臨牀消化器内科:49件

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臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.10 内視鏡検査で胃癌見落としゼロを目指して
臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.10 内視鏡検査で胃癌見落としゼロを目指して

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特集「内視鏡検査で胃癌見落としゼロを目指して」  本特集の目的は、検診などでの無症状の被検者において,早期癌の見落としを可能な限りなくすために,検査の精度を高めることが目的である.(編集後記より抜粋) ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナンバーはこちら ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご...

臨牀消化器内科 2019 Vol.34 No.7 増刊号 炎症性腸疾患診療のupdate
臨牀消化器内科 2019 Vol.34 No.7 増刊号 炎症性腸疾患診療のupdate

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消化器の臨床現場になくてはならない最新情報をお届けすべく,1986年1月に創刊。 【特集】炎症性腸疾患診療のupdate-診断・治療の最新知見 IBD 診療はこの10 年間で大きな飛躍を遂げ,さらに今後も新規薬剤導入を中心とした診療の発展は加速度をいっそう増すと思われ,“今”という時代はまさに,過去...

臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.3 感染症と消化器-診断と治療:感染症専門医から消化器内科医へのアドバイス
臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.3 感染症と消化器-診断と治療:感染症専門医から消化器内科医へのアドバイス

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特集「感染症と消化器-診断と治療:感染症専門医から消化器内科医へのアドバイス」 こんな企画はなかったのではないか? 依頼した原稿の査読をしながらそう感じている.臓器別の感染症は,その臓器の専門医の中で執筆監修をされるのが常であったろう.しかし,日頃から消化器内科の先生方から,感染症治療の相談を頂く経...

臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.9 胆道感染症の診断・治療
臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.9 胆道感染症の診断・治療

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特集「胆道感染症の診断・治療」  本特集では、急性胆管炎・胆嚢炎の病態、重症度判定とそれに基づく治療戦略という総論の再確認に加えて、術後腸管症例、高齢者、膵炎・DIC合併例などの診療ガイドラインでは深く掘り下げにくい各論まで含めた企画としました。(編集後記より抜粋) ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バ...

臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.8 〈7月増刊号〉消化管がん検診・スクリーニングの手引き
臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.8 〈7月増刊号〉消化管がん検診・スクリーニングの手引き

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7月増刊号「消化管がん検診・スクリーニングの手引き」  諸疾患の疫学的動向,検診・スクリーニングの現状と展望は,がん検診に携わる者は常に把握しておくべきであるが,忙しい日々のなか,古い知識のままで検診に携わっている医師が少なくないのが実情である.多くの先生方にご活用いただき,がん検診の知識のブラッシ...

臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.7 〈最新〉NAFLD/NASH 診療ガイドラインを読む
臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.7 〈最新〉NAFLD/NASH 診療ガイドラインを読む

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特集「〈最新〉NAFLD/NASH 診療ガイドラインを読む」  2018年より,日本消化器病学会と日本肝臓学会の合同で,13名の作成委員および4 名の評価委員のもとでNAFLD/NASH 診療ガイドラインの改訂が行われ,2020年11月に発行となった.そのポイントをこの特集でまとめていただいた. ≫...

臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.6 消化器内科医のためのIgG4 関連疾患
臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.6 消化器内科医のためのIgG4 関連疾患

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特集「消化器内科医のためのIgG4 関連疾患」  IgG4 関連疾患は,わが国で提唱された比較的新しい疾患概念である.血中IgG4 高値とIgG4 陽性形質細胞浸潤を特徴とする.疾患概念の普及とともに,臨床医も多くのIgG4 関連疾患に遭遇するようになってきた.(編集後記より抜粋) ≫ 「臨牀消化器...

臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.5 機能性消化管疾患-診療UPDATE
臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.5 機能性消化管疾患-診療UPDATE

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特集「機能性消化管疾患-診療UPDATE」 本特集では,今日の消化器診療において,ますますその重要性を増しつつある機能性消化管疾患の診療に求められる最新の知識を第一線の先生方にわかりやすく解説していただいた.(編集後記より抜粋) ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナンバーはこちら ※本製品はPCで...

臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.4 消化器診療と感染対策-COVID-19 を中心に
臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.4 消化器診療と感染対策-COVID-19 を中心に

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特集「消化器診療と感染対策-COVID-19 を中心に」 本号では,COVID-19 感染拡大下における感染対策を考慮した消化器診療,また,消化器医が知っておくべき感染対策について特集している. ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナンバーはこちら ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.3 大腸ESDの工夫
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.3 大腸ESDの工夫

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特集「大腸ESD の工夫」 大腸ESD におけるトラクションや剥離方法,偶発症の予防法など,安全な治療のためのエッセンスを網羅するよう,開発者や使用経験の豊富な各施設のエキスパートの先生方に実際の使用法などを詳細に解説していただいた。(編集後記より抜粋) ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナンバー...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.5 消化器領域における免疫チェックポイント阻害薬の現状・今後の展望
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.5 消化器領域における免疫チェックポイント阻害薬の現状・今後の展望

