実験医学:124件

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実験医学2017年9月号 知られざるp53の肖像
実験医学2017年9月号 知られざるp53の肖像

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がん抑制遺伝子として細胞増殖・老化・死など多彩な生命現象を司るp53.一方でがん促進的な側面も持つことが明らかに.p53の新たな機能と多様な働きを状況に応じて発揮する機序,さらに臨床応用をめざした研究の最前線をご紹介! > 実験医学バックナンバー

実験医学2017年8月号 いま、生命科学と医学研究の明日を考えよう
実験医学2017年8月号 いま、生命科学と医学研究の明日を考えよう

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生命科学・医学研究の現状をガイドする記念特集!約600人へアンケートを行い,そのご回答をふまえた内容を,有識者の座談会・インタビュー・コメンタリーの形でご紹介します.分野に関わる方々必携の1冊! > 実験医学バックナンバー

実験医学2017年7月号 ユビキチン化を介したオルガネロファジー
実験医学2017年7月号 ユビキチン化を介したオルガネロファジー

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細胞内の不要なオルガネラを狙って分解する選択的オートファジー.不良ミトコンドリアやリソソーム,細菌などをどのように認識して分解に導くのか.細胞が持つその巧みな選択性のメカニズムをご紹介. > 実験医学バックナンバー

実験医学2017年6月号 糖鎖がついにわかる!狙える!
実験医学2017年6月号 糖鎖がついにわかる!狙える!

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「匠のわざ」の糖鎖研究が今,産業革命を迎えています。糖鎖を網羅的に調べ,思い通りの構造を合成する技術が汎用化しつつあります。疾患特異的な糖鎖,抗体を修飾する糖鎖を操作し,診断・治療に活かす最先端を紹介。 > 実験医学バックナンバー

実験医学2017年5月号 臓器老化の本質に迫るステムセルエイジング
実験医学2017年5月号 臓器老化の本質に迫るステムセルエイジング

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組織・臓器の恒常性を維持する組織幹細胞は、歳をとる過程でどのように変化しているのか?この視点が臓器の老化現象の実体を明かす鍵でした。様々な臓器の機能が低下する機構と加齢に伴い増加する疾患の最新知見を紹介します。 > 実験医学バックナンバー

実験医学2017年4月号 食欲と食嗜好のサイエンス
実験医学2017年4月号 食欲と食嗜好のサイエンス

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ヒトは、カロリー摂取の目的のみにて食べるにあらず。味覚と嗅覚、体内の代謝状態、内臓感覚が揺らがせる「食欲」と「おいしさ」。そこに秘められた分子・神経基盤に迫る! > 実験医学バックナンバー

実験医学2017年3月号 がん免疫療法╳ゲノミクスで変わるがん治療!
実験医学2017年3月号 がん免疫療法╳ゲノミクスで変わるがん治療!

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今がん研究者が最も注目を集めるがん免疫療法.がん免疫の多様性を紐解くため「ゲノミクス」の視点を取り入れた研究をご紹介.免疫微小環境やTCRレパトアの解析,さらにクリニカルシークエンスを利用した次世代へと向かうがん免疫療法の今をご体感ください! > 実験医学バックナンバー

実験医学2017年2月号 未知なるリンパ 全身にはり巡らされた循環・免疫・がん転移の新たなネットワーク
実験医学2017年2月号 未知なるリンパ 全身にはり巡らされた循環・免疫・がん転移の新たなネットワーク

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リンパ管は,体の“下水道”とも例えられる老廃物の輸送の機能に加え,免疫細胞の誕生や,腫瘍の転移との関わりが注目されています.リンパ研究にはまだまだ未踏の地が広がっていることを象徴するように,2015年のScience 誌「Breakthrough of the Year」では「脳内のリンパ管の発見」...

実験医学2017年1月号 生命の複雑性と個別性に挑む オープンシステムサイエンス
実験医学2017年1月号 生命の複雑性と個別性に挑む オープンシステムサイエンス

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ヒトは,遺伝的多様性に満ちた自由な世界(オープンシステム)に生きています.健康と疾患は,個人差・生育歴・生活習慣などの上に成り立ちます.その包括的理解に向かう新しい一歩を,本特集でお確かめください. > 実験医学バックナンバー

実験医学2016年12月号 coding RNAルネッサンス
実験医学2016年12月号 coding RNAルネッサンス

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イントロン発見から40年、RNA研究に新展開が見えてきた。スプライシングでmiRNAを生み出し、熱ストレスに呼応する機構から、承認に向かうエクソンスキップ治療薬まで、時はまさしくRNAissance! > 実験医学バックナンバー ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後、「購入済ライセンス...

