薬物療法:75件

人気順

今日の治療薬2020
今日の治療薬2020

¥4,400

2020年4月改定薬価を早くも収載! 電子版だから“いつでも、どこでも、素早く、簡単に”薬剤検索が可能! 書籍「今日の治療薬(2020年版)」の便覧に加え、約17,500剤の薬価、7,000剤の認識コードを独自に収録。 採用薬設定により、採用薬での絞込み検索も実現。診療時の処方や回診時、調剤、検査時...

薬物治療コンサルテーション 妊娠と授乳 改訂3版
薬物治療コンサルテーション 妊娠と授乳 改訂3版

¥8,800

妊娠・授乳中の薬剤の安全性情報が伝えられるようになる! 本書は,妊婦・授乳婦の薬物治療にかかわるすべての医療従事者から,臨床で即戦力となる書籍として高い支持を得てきた.改訂3版ではこれまでの項目をまとめ直し,医薬品情報をアップデートするとともに総合評価を見直した.1,200種類以上の薬剤が収載されて...

症状と患者背景にあわせた頻用薬の使い分け 改訂版
症状と患者背景にあわせた頻用薬の使い分け 改訂版

¥3,960

具体的な処方例が満載!年齢や基礎疾患、本人の希望を考慮した薬選びに役立つ! プライマリケアに欠かせない頻用薬を症状別に比較しながら解説。冒頭の分類表で類似薬の全体像が早わかり!頻用薬の使い分けの根拠やポイントが知りたい医師、膨大な薬の知識をスッキリ整理したい看護師・薬剤師にオススメです◎ ■オススメ...

臨床医の注射と処方第8版
臨床医の注射と処方第8版

¥13,200

第一線臨床の薬物療法のすべてがこの一冊でわかる! 1968年の初版発行後40年を越えるロングセラー書の最新改訂版がPDA版となりました。 各疾患の病態説明、鑑別診断は簡潔に記載し、実際の処方は一般名処方とし、頻用される薬剤名は選択しやすいようにジェネリック薬品を含め、数種類記載して、実践的に活用いた...

改訂第6版 がん化学療法レジメンハンドブック
改訂第6版 がん化学療法レジメンハンドブック

¥5,060

治療現場で活かせる知識・注意点から服薬指導・副作用対策まで 新規に登場した抗がん薬やガイドラインの改訂に伴う新規レジメンの追加や変更を行った第6版! 抗がん剤の投与スケジュールや注意点が一目でわかる大好評書,新薬を大幅追加し全面改訂!支持療法や投与速度,輸液量を含めたレジメンのほか,奏効率,副作用対...

モーズレイ処方ガイドライン 第13版 日本語版
モーズレイ処方ガイドライン 第13版 日本語版

¥9,900

本書は2018年7月に英語で出版されたThe Maudsley Prescribing Guidelines in Psychiatry 13th Editionの日本語翻訳版です。 (第12版では上下巻として刊行しましたが第13版では1冊にまとめての刊行です) 本書第13版では内容を14のChap...

消化器がん化学療法 副作用マネジメント プロのコツ 改訂第2版
消化器がん化学療法 副作用マネジメント プロのコツ 改訂第2版

¥4,950

標準治療をできるだけ長く・患者負担なく継続するための『プロのコツ』を解説した好評シリーズの改訂版。 全面改訂で,最新のレジメンに対応。より使いやすく,よりわかりやすく! 改訂ポイント 1 最新の標準治療レジメンに項目を一新。標準的な投与量・スケジュールも併記。 2 「減量,休薬,再開基準」を各レジメ...

レジデントノート増刊 Vol.21 No.5 同効薬、納得の使い分け 根拠からわかる!症例でわかる!
レジデントノート増刊 Vol.21 No.5 同効薬、納得の使い分け 根拠からわかる!症例でわかる!

¥5,170

なぜその処方を選ぶのか,上級医の思考回路学べば若手医師の成長曲線はグッと上向きに! 同効薬を納得して使い分けるために必要な知識とエキスパートの考え方を,症例を交えてじっくり解説!研修医が知りたい疑問,陥りやすいピットフォールにも触れ,処方がもう怖くない! >『 レジデントノート』バックナンバー・増刊...

改訂第3版 ステロイドの選び方・使い方ハンドブック
改訂第3版 ステロイドの選び方・使い方ハンドブック

¥4,730

「ステロイドの実用書といえばこの1冊」の大好評書が改訂! 今回の改訂では内容を全面的に見直し,新薬や適応拡大薬の追加などをはじめとして,感染症領域・自己炎症性症候群・Bell麻痺・ニユーモシスチス肺炎などの疾患のほか,妊婦・授乳婦への投与や相互作用など新規項目の追加も行われました。対応疾患は48!さ...

147処方を味方にする 漢方見ひらき整理帳
147処方を味方にする 漢方見ひらき整理帳

¥4,400

日常診療に役立つ漢方薬をサラッと取り込む! 「西洋薬と区別なく処方される存在として漢方薬を位置付けているサイエンス漢方処方」という新しい概念に基づき147の漢方薬を各2ページで解説した.漢方薬選択に必要なキーワードに,適切なイラストや画像があり、イメージしやすい.この1冊で漢方薬の選び方・使い方がわ...

