金原出版:516件

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NICUマニュアル 第5版
NICUマニュアル 第5版

¥7,700

本書は1989年の初版発行以来、新生児医療の発展とともに歩んできた。第5版となる今版では、一刻を争うNICUの現場で「まずなにをすべきか なにを考えるべきか」を具体的な方法で明示すべく、すべての項目を刷新し、全編書き下ろしとした。見やすいフォーマットとわかりやすい内容で、素早く知りたい情報を参照でき...

小児感染症のトリセツREMAKE
小児感染症のトリセツREMAKE

¥5,940

圧倒的な情報量で感染症を完全攻略!原典【Origin】 必要な情報を即検索!携帯に便利な要約版【Essence】 あの「小児感染症のトリセツ」が7年の時を経て、完全リメイク! 「小児感染症と抗菌薬のトリセツ」(2012年)のリメイク版と銘打った今作は、そのすべてを全面刷新。小児感染症を攻略するスーパ...

専修医 石嶋くんの眼瞼手術チャレンジノート
専修医 石嶋くんの眼瞼手術チャレンジノート

¥30,800

石嶋くんの眼瞼手術 修行ノートを大公開! 手術動画もWEB配信 眼形成手術は難しいと思っているあなた! …内反症や下垂は整容面への配慮もあり、敷居が高い…いえいえ、そんなことはありません。眼瞼手術の全くの初心者 石嶋くんがエキスパート野田先生に師事し、眼形成外来まで任せられるようになりました。本書は...

Fever 発熱について我々が語るべき幾つかの事柄
Fever 発熱について我々が語るべき幾つかの事柄

¥6,050

専門家が語る発熱診療の本質―難攻不落の発熱と闘うための指針! 日々最も普遍的にみられる症状、「発熱」。発熱診療はときに困難で、ときに重大な判断を伴います。箇条書きやエビデンスを引用するといった記載法ではなく、叙情的に執筆された「熱」に関する専門書です。

脊椎脊髄病学 第2版
脊椎脊髄病学 第2版

¥16,500

脊椎脊髄病学のすべてを網羅した好評の初版から6年、新知見・新症例を多数追加し改訂! 初版を踏襲し、総論では脊椎脊髄病に関する普遍的な要点を把握できるように、各論では疾患毎の理解が深まるよう構成し、総論・各論共、新知見・新症例を多数追加した。 初版出版後の骨粗鬆症の治療の進歩に対応し、初版の各論「胸腰...

産婦人科の画像診断
産婦人科の画像診断

¥16,500

産婦人科領域の疾患を膨大な画像と病理像の対比で分かりやすく解説した画像診断書の決定版 ・産婦人科領域の疾患を膨大な画像とカラー病理像の対比により、分かりやすく解説。 ・数多くの症例写真を用い、画像に反映されている病態・病理所見を明らかにしてある。 ・産婦人科の教科書として通用するよう、臨床的事項(疫...

がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン 2020年版
がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン 2020年版

¥2,860

緩和ケアの重要課題である「がん疼痛」に対する治療法のうち、最も使用頻度が高い薬物療法についてのガイドライン。 6年ぶりの改訂となった本書では、この間に上市された新たな薬剤の情報や、海外ガイドラインの最新情報などを十分に取り込んだ。推奨では、前版の構成と臨床疑問を全面的に改訂し、より現場の状況に即した...

「乳癌取扱い規約/診療ガイドライン」 セット
「乳癌取扱い規約/診療ガイドライン」 セット

¥13,627

乳癌治療に欠かせない”規約””診療ガイドライン”の3冊がセットになりました。 セット内容はこちらです↓ ・臨床・病理 乳癌取扱い規約 第18版 ・乳癌診療ガイドライン1 治療編 2018年版 第4版 ・乳癌診療ガイドライン2 疫学・診断編 2018年版 第4版 収録コンテンツの総額14,300円(税...

新版 骨関節のX線診断
新版 骨関節のX線診断

¥13,200

骨軟部における単純X線撮影は、従来より簡便で有効な診断手段であり、画像診断において揺るがない地位を保っている。さらに近年、CT・MRIの知見のフィードバックにより、従来を越える深い病態の理解が可能になった。 本書では骨関節疾患の単純X線読影を、CT・MRIを交え、膨大な写真で分かりやすく解説している...

「婦人科がん治療ガイドライン」 4点セット
「婦人科がん治療ガイドライン」 4点セット

¥12,226

「婦人科がん治療ガイドライン」の4点がセットになりました。 セット内容はこちらです↓ 卵巣がん治療ガイドライン 2015年版 第4版 子宮頸癌治療ガイドライン 2017年版 第3版 子宮体がん治療ガイドライン 2018年版 第4版 外陰がん・膣がん治療ガイドライン 2015年版 収録コンテンツの総額...

臨床・病理 脳腫瘍取扱い規約 第4版
臨床・病理 脳腫瘍取扱い規約 第4版

¥11,000

従来の病理診断に分子診断を加えた大改訂! WHO2016準拠 2016年にWHO中枢神経系腫瘍分類が改訂され、従来の病理診断に加え、分子診断による遺伝子異常の検討が必須となり、大きなパラダイムシフトが起きた。今回の改訂では、より正確で客観性の高い脳腫瘍診断を実現することに重点が置かれ、病理診断に軸足...

