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ヴァンメディカル:17件

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胃がん・大腸がん 一緒に考えましょう,あなたの治療
胃がん・大腸がん 一緒に考えましょう,あなたの治療

¥1,980

◆医学の進歩,新しい薬の開発によって,がんの治療は変わりました。これからは,患者さん自身が「自分に合った治療法」を選ぶ時代です。 ◆主治医や医療スタッフと一緒に「自分だけの治療」を探しましょう。 この本は,治療法を選ぶあなたに100%役立つ知識でできています。

臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.4 2019 特集:どう変わった?腎細胞がんの診療
臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.4 2019 特集:どう変わった?腎細胞がんの診療

¥2,420

特集 大腸がん薬物療法―実臨床で必要な最新知識 1.腎細胞がんの診療,この10年の動きと今後の展開 2.免疫チェックポイント阻害薬の導入にあたり,PD-L1陽性診断はどの段階で,どう行われているか? 3.ラジオ波焼灼術・経皮的凍結療法を考慮する患者とは? その成績は?

臨床腫瘍プラクティス Vol.16 No.1 2020 特集:どうする? ICIs治療
臨床腫瘍プラクティス Vol.16 No.1 2020 特集:どうする? ICIs治療

¥2,420

特集 どうする? ICIs 治療 1.ICIs の現状―現在使用できるICIs の適応と使用ラインを俯瞰する 2.その患者にはICIs 治療を行う方が良いのか?行うとすればどんな工夫が必要か? 3.ICIs の適応にならない患者が,その治療を望む時―インフォームドコンセントをどう行うか?

知って防ぐ!耐性菌2 MDRA・VRE・PRSP・CRE
知って防ぐ!耐性菌2 MDRA・VRE・PRSP・CRE

¥2,420

◆好評の「知って防ぐ!耐性菌」シリーズ第2弾!! ◆感染症法により5類全数報告疾患と定められている感染症の原因菌となる耐性菌の4つを取り上げ,耐性菌の特性から治療法・感染対策の具体策・看護ケアのポイントまでわかりやすく解説。 ◆患者さんに接する機会が最も多い,医療スタッフの方必携の一冊。

知って・やって・覚えて 医療現場の真菌対策
知って・やって・覚えて 医療現場の真菌対策

¥2,200

◆“カンジダは『ヒツジ』” “真菌は『風林火山』で攻めてくる!”…真菌を動物に,その動きを『風林火山』に。著者独自のなぞらえによる新解釈で,真菌対策を親しみ易く解り易く解説します。 ◆「真菌とは?」からはじまり,その感染経路・感染対策・治療方法までを網羅した,すべての医療従事者に向ける真菌対策の入門...

知って防ぐ!耐性菌 ESBL産生菌・MRSA・MDRP
知って防ぐ!耐性菌 ESBL産生菌・MRSA・MDRP

¥1,980

◆耐性菌の蔓延・曝露を防ぐには,まず相手を知ることが重要です。 ◆現在臨床現場で問題となっている主な耐性菌3つを取り上げ,感染対策マスターの著者が,これまで集積してきた知識を噛み砕いて,耐性菌の特性から治療法・感染対策の具体策・看護ケアのポイントまでわかりやすく解説します。 ◆患者さんに接する機会が...

知っておきたい クロストリディオイデス・ディフィシル感染対策Point20
知っておきたい クロストリディオイデス・ディフィシル感染対策Point20

¥1,980

◆クロストリジウム・ディフィシルは『クロストリディオイデス・ディフィシル』に変わりました! ◆20のPiontによるアプローチで複雑・難解なクロストリディオイデス・ディフィシル感染症を解りやすく解説した,これまでありそうでなかった,クロストリディオイデス・ディフィシル感染対策に特化した専門書です。 ...

臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.1 2019
臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.1 2019

¥2,420

特集 大腸がん薬物療法―実臨床で必要な最新知識  1.これが今後の大腸がん薬物療法  2.大腸がん領域へのバイオマーカー臨床導入はどう進むか?  1)RAS 変異・BRAF 変異の有無と薬物療法  2)マイクロサテライト不安定性(MSI)の頻度と薬物療法―MSI-High大  腸がんへの対応は?  ...

臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.2 2019
臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.2 2019

¥2,420

■特集 非小細胞肺癌薬物療法の選択と実際  1.薬物療法を大きく左右する非小細胞肺癌の診断  2.切除不能Ⅲ期非小細胞肺癌への化学放射線療法/薬物療法  3.遺伝子診断の結果に基づくⅣ期非小細胞肺癌への薬物療法  ほか

臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.3 2019
臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.3 2019

¥2,420

■特集 腫瘍内科医に必要な緩和医療のポイント  1.緩和医療の見地から,どのような病名告知を行うか?  2.患者が望む治療をサポートするためのノウハウとは?  3.がん疼痛の緩和―腫瘍内科医ができること,すべきこと  ほか