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特集「消化器領域における免疫チェックポイント阻害薬の現状・今後の展望」 免疫チェックポイント阻害薬は,既存の治療が奏効しない症例の治療に新たな期待を抱かせるものであるが,単剤での治療効果に限界があることや,免疫療法特有の副作用・耐性化の問題が認識されている. ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナン...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.4 膵・胆管合流異常と先天性胆道拡張症
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.4 膵・胆管合流異常と先天性胆道拡張症

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特集「膵・胆管合流異常と先天性胆道拡張症」 膵・胆管合流異常と先天性胆道拡張症はともに先天性の形成異常である。 先天性胆道拡張症のほとんどの症例で合流異常を合併するが、合流異常からみると胆道拡張症を合併しない症例も多い。合流異常や胆道拡張症は胆道癌を合併しやすいため、適切に治療する必要がある。(編集...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.7 薬剤性消化器疾患の診療
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.7 薬剤性消化器疾患の診療

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特集「薬剤性消化器疾患の診療」 本特集を通じて,臨床に携わる先生方には,今一度,薬剤における陰の部分を再認識し,薬剤性消化器疾患が疑われる際の対処法を整理する機会としていただければ幸いである.(編集後記より抜粋) ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナンバーはこちら ※本製品はPCでの閲覧も可能です...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.6 消化管疾患のER-診断と治療のポイント
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.6 消化管疾患のER-診断と治療のポイント

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特集「消化管疾患のER-診断と治療のポイント」 本特集は明日遭遇するかもしれない対応困難な症例を意識した内容になっています.出血点の同定が困難な下部消化管出血より、多くの治療法が開発された上部消化管出血の死亡率が高いことは、改めて消化管出血治療の難しさが伺えます.心窩部痛症例の造影CTで描出される心...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.10 分子標的時代のIBD 診療-IBD の寛解導入,寛解維持の実践
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.10 分子標的時代のIBD 診療-IBD の寛解導入,寛解維持の実践

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特集「分子標的時代のIBD 診療-IBD の寛解導入,寛解維持の実践」 昨今,複数の生物学的製剤と低分子化合物が一気に導入され,かつ寛解導入と寛解維持が1種類の薬剤で完結できるシンプルな治療を展開できるようになった.そのような薬剤は治療のパワーが既存薬に対してマイルドである傾向があり,外来で早めの導...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.8 薬物療法がひらく新しい肝細胞癌の治療strategy
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.8 薬物療法がひらく新しい肝細胞癌の治療strategy

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特集「薬物療法がひらく新しい肝細胞癌の治療strategy」 ここ数年,肝細胞癌に対する薬物療法の進歩が著しい.現在,数多くの免疫チェックポイント阻害剤と分子標的治療薬との併用試験が世界中で行われており,今後,ますますHCC治療戦略において薬物療法が重要となるのは間違いないであろう.(編集後記より抜...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.11 慢性膵炎-ガイドライン改訂に向けて
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.11 慢性膵炎-ガイドライン改訂に向けて

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特集「慢性膵炎-ガイドライン改訂に向けて」 従来,慢性膵炎の変化は進行性で非可逆的と考えられてきた.そこに新しい疾患概念である早期慢性膵炎が提唱され,早期慢性膵炎では早期に介入することにより病状の進行を抑制する可能性があるとされている.(編集後記より抜粋) ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナンバ...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.13 肝硬変診療の新時代
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.13 肝硬変診療の新時代

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特集「肝硬変診療の新時代」 2020年は肝硬変診療の新時代の幕開けである.10月末には,日本消化器病学会,日本肝臓学会合同の肝硬変ガイドラインも出版された.今,肝硬変が熱い.(巻頭言より抜粋) ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナンバーはこちら ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後、...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.12 除菌後時代を迎えた胃癌診療
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.12 除菌後時代を迎えた胃癌診療

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特集「除菌後時代を迎えた胃癌診療」 本特集はH. pylori 除菌療法普及に伴って,その様相を変えつつある胃癌診療の現況を俯瞰し,これからの時代が直面する課題について整理を試みたものである.(巻頭言より抜粋) ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナンバーはこちら *都合により,p.1450-145...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.9 増刊号 これ一冊ですべてわかる 消化器超音波検査
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.9 増刊号 これ一冊ですべてわかる 消化器超音波検査

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増刊号「これ一冊ですべてわかる 消化器超音波検査」 腹部超音波診療といっても多岐にわたります.そのうえ,“これ一冊ですべてわかる”冊子にする必要がありました.当然,基本的なことから最新の知見まで織り交ぜ,超音波に携わる医師や技師すべてにとって常に携行していただけるものを目指す必要がありました.(中略...