を選択してください。

「イヤーノート2023」をご利用されたお客様の声

評価:★★★★★

学生時から使っているので使いやすく、見慣れたページが出てくるため記憶の再定着が容易。 知りたい情報がすぐ検索出来るのはやはり電子版の長所だと思う。

評価:★★★★★

日々新しくなっていく知識の補充に役立っています。特に専門外の領域をフォローするのに役立っています。

評価:★★★★★

他の書籍を読むにあたって痒い所に手が届く

評価:★★★★★

使い慣れていることもあり、非常に調べやすい。専門医試験用に購入しました。

評価:★★★★★

国試の勉強の際つかっていたのだが、やはり、臨床でも大変役に立った。 病棟でも、スマホをとりだして、すぐ検索できるのが良かった。

評価:★★★★★

昔大学の進級試験でこれだけやって受かったので安定感が私の中であります。

評価:★★★★★

更新版がでるごとにアップデートしています。年々分量が大きくなっていますが、検索での利用が主体なので問題ありません。病気がみえるの図表や診察手技の説明などが、所々、アップデートされており、融通無碍にレイアウトされているところもイヤーノートらしくてよいと思います。リンクがはってあるので正書にあたるのも容易でよいです。

評価:★★★★★

診療前後の,疾患ごとの現在の最低限押さえるべき事項(診断基準)を迅速に確認できるのに役立ちます. 電子書籍由来のアプリケーションの宿命ですが,前後のつながりも効いてくる通読には向かない形態です. だが迅速な検索に特化したリファレンスツールとして使えば, 単純な電子書籍よりも遥かに有用なものです. 「今日の治療薬」「今日の臨床検査」「熱病」といった定番ものや「内科学書」「(朝倉)内科学」などの成書由来のアプリとの連携がたやすいのも,有用で心強い特徴です

評価:★★★★☆

書籍と同様の使い方が出来るので、掲載方法などを知っていれば、すぐに目的とするページを検索、参照することができる。操作性も問題ない。読みやすいし、解説もわかりやすい。
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(※)「イヤーノート2023」「内科学」は、現在2台の端末での同時使用に対応をしておりません。予めご了承ください。

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