また来たくなる外来
また来たくなる外来

¥3,300

※本製品はPCでの閲覧も可能です。  本書はズバリ「外来診療に自信がない人」のための本です。医師としての経験値は問いません。初期研修医からベテランドクターまで、とにかく初診の患者さんの対応に自信がない人、外来が苦手な人を対象にします。患者さんはもちろん、そもそも人と話すのが苦手な人、少し難しい患者に...

眼科 2019年9月臨時増刊号 61巻10号 眼科と薬剤【電子版】
眼科 2019年9月臨時増刊号 61巻10号 眼科と薬剤【電子版】

¥9,350

学界のトピックス、診療のコツ、臨床現場からの症例報告。どこから紐解いても日々の診療に役立つ内容満載の、気軽に読める眼科専門誌です。 ■特集 眼科と薬剤  巻頭言  第1部 最近の眼科薬物治療  1.ドライアイ  2.感染性結膜炎  3.アレルギー性結膜疾患  ほか > 眼科シリーズ バックナンバー ...

こんなとき、フィジカル 超実践的!身体診察のアプローチ
こんなとき、フィジカル 超実践的!身体診察のアプローチ

¥3,080

身体診察を全篇マンガで楽しく学べる! フィジカルの達人になろう 身体診察のコツとテクニックを漫画で解説。症候別のストーリーで「どんなときに、どの身体診察をすべきか」がわかる! すべての医療従事者におすすめです。 Point① 文章では分かり難い動作もマンガなら一目でわかる! Point② ワンポイン...

TNM悪性腫瘍の分類 第8版 日本語版
TNM悪性腫瘍の分類 第8版 日本語版

¥4,620

がんの病期を記載・分類するための国際標準、7年ぶりの改訂版。がん診療に携わる医療者必携の1冊! p16陽性中咽頭癌、胸腺癌、膵神経内分泌腫瘍、脊椎・骨盤肉腫、頭頸部、胸部・腹部臓器および後腹膜の軟部組織肉腫の新分類が追加された。また、中低所得国においてがんの病期情報の収集を容易にするため、結腸および...

臨床検査技師国家試験問題注解 2021年版
臨床検査技師国家試験問題注解 2021年版

¥9,240

1問を確実に解く!解説のわかりやすさで選べばこの1冊!令和3年版国試出題基準に対応 臨床検査技師国試問題を科目別に分類・編集し、正解を導くプロセスやその理由をわかりやすく説明。正解でない選択肢にも解説を付けたので、幅広い知識を身に付けられる。最近5年間の問題は基本的に全問採用、それ以前の重要既出問題...

手術 2020年3月臨時増刊号 74巻4号 特集 消化器外科手術の論点2020―誌上ディベートと手術手技―【電子版】
手術 2020年3月臨時増刊号 74巻4号 特集 消化器外科手術の論点2020―誌上ディベートと手術手技―【電子版】

¥8,800

特集 消化器外科手術の論点2020-誌上ディベートと手術手技  食道外科   1.胸腔鏡下食道癌根治術の最適アプローチ    ・左側臥位の立場から    ・腹臥位の立場から   2.食道癌根治術における胸管合併切除    ・必要の立場から    ・不要の立場から   3.縫合不全を最小とする胃管再建...

皮膚科の臨床 2019年5月臨時増刊号 61巻6号 変わりつつあるアトピー性皮膚炎の常識―最新の知識と治療の極意―【電子版】
皮膚科の臨床 2019年5月臨時増刊号 61巻6号 変わりつつあるアトピー性皮膚炎の常識―最新の知識と治療の極意―【電子版】

¥8,800

アトピー性皮膚炎の“最新知識”と“治療の極意”をエキスパートたちが解説。 “病態” “治療”から実臨床で役立つ“患者とのコミュニケーション”まで,アトピー性皮膚炎の情報を網羅した特集です。

手術 Vol.71 No.4 消化器癌手術に必要な拡大視による局所微細解剖アトラス【電子版】
手術 Vol.71 No.4 消化器癌手術に必要な拡大視による局所微細解剖アトラス【電子版】

¥8,800

内視鏡を通した「眼で見る」ことができる最も詳細な消化器癌手術アトラス 今増刊号は,第66巻6号(2012年5月臨時増刊号)「内視鏡外科医のための微細局所解剖アトラス」の続編となる。5年間の間に蓄積された経験(新たな解剖認識,手技の工夫など)を,当該領域のエキスパートたちが惜しみなく披露した消化器外科...

神経眼科診療のてびき 第2版
神経眼科診療のてびき 第2版

¥7,700

「聞く・話す・見る・触れる」だけで神経眼科は診断できる! 神経眼科は、眼を中心とした所見から原因となる神経疾患の診療を行う分野である。神経眼科疾患はそのすべてが理論的に説明でき、症状を正確に把握すれば病巣局在や原因までも知ることができる。最新の診断機器や画像診断は必要ない。耳と口を使って症状を聞き出...