ガイドライン:41件

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日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2020-2021
日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2020-2021

¥10,780

●2018-2019年版では過去最高の売上を記録し急成長を遂げた本書が今回も全面改訂 ●日常診療で遭遇頻度の高い疾患・症候と厳選された専門疾患の19領域 176疾患を掲載 ●診療ガイドラインの作成者・第一人者が、診療ガイドラインのエッセンスを簡潔明瞭に解説 ●数ある診療ガイドラインを有機的に統合した...

創傷・褥瘡・熱傷ガイドライン 2018 第2版
創傷・褥瘡・熱傷ガイドライン 2018 第2版

¥4,400

タイトルに「褥瘡」を追加した待望の改訂版!創傷治療の最先端を記載。 今回、名称に「褥瘡」を追加し、最新の治療を中心として患者さんや医療者、社会への貢献をめざした。皮膚科診療において創傷は最も頻度が多い疾患である。「創傷一般」の章で治療の基本的考え方を示し、創傷が生じるものの治療法が異なる「褥瘡」「糖...

乳癌診療ガイドライン2 疫学・診断編 2018年版 第4版
乳癌診療ガイドライン2 疫学・診断編 2018年版 第4版

¥4,400

3年ぶりの全面改訂!新推奨方式を採用し医師と患者のShared Decision Makingを実現 「疫学・予防」「検診・画像診断」「病理診断」に関する臨床議題をバックグラウンドクエスチョン(BQ)・クリニカルクエスチョン(CQ)・フューチャーリサーチクエスチョン(FQ)に分類し、それぞれの科学的...

膵・消化管神経内分泌腫瘍(NEN)診療ガイドライン 2019年【第2版】
膵・消化管神経内分泌腫瘍(NEN)診療ガイドライン 2019年【第2版】

¥3,520

希少腫瘍である膵・消化管NENの診療指針を4年ぶりにアップデート! WHO2017および2019年版では、神経内分泌腫瘍はNENと総称され、高分化のNETと低分化のNECに分類された。膵・消化管NENは、この病理組織学的分類をふまえて、最新の知識に基づく診断・治療を行う必要がある。4年ぶりの改訂とな...

飯塚イズムで学ぶ 流れがわかる!呼吸器診療の歩きかた
飯塚イズムで学ぶ 流れがわかる!呼吸器診療の歩きかた

¥3,300

研修医のための呼吸器診療の新しいスタンダードマニュアル、ここに誕生! 臨床教育病院で名高い麻生飯塚病院から、呼吸器診療のマニュアルが登場しました。 わかりやすいフローチャート、豊富な図表で、診断から治療まで呼吸器診療の「流れ」を理解することができます。 電子版では、「今日の治療薬」へのリンク参照、メ...

抗てんかん薬TDM標準化ガイドライン 2018
抗てんかん薬TDM標準化ガイドライン 2018

¥3,080

抗てんかん薬の標準的なTDMの手法を薬剤別に解説! 抗てんかん薬の効果と副作用の発現には個人差が大きい。そのため、日常臨床における治療薬物モニタリング(TDM)が投与計画を決定するうえで重要な手段となり、各種抗てんかん薬の薬物動態に基づいたTDMを行う必要がある。 本書では11種類の抗てんかん薬につ...

CBRレジデント・スキルアップシリーズ4 手・足・腰診療スキルアップ
CBRレジデント・スキルアップシリーズ4 手・足・腰診療スキルアップ

¥3,080

レジデント・スキルアップ・シリーズ第四弾! 第一線の医師に最も身近で必要な技術、患者や医療職から最も信頼をえられるのは整形外科の実践的スキルである。 専門医の方から「あのころこれがあれば骨折患者を他科に紹介しなくてもよかった」としばしばいわれるほど、本書はレジデントだけでなく、救急、総合診療、内科、...

整形外科診療のためのガイドライン活用術
整形外科診療のためのガイドライン活用術

¥13,200

※立ち読みで一部不整なページを確認しており、現在対応中です 体幹・上肢・下肢の外傷・障害,骨粗鬆症,関節リウマチ,軟部腫瘍など,整形外科で扱う領域を幅広くカバーし,標準治療を行うためのガイドライン活用法を各領域の第一人者が指南. 国内のガイドラインが策定されていない領域は海外のガイドラインや臨床研究...

死後画像読影ガイドライン 2020年版
死後画像読影ガイドライン 2020年版

¥4,950

死因究明等推進基本法では死因究明において死後画像を活用する有用性が記された。 本ガイドラインは、法医学・画像診断の各専門家が執筆し、より精度の高い死因究明のために解剖所見と画像所見との橋渡しを担うものである。 改訂にあたり、病院内死亡例への活用や個人識別に配慮し、関係するCQを新たに策定した。 法医...

膵癌診療ガイドライン 2019年版第5版
膵癌診療ガイドライン 2019年版第5版

¥3,740

今版では、すでに臨床現場でコンセンサスが確立している事項は新設した「総論」の章で解説し、議論の余地が残る重要臨床事項は「各論」の章でこれまでと同様にCQを設定するよう、全体の構成を変更した。各論では「切除可能境界膵癌の治療法」の項目を新設したほか、膵癌診療を取り巻く状況の変化に対応して新しいCQ・コ...