ガイドライン:44件

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日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2020-2021
日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2020-2021

¥10,780

●2018-2019年版では過去最高の売上を記録し急成長を遂げた本書が今回も全面改訂 ●日常診療で遭遇頻度の高い疾患・症候と厳選された専門疾患の19領域 176疾患を掲載 ●診療ガイドラインの作成者・第一人者が、診療ガイドラインのエッセンスを簡潔明瞭に解説 ●数ある診療ガイドラインを有機的に統合した...

「乳癌取扱い規約/診療ガイドライン」 セット
「乳癌取扱い規約/診療ガイドライン」 セット

¥13,627

乳癌治療に欠かせない”規約””診療ガイドライン”の3冊がセットになりました。 セット内容はこちらです↓ ・臨床・病理 乳癌取扱い規約 第18版 ・乳癌診療ガイドライン1 治療編 2018年版 第4版 ・乳癌診療ガイドライン2 疫学・診断編 2018年版 第4版 収録コンテンツの総額14,300円(税...

整形外科診療のためのガイドライン活用術
整形外科診療のためのガイドライン活用術

¥13,200

※立ち読みで一部不整なページを確認しており、現在対応中です 体幹・上肢・下肢の外傷・障害,骨粗鬆症,関節リウマチ,軟部腫瘍など,整形外科で扱う領域を幅広くカバーし,標準治療を行うためのガイドライン活用法を各領域の第一人者が指南. 国内のガイドラインが策定されていない領域は海外のガイドラインや臨床研究...

「婦人科がん治療ガイドライン」 4点セット
「婦人科がん治療ガイドライン」 4点セット

¥12,226

「婦人科がん治療ガイドライン」の4点がセットになりました。 セット内容はこちらです↓ 卵巣がん治療ガイドライン 2015年版 第4版 子宮頸癌治療ガイドライン 2017年版 第3版 子宮体がん治療ガイドライン 2018年版 第4版 外陰がん・膣がん治療ガイドライン 2015年版 収録コンテンツの総額...

がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン 2020年版
がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン 2020年版

¥2,860

緩和ケアの重要課題である「がん疼痛」に対する治療法のうち、最も使用頻度が高い薬物療法についてのガイドライン。 6年ぶりの改訂となった本書では、この間に上市された新たな薬剤の情報や、海外ガイドラインの最新情報などを十分に取り込んだ。推奨では、前版の構成と臨床疑問を全面的に改訂し、より現場の状況に即した...

CBRレジデント・スキルアップシリーズ4 手・足・腰診療スキルアップ
CBRレジデント・スキルアップシリーズ4 手・足・腰診療スキルアップ

¥3,080

レジデント・スキルアップ・シリーズ第四弾! 第一線の医師に最も身近で必要な技術、患者や医療職から最も信頼をえられるのは整形外科の実践的スキルである。 専門医の方から「あのころこれがあれば骨折患者を他科に紹介しなくてもよかった」としばしばいわれるほど、本書はレジデントだけでなく、救急、総合診療、内科、...

創傷・褥瘡・熱傷ガイドライン 2018 第2版
創傷・褥瘡・熱傷ガイドライン 2018 第2版

¥4,400

タイトルに「褥瘡」を追加した待望の改訂版!創傷治療の最先端を記載。 今回、名称に「褥瘡」を追加し、最新の治療を中心として患者さんや医療者、社会への貢献をめざした。皮膚科診療において創傷は最も頻度が多い疾患である。「創傷一般」の章で治療の基本的考え方を示し、創傷が生じるものの治療法が異なる「褥瘡」「糖...

飯塚イズムで学ぶ 流れがわかる!呼吸器診療の歩きかた
飯塚イズムで学ぶ 流れがわかる!呼吸器診療の歩きかた

¥3,300

研修医のための呼吸器診療の新しいスタンダードマニュアル、ここに誕生! 臨床教育病院で名高い麻生飯塚病院から、呼吸器診療のマニュアルが登場しました。 わかりやすいフローチャート、豊富な図表で、診断から治療まで呼吸器診療の「流れ」を理解することができます。 電子版では、「今日の治療薬」へのリンク参照、メ...

遺伝性大腸癌診療ガイドライン 2020年版
遺伝性大腸癌診療ガイドライン 2020年版

¥1,980

遺伝性大腸癌患者に対して適切な診療を行う指針として、一般臨床医にもわかりやすい形で作成されたガイドライン。 今版では、家族性大腸腺腫症・リンチ症候群の解説に加え、両疾患に共通する事項を概要としてまとめ、遺伝性大腸癌の全体像をより理解しやすい構成とした。 日常臨床で判断に迷う事項に即したCQ、遺伝学的...

膵がん診療ガイドライン2019の解説 第3版
膵がん診療ガイドライン2019の解説 第3版

¥2,420

膵がんの患者さんやご家族のほか、広く市民の方々に、膵がんに関する正しい情報を届けるための一冊です。 本書では、科学的根拠と専門家の意見などに基づいて作成された、医療者用の指針である『膵癌診療ガイドライン2019年版』の内容を、73のQ&Aでやさしく解説しています。 作成にあたっては患者団体にも参加し...

