シービーアール:53件

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トップジャーナルから学ぶ総合診療アップデート 第3版
トップジャーナルから学ぶ総合診療アップデート 第3版

¥7,480

※本製品はPCでの閲覧も可能です。 初版,第2版と大好評書の3年ぶりの改訂第3版です. 内容はおなじみの世界の3大トップジャーナル, New England Journal of Medicine, The Lancet, JAMA誌にこの16年間に掲載された総説論文の中から,総合診療にとって重要な...

腎臓ナビ―腎臓が好きになる 総合診療のためのガイドブック
腎臓ナビ―腎臓が好きになる 総合診療のためのガイドブック

¥6,820

これまで「腎臓はとっつきにくい」「腎臓はわかりにくい」と,「腎臓病学」を敬遠していた皆さんに本書をお届けします 腎臓は全身のホメオスターシス維持のために大変重要な役割を果たしており,腎臓に関連する基礎知識と基本的な臨床的スキルの習得は,専門領域を問わず,すべての臨床医が身につけなければならい基本です...

ERの創傷 エビデンスと経験に基づくプラクティス
ERの創傷 エビデンスと経験に基づくプラクティス

¥3,300

ERで出合う創傷の評価と処置 洗浄、止血、麻酔、縫合、被覆材、治癒、処置後トラブルなど、これ1冊で丸わかり! ERで最もありふれた手技が創処置である。にもかかわらずこれまでは各施設でそれぞれの流儀で行われてきているのが現状である。しかし、今日の医療技術の進歩と疾病構造の変化は従来の感染症への対策だけ...

画像解剖に基づく単純X線写真の撮影法と読影のポイント
画像解剖に基づく単純X線写真の撮影法と読影のポイント

¥5,500

研修医単純X線処方のためのバイブル。 ひとつひとつ解剖を裏づけにした解説で単純X線写真の読み方、撮り方が手に取るようにわかる書籍です。 特徴 ・209種類の撮影法のX線画像とX線解剖のすべてがわかる。 ・解剖がわかると症状に見合った必要な情報が直感でわかる。 ・解剖がわかると画像の読みがより深く理解...

外来で神経を診る
外来で神経を診る

¥4,400

本書の特長はロジックの緻密さと、ピクトーリアルな表現で神経症候を読みとり、神経学的検査が自在にできるようイラストでスキルを解説! 臨床神経学のメッカとして誰でもが認める東京済生会中央病院が、神経内科、脳神経外科、さらには総合診療科の神経グループのスタッフ総勢で、自院の臨床経験にエビィデンスを裏付けな...

必携!医師とメディカルスタッフのための大腸コールド・ポリペクトミーハンドブック[動画付き]
必携!医師とメディカルスタッフのための大腸コールド・ポリペクトミーハンドブック[動画付き]

¥4,180

10mm未満の小ポリープの画期的治療法「大腸コールド・ポリペクトミー」の実践マニュアル。日本初登場!! CP技術を体感できる症例動画13点付。 コールド・ポリペクトミー(CP)とは?  ―それは“逆転の発想” から生まれた内視鏡治療法。  「CP は、従来であれば手技の稚拙と判断されていた「生切れ」...

改訂 ERの哲人 第2版
改訂 ERの哲人 第2版

¥3,300

救急総合診療のガイドブックが12年ぶりの改訂!! 「救急医療の現場で適切かつ迅速に救命処置を行うには、患者ケアの標準化が必要である」との初版編集者の山中克郎先生(現・諏訪中央病院)の思いから出版となった「ERの哲人」は、初版からすでに十年余を数えます。その間、更新が必要な情報(ガイドラインなど)、新...

ダ・ヴィンチのカルテ ― Snap Diagnosisを鍛える99症例
ダ・ヴィンチのカルテ ― Snap Diagnosisを鍛える99症例

¥3,080

パターン認識で診断力を鍛える! Snap Diagnosisとは、患者のある症状や所見から決まったパターンを想起し、即座に診断へ導く方法だ。本書には、そのパターンを習得するための選りすぐりの99症例を収載。 かの天才ダ・ヴィンチは「単純であることは究極の洗練である」という言葉を遺しているが、本書をマ...

CBRレジデント・スキルアップシリーズ4 手・足・腰診療スキルアップ
CBRレジデント・スキルアップシリーズ4 手・足・腰診療スキルアップ

¥3,080

レジデント・スキルアップ・シリーズ第四弾! 第一線の医師に最も身近で必要な技術、患者や医療職から最も信頼をえられるのは整形外科の実践的スキルである。 専門医の方から「あのころこれがあれば骨折患者を他科に紹介しなくてもよかった」としばしばいわれるほど、本書はレジデントだけでなく、救急、総合診療、内科、...

ERマガジン Vol.9 No.3(2012年秋号) ERで役立つ全次型救急のオリジナルなプロトコール
ERマガジン Vol.9 No.3(2012年秋号) ERで役立つ全次型救急のオリジナルなプロトコール

¥2,750

救急患者には本来1次,2次,3次の区別はなく,ERではそのすべてに対応し,適切な処置と適切な専門科とのコンサルテーションおよび患者の引き継ぎが求められる.したがって,ERで働く医師は地域の医療状況に応じて,またERの所属する施設の機能に応じてさまざまな知識とスキルを身につけておく必要がある.本特集は...