実験医学2016年11月号 見えてきた予防・根治の可能性 アレルギー新時代
実験医学2016年11月号 見えてきた予防・根治の可能性 アレルギー新時代

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日本人の約半数が患っていると言われるアレルギー疾患.皮膚感作,細菌叢との関連,バリア機能の破綻などアレルギー発症機序の根幹に迫る研究から,真の治癒をめざした新療法の開発動向までご紹介します!

実験医学2016年10月号 ゲノムデータをどう扱えば、医学と医療は変わるのか
実験医学2016年10月号 ゲノムデータをどう扱えば、医学と医療は変わるのか

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1000ドルゲノムから1000人ゲノム,そして100万人ゲノムの時代へ…溢れるビッグデータをどう扱うか?がんゲノム,疾患解析,ゲノム創薬まで遺伝統計学が成してきたこと,これから可能とすることをご紹介.

実験医学2016年9月号 発がん 遺伝子変異+αの真実に迫る
実験医学2016年9月号 発がん 遺伝子変異+αの真実に迫る

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発がん研究の歴史と最新理解が詰まった総力特集!微小環境や不均一性、エピジェネティクス変異など,遺伝子変異と生体の発がんを抑えようとする機構との狭間で生じる複雑な発がんメカニズムを紐解きます.

実験医学2016年8月号 感染症を"侵入口"で討つ ヒト粘膜免疫と粘膜ワクチン
実験医学2016年8月号 感染症を"侵入口"で討つ ヒト粘膜免疫と粘膜ワクチン

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外れない予防接種はできるのか?寒いとなぜ風邪をひくのか?…最前線で人体を守る粘膜免疫について,抗体の高次構造・体温・細菌叢など賦活を左右する機構から,その特性を活かした次世代ワクチンの展望まで一挙紹介

実験医学2016年7月号 記憶―その瞬間に脳で何が起きているのか?
実験医学2016年7月号 記憶―その瞬間に脳で何が起きているのか?

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「記憶」はどこまでわかったか?シナプス可塑性から、場所細胞、睡眠との関連、記憶の操作など技術革新により加速する記憶研究の最前線をご紹介します。明かされつつある記憶痕跡の実体解明の今をお見逃しなく。 >『 実験医学バックナンバーはこちら』

実験医学2016年6月号 直径100nmのメッセンジャー エクソソームは診断・治療に革命をもたらすか?
実験医学2016年6月号 直径100nmのメッセンジャー エクソソームは診断・治療に革命をもたらすか?

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タンパク質,脂質,RNA,DNA…沢山の積荷を抱えて体内を巡る「分子のサラダボウル」,エクソソーム.体液診断の最前線から,実験プロトコール,老化や進化への関わりまで、エクソソームの全てがわかる決定版!

実験医学2016年5月号 国民病"腎疾患"治療の光が見えてきた!腎臓のサイエンス
実験医学2016年5月号 国民病"腎疾患"治療の光が見えてきた!腎臓のサイエンス

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腎臓にサイエンスはあるのか?本書はそんな疑問を一掃します!腎臓では近年,オルガノイド,線維化,がんと低酸素,腎炎の新たな分子標的など分野を問わず注目のトピックが満載.そんな新・腎臓ワールドをお楽しみください!

実験医学2016年4月号 明かされる"もう1つの臓器"腸内細菌叢を制御せよ!
実験医学2016年4月号 明かされる"もう1つの臓器"腸内細菌叢を制御せよ!

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予防・健康のカギを握る「腸内細菌叢」.明らかになる腸内環境と宿主の免疫・代謝との因果関係から,メタゲノムデータのアノテーション,便移植を始めとする応用と産業化の展開まで幅広く網羅しました.

実験医学2016年3月号 病態を再現・解明し、創薬へとつなぐ 疾患iPS細胞
実験医学2016年3月号 病態を再現・解明し、創薬へとつなぐ 疾患iPS細胞

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患者由来のiPS細胞を分化させ、その病態の解明や薬剤の効果を明らかにする研究が盛んに行われています。神経疾患をはじめ様々な疾患における成功事例が蓄積する「疾患iPS細胞研究」の今と未来をお届けします!

実験医学2016年2月号 発見から100余年 Notchシグナルの新世紀
実験医学2016年2月号 発見から100余年 Notchシグナルの新世紀

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ショウジョウバエの翅から慎ましくはじまったNotchシグナル研究は,この100年間でさまざまな学域の研究者を魅了する一大分野へと成長した.一見すると非常にシンプルな隣接細胞間のコミュニケーション手段であるNotchシグナルを多様な角度から深く研究することで,発生・再生といった生命現象や先天疾患・代謝...