死後画像読影ガイドライン 2020年版
死後画像読影ガイドライン 2020年版

¥4,950

死因究明等推進基本法では死因究明において死後画像を活用する有用性が記された。 本ガイドラインは、法医学・画像診断の各専門家が執筆し、より精度の高い死因究明のために解剖所見と画像所見との橋渡しを担うものである。 改訂にあたり、病院内死亡例への活用や個人識別に配慮し、関係するCQを新たに策定した。 法医...

膵癌診療ガイドライン 2019年版第5版
膵癌診療ガイドライン 2019年版第5版

¥3,740

今版では、すでに臨床現場でコンセンサスが確立している事項は新設した「総論」の章で解説し、議論の余地が残る重要臨床事項は「各論」の章でこれまでと同様にCQを設定するよう、全体の構成を変更した。各論では「切除可能境界膵癌の治療法」の項目を新設したほか、膵癌診療を取り巻く状況の変化に対応して新しいCQ・コ...

膵・消化管神経内分泌腫瘍(NEN)診療ガイドライン 2019年【第2版】
膵・消化管神経内分泌腫瘍(NEN)診療ガイドライン 2019年【第2版】

¥3,520

希少腫瘍である膵・消化管NENの診療指針を4年ぶりにアップデート! WHO2017および2019年版では、神経内分泌腫瘍はNENと総称され、高分化のNETと低分化のNECに分類された。膵・消化管NENは、この病理組織学的分類をふまえて、最新の知識に基づく診断・治療を行う必要がある。4年ぶりの改訂とな...

がんのリハビリテーション診療ガイドライン 第2版
がんのリハビリテーション診療ガイドライン 第2版

¥3,850

“がんと共存”する時代、切れ目のない患者ケアのために、がんのリハビリテーション診療の拠り所となる1冊。 わが国では、国民の2人に1人が生涯のうちに悪性腫瘍(以下、がん)に罹患し、3人に1人ががんで死亡する。早期発見や治療法の進歩により生存率は向上し、がん経験者(サバイバー)は今後、年に約60万人増え...

子宮体がん治療ガイドライン 2018年版 第4版
子宮体がん治療ガイドライン 2018年版 第4版

¥3,740

5年ぶりの改訂となる2018年版では、保険収載に伴い腹腔鏡下手術のCQが大幅に更新された。 既存項目についても検索式を用いた網羅的な文献検索を行いアップデート。計46のCQを収載している。 また、本邦でのエビデンスが十分でないCQには、「明日への提言」としてガイドライン委員会の見解が示された。「GR...

子宮頸癌治療ガイドライン 2017年版 第3版
子宮頸癌治療ガイドライン 2017年版 第3版

¥3,520

6年ぶりの改訂となる2017年版では、鏡視下手術、子宮温存術式、センチネルリンパ節生検、治療後のホルモン補充療法などに関するCQが新設された。既存項目についても検索式を用いた網羅的な文献検索を行いアップデート。計35のCQを収載している。また、本邦でのエビデンスが十分でないCQには、「明日への提言」...

卵巣がん治療ガイドライン 2015年版 第4版
卵巣がん治療ガイドライン 2015年版 第4版

¥3,080

CQ形式に一新! 治療フロ-チャ-トもより明解に整理 5年ぶりの改訂となる2015年版では、総説的な記載からCQ形式に大改訂。 手術進行期は旧分類と新分類(日産婦2014、 FIGO 2014)を併記し、また2014年に改訂されたWHOの卵巣腫瘍組織学的分類も掲載。さらに、遺伝性乳癌卵巣癌(HBOC...

外陰がん・膣がん治療ガイドライン 2015年版
外陰がん・膣がん治療ガイドライン 2015年版

¥2,530

外陰がん、腟がんの治療指針が国際的にも明示されていない実状を踏まえ、世界初となる治療ガイドラインを刊行。 上皮性腫瘍である外陰癌と腟癌を中心に、婦人科腫瘍医が診療する機会のある希少癌として外陰パジェット病、さらに悪性黒色腫を対象とした計16のCQを収載している。 進行期分類、組織学的分類、手術療法、...

免疫抑制薬TDM標準化ガイドライン 2018[臓器移植編]第2版
免疫抑制薬TDM標準化ガイドライン 2018[臓器移植編]第2版

¥3,080

免疫抑制薬TDMの手法を標準化したガイドラインを4年ぶりに改訂! 臓器移植時に使用される免疫抑制薬のタクロリムス、シクロスポリン、ミコフェノール酸、エベロリムスは、微量で強力な薬理効果を発揮する反面、有効治療域が狭い。 そのため、薬物動態と効果・副作用のモニタリングを行うTDMにより、患者個別の薬物...

抗てんかん薬TDM標準化ガイドライン 2018
抗てんかん薬TDM標準化ガイドライン 2018

¥3,080

抗てんかん薬の標準的なTDMの手法を薬剤別に解説! 抗てんかん薬の効果と副作用の発現には個人差が大きい。そのため、日常臨床における治療薬物モニタリング(TDM)が投与計画を決定するうえで重要な手段となり、各種抗てんかん薬の薬物動態に基づいたTDMを行う必要がある。 本書では11種類の抗てんかん薬につ...