がん治療・緩和ケア:144件

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がん治療のための緩和ケアハンドブック
がん治療のための緩和ケアハンドブック

¥3,960

がん患者と、心と体の痛みを和らげたい全ての医療スタッフに最適! 豊富な症例から、症状・状況に合わせた早期からの緩和ケア、鎮痛薬の選び方からスイッチングなど必要な知識が身に付きます。患者やその家族のつらさを癒す声掛けやICの具体例が満載!オピオイド換算表付きです。

改訂第6版 がん化学療法レジメンハンドブック
改訂第6版 がん化学療法レジメンハンドブック

¥5,060

治療現場で活かせる知識・注意点から服薬指導・副作用対策まで 新規に登場した抗がん薬やガイドラインの改訂に伴う新規レジメンの追加や変更を行った第6版! 抗がん剤の投与スケジュールや注意点が一目でわかる大好評書,新薬を大幅追加し全面改訂!支持療法や投与速度,輸液量を含めたレジメンのほか,奏効率,副作用対...

消化器がん化学療法 副作用マネジメント プロのコツ 改訂第2版
消化器がん化学療法 副作用マネジメント プロのコツ 改訂第2版

¥4,950

標準治療をできるだけ長く・患者負担なく継続するための『プロのコツ』を解説した好評シリーズの改訂版。 全面改訂で,最新のレジメンに対応。より使いやすく,よりわかりやすく! 改訂ポイント 1 最新の標準治療レジメンに項目を一新。標準的な投与量・スケジュールも併記。 2 「減量,休薬,再開基準」を各レジメ...

静がんメソッド 肺癌編 第2版
静がんメソッド 肺癌編 第2版

¥6,270

最新情報を盛り込み,2年ぶりの改訂! 多数の癌患者さんを診療する静がん(静岡がんセンター)での経験則から、治療選択の注意点や有害事象対策のポイントを解説。EBMを根幹としつつ,EBMだけではカバーしきれない、実臨床からの経験的ポイントを惜しげなく公開しています。 ■ シリーズ静がんメソッド

がん診療に携わる人のための 静がん感染症治療戦略
がん診療に携わる人のための 静がん感染症治療戦略

¥5,720

静がん感染症内科に蓄積されたノウハウが待望の書籍化! 最新のエビデンスを踏まえた感染症のプラクティスを紹介。「静岡がんセンターにおける感染症コンサルテーションの経験を、全国の感染症に悩むがん治療医・がん患者さんたちに少しでも役立てたい」という医師たちの思いが詰まった一冊。

うまく続ける!消化器がん薬物療法の基本とコツ
うまく続ける!消化器がん薬物療法の基本とコツ

¥5,500

『消化器Book6うまく続ける消化管がん化学療法』の5年ぶりとなる改訂版! 本書では、この5年間の間に変更があった新しい治療法を組み込みました。また、要望の多かった、「肝臓がん」「胆道がん」「膵臓がん」も加え、最新の知見とともに、“うまく続ける” エッセンスがつまった内容となっています。

What's New in Oncology ― がん治療エッセンシャルガイド 改訂4版
What's New in Oncology ― がん治療エッセンシャルガイド 改訂4版

¥10,780

“Up-to-Date”ながん治療法を“詳しく解説”した実践書 今回の改訂4版では,目次項目と記載内容の全面的な見直しを行い,実践に直結した内容をより充実させることを優先した.そのなかでも特に,分子標的薬および免疫チェックポイント阻害薬の副作用とそれに対する対策についての記載を充実させ,これらの新し...

誰も教えてくれなかった癌臨床試験の正しい解釈
誰も教えてくれなかった癌臨床試験の正しい解釈

¥4,840

非劣性試験とはいったい何か? 中間解析と試験中止、結果公表の判断の妥当性は? 個別化治療の方法論とは?… 癌治療・研究のベテランが、臨床腫瘍学における試験結果の読み方について深みある筆致で説く。

緩和治療薬の考え方,使い方 ver.2
緩和治療薬の考え方,使い方 ver.2

¥4,180

緩和ケア領域の頻用薬、新薬、そしてその使い方がよくわかる! 初版刊行から3年、待望の改訂版がついに登場!筆者の豊富な経験と実績を基に、最新のエビデンスも加味した緩和治療薬の「有用な使いこなしかた」を示しました。ガイドラインやマニュアルが整いだした現在だからこそ価値のある、バランスの良い一冊。

ガイドラインには載っていない 肝胆膵がんPractical Treatment
ガイドラインには載っていない 肝胆膵がんPractical Treatment

¥5,500

ガイドラインだけでは対応できないさまざまな臨床上の疑問に対し、エキスパートはどのように考え、どう治療しているかを解説。 日常診療では、対応に苦慮する患者や状況は少なくありません。治療が多様化し、複雑になった分、むしろ増えているかもしれません。 化学療法を中心に、適応、使い分け、合併症での使用、副作用...