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実験医学増刊 Vol.35 No.12 認知症
実験医学増刊 Vol.35 No.12 認知症

¥5,940

発症前治療のために解明すべき分子病態は何か? 認知症に関わる研究者・創薬従事者必読!認知症の新たな病態仮説,バイオマーカー,創薬等のカテゴリに整理して特集を組みました.発症前治療の実現に期待がかかる認知症研究の最前線をぜひご覧下さい. > 実験医学 最新号・バックナンバー・増刊号

実験医学2020年5月号 Vol.38 No.8 マルチオミクスを使って得られた最新知見
実験医学2020年5月号 Vol.38 No.8 マルチオミクスを使って得られた最新知見

¥2,200

遺伝子発現や代謝物などを網羅的に解析するオミクスがより手軽に行える時代となりました.複数のオミクス解析を組合わせて生命現象の新発見に繋げる戦略とは? 最前線研究の実例より紹介します/新型コロナ記事も! ■マルチオミクスを使って得られた最新知見〜糖尿病・がん・腸内細菌研究における実例と解析法  概論―...

あなたの細胞培養、大丈夫ですか?! ラボの事例から学ぶ結果を出せる「培養力」
あなたの細胞培養、大丈夫ですか?! ラボの事例から学ぶ結果を出せる「培養力」

¥3,850

実際にラボで起きたトラブルをCaseとして紹介し,関連する知識を解説! 細胞培養を用いた研究は,「いつでも」「どこでも」「誰でも」比較的簡単に開始できる研究です。始めたばかりの研究者にも、普段の培養をよりよいものにと考えている経験豊富な研究者にもオススメできる内容となっています。

実験医学別冊 もっとよくわかる!医療ビッグデータ
実験医学別冊 もっとよくわかる!医療ビッグデータ

¥5,500

がん遺伝子パネルが保険収載され,精密医療への流れが加速しています.医療におけるビッグデータとAIを活用して精密医療の実現をめざす基礎研究者,医師,製薬・ヘルスケア業界の方のための本邦初のテキスト! ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後、「購入済ライセンス一覧」より、オンライン環境で閲覧...

実験医学増刊 Vol.38 No.5 イメージング時代の構造生命科学
実験医学増刊 Vol.38 No.5 イメージング時代の構造生命科学

¥5,940

「構造解析は,生命現象を様々なスケールで直接観ることができる“最も高解像度なイメージングモダリティ”である」という視点から,このようなイノベーションがもたらした最新の研究成果と今後の展望をご紹介します. > 実験医学 最新号・バックナンバー・増刊号はこちら

実験医学別冊 もっとよくわかる!シリーズ もっとよくわかる!循環器学と精密医療
実験医学別冊 もっとよくわかる!シリーズ もっとよくわかる!循環器学と精密医療

¥5,720

これからの循環器診療に必須となる精密医療の基本から患者の診方までわかりやすく解説.本書で精密医療の第一歩を!分子レベルで患者を理解し,個々にあった治療を提供していく精密医療の視点が身につきます. > 実験医学 最新号・バックナンバー・増刊号はこちら

コメディカルのための専門基礎分野テキスト 医学概論 改訂7版
コメディカルのための専門基礎分野テキスト 医学概論 改訂7版

¥2,640

コメディカルの方々にとって必要にして十分な医学についての知識をわかりやすく解説した入門書.医学とは何か,その歴史と現況についてから,人体の構造と機能,主要症状とその原因,主な疾患の解説と対応法,医療に関わる各種制度・法律・保険医療対策,疾病状況,医療従事者,介護保険など,医療とその周辺の事柄を網羅し...

実験医学2020年4月号 Vol.38 No.6 DOHaD-われわれの健康と疾患リスクは胎生期・発達期の環境でどこまで決まるのか?
実験医学2020年4月号 Vol.38 No.6 DOHaD-われわれの健康と疾患リスクは胎生期・発達期の環境でどこまで決まるのか?

¥2,200

「胎生期・発達期」における環境要因が,「成人期・老年期」の健康あるいは生活習慣病などの慢性疾患の発症リスクに関連することが指摘され,DOHaD学説が提唱されている.本学説の最大の特徴は,「胎生期・発達期」の環境要因を考慮し,時間軸に沿って「成人期・老年期」の健康と疾患リスク因子の形成を想定する点であ...

実験医学増刊 Vol.38 No.2 いま、本格化する 遺伝子治療
実験医学増刊 Vol.38 No.2 いま、本格化する 遺伝子治療

¥5,940

令和になって国内承認の相次ぐ、いまもっとも注目される遺伝子治療。ベクター開発・ゲノム編集の基盤技術の詳説から、CAR-T細胞療法など実用化の最前線、規制・知財・医療経済的の視点まで、この1冊でカバー!

実験医学2020年2月号 Vol.38 No.3 PAIN-痛み 痛覚システムの最新理解と免疫・がん・多臓器への新たな役割
実験医学2020年2月号 Vol.38 No.3 PAIN-痛み 痛覚システムの最新理解と免疫・がん・多臓器への新たな役割

¥2,200

痛みは,組織損傷などを生じるような有害な刺激から身を守るために必要な警告的感覚である.近年の神経科学的研究技術の発展によって,これまでわからなかった末梢での感覚センシング,脊髄後角での情報処理,脳での痛み生成に関する理解が,飛躍的に進展している.一方で,がんや糖尿病など多くの疾患で慢性化する痛みは,...