類似薬の使い分け 改訂版
類似薬の使い分け 改訂版

¥4,070

薬選びに困っていませんか?大好評書の改訂版が登場! 薬の使い分けが難しい17疾患の類似薬を比較しながら解説。類似薬が一覧できる分類図や豊富な症例も掲載し、患者に合った適切な使い分けがわかります。 薬選びに困っている医師、薬の知識を整理して学びたい薬剤師、看護師におすすめの一冊です! ■姉妹書  類似...

極める!小児の服薬指導
極める!小児の服薬指導

¥6,380

小児の「かかりつけ薬剤師」にこの一冊! ・小児薬用量計算に自信がない… ・「薬が飲めない」悩みにどう対応? ・薬局で経験する小児の副作用とは? 日経ドラッグインフォメーションOnlineの人気コラムの著者が小児調剤・服薬指導の極意を伝授します!

漢方薬の考え方、使い方
漢方薬の考え方、使い方

¥5,280

漢方薬が理解できなかった理由と、「本当にわかる」ための方法がここにあります! 漢方薬の入門書を読んでみたけれど結局身につかなかった……という経験はないでしょうか?入門書の多くは論理・体系の解説が不十分なHow to本に終始しているため初学者の本質的な理解を困難にしています。本書は、漢方の基本体系を理...

薬剤ごとの違いがわかる ステロイドの使い分け
薬剤ごとの違いがわかる ステロイドの使い分け

¥4,620

豊富な薬剤情報と症例。 薬剤編では、剤型ごとに各薬剤の特徴と違いを徹底解説。疾患編では、各疾患ごとに豊富な症例と処方例を提示し、使い分けを具体的に解説。症状に応じた適切なステロイドの使い分けが根拠からよくわかります!

いつも同じ便秘薬を処方するあなたへ  エキスパートが贈る 便秘薬との向き合い方
いつも同じ便秘薬を処方するあなたへ  エキスパートが贈る 便秘薬との向き合い方

¥4,180

「たかが便秘、されど便秘」。便秘について改めて勉強しよう。 便秘は、あらゆる病院や診療所で遭遇する極めてありふれた疾患です。また、超高齢社会になり、便秘で悩む人が増えてきています。近年、便秘薬の新薬も発売され、ガイドラインも発表され、便秘薬への注目が高まっています。本書は、便秘への理解を深めるために...

医療現場のための薬物相互作用リテラシー
医療現場のための薬物相互作用リテラシー

¥3,960

薬物相互作用のプロ級対応力が身に付く一冊! 近年では,薬物相互作用(DDI)を考える際にその影響の強度によって相互作用薬と被相互作用薬を分類するなど,DDIの考え方は転換期を迎えている.本書は,DDI予測に有用なCR-IR法とPISCSの使い方から,基質薬や阻害薬・誘導薬として重要な薬剤のDDIマネ...

エキスパートが秘訣を語る 循環器薬物治療の極意
エキスパートが秘訣を語る 循環器薬物治療の極意

¥3,960

循環器疾患治療薬の力を最大限に引き出すコツ,知りたくありませんか? 循環器疾患を診るとき,ガイドラインや添付文書に示された治療方針・処方をすべての患者にあてはめれば,十分な治療を行ったといえるのだろうか? ときに標準的治療のみでは進まない臨床のなかで,解決のヒントや専門家ならではの視点を伝えるべく,...

血液製剤の考え方,使い方ver.2
血液製剤の考え方,使い方ver.2

¥3,960

血液製剤の「アレ」も「コレ」も全部教えちゃいます! ユニークな登場人物たちの会話とウサギ2匹のつぶやきを読むうちに、血液製剤を使いこなす実力が身に付く! 医療関係者なら知らないですまされない、血液製剤。本書では、その現況と展望、そして「使い方」の根拠となる「考え方」を楽しみながら確実に理解できるよう...

jmedmook63 あなたも名医!アウトカムを改善する ステロイド治療戦略
jmedmook63 あなたも名医!アウトカムを改善する ステロイド治療戦略

¥3,850

ステロイドの「入口」だけでなく「出口」にもウエイトを置いた一冊 ■日々の診療に欠かすことのできないステロイド。本誌では「最小限の副作用で、最大限の効果を得る」をコンセプトに、各診療科のエキスパートがわかりやすく、その治療戦略について紹介。 ■ステロイドの使い方(開始基準や初期用量など)だけでなく、や...

Dr.讃岐のツルっと明解! 周術期でよくつかう薬の必須ちしき
Dr.讃岐のツルっと明解! 周術期でよくつかう薬の必須ちしき

¥3,520

メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ!大人気セミナーを誌上で楽しめる! どういった状況で、どんな風に薬を使うのか、実践での使われ方、ざっくりとした作用のしくみを解説。周術期薬の“なぜ”が、話し言葉でスッと入ってきます。 麻酔薬、周術期薬に関わる看護師、薬剤師・臨床工学技士・研修医も必読の一冊。 > ...