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フジメディカル出版:43件

人気順

経腸栄養剤の選択とその根拠
経腸栄養剤の選択とその根拠

¥4,400

臨床栄養の第一人者の先生方が,現場目線で栄養療法・管理の実際,そのフィロソフィーを綴った渾身の一冊 患者さんの病態・経過に合った栄養剤の選択をいかに適切に行うか。15の病態別に根拠に基づく経腸栄養剤の選択を詳解。さらに経腸栄養の代表的なトラブル8つについて原因・対処法を解説。巻末には18社148製品...

GLP-1受容体作動薬 ―宝の持ち腐れにしないための本
GLP-1受容体作動薬 ―宝の持ち腐れにしないための本

¥3,300

●糖尿病薬物治療におけるGLP-1受容体作動薬のポジショニングの再考を,具体的な裏付けを示しながら提言。 ●基本的解説(種類・分類)から,第一選択薬として用いるべき根拠,膵外作用,基礎インスリンへの上乗せ・ステップダウン,安全性,新規配合注への期待,症例提示まで。 ●東邦大学の糖尿病・代謝・内分泌学...

輸液・静脈栄養の管理の実際とコツ
輸液・静脈栄養の管理の実際とコツ

¥4,180

本書は、静脈栄養管理を正確かつ安全に行うためのバイブルとも言え、適切な栄養管理を志す医療人には必読の書となることを確信している。 ●薬剤師にとっては、薬学教育にない未知の分野でもあり、本書を常に傍らに置き、栄養・輸液療法の管理について正しく理解できるまで、繰り返し読み直すことをお勧めする。 ●「むず...

一目でわかる 医薬品と飲食物・サプリメントの相互作用とマネジメント 改訂版
一目でわかる 医薬品と飲食物・サプリメントの相互作用とマネジメント 改訂版

¥4,180

大好評の初版発行から4年,内容もさらに充実。 薬効別における各医薬品の相互作用一覧表の冒頭に簡単な薬効別の解説の追加、併用または同時服用してもほとんど問題ないと判断される組み合わせ例の掲載など。判形もコンパクトになって、より便利に、より使いやすくリニューアルしました!

私の患者になってくれてありがとう ―残存小腸0㎝の短腸症候群、17年間の在宅静脈栄養の軌跡―
私の患者になってくれてありがとう ―残存小腸0㎝の短腸症候群、17年間の在宅静脈栄養の軌跡―

¥2,750

・著者が主治医として関わった残存小腸0㎝の短腸症候群の患者、中村絵里さん。2017年3月に亡くなるまでの彼女の17年間の在宅静脈栄養(HPN)の軌跡をたどりながら、同時に今日の臨床栄養の問題点や課題をもあぶりだす、渾身の1冊 ・絵里さんが懸命に歩んだHPNライフ。医療者がそこから学びとらねばならない...

レビー小体型認知症 診療ハンドブック
レビー小体型認知症 診療ハンドブック

¥2,200

●レビー小体型認知症の現時点での診断・治療・制度をコンパクトに解説したポケットハンドブック ●診断基準,検査法,鑑別診断,症状ごとの特徴と対応の要点,ガイドライン(2017)に基づく治療方針,薬物療法,非薬物療法,医療・介護制度までが,用に応じて参照できます

糖尿病関連注射薬の新展開ーインスリン・GLP-1・グルカゴン
糖尿病関連注射薬の新展開ーインスリン・GLP-1・グルカゴン

¥3,520

●インスリン製剤を軸に,糖尿病関連注射薬の最新知見を網羅。 インスリン製剤に関しては,その薬理学的特徴,注射デバイスの特徴と注意点,インスリン処方の実際(病態別,経口薬との併用など),注射指導のポイント,吸入インスリンの最新動向までを。さらには,発売が待たれるGLP-1製剤の製品特性,およびグルカゴ...

糖尿病の新たな治療戦略 SGLT2阻害薬の適正使用を目指して
糖尿病の新たな治療戦略 SGLT2阻害薬の適正使用を目指して

¥2,970

良好な血糖コントロールや低血糖・体重増加の解決に至っていないことが糖尿病治療の大きな課題! 6種類のSGLT2阻害薬の化学構造、体内薬物動態、生体内代謝、臨床治験成績、臨床検査値の変動、考慮すべき副作用などに関してその特徴を明らかにすることをめざした一冊。

世界のリーダーたちに聞く アディポサイエンスの潮流 ―World Trends on Adiposcience―
世界のリーダーたちに聞く アディポサイエンスの潮流 ―World Trends on Adiposcience―

¥8,580

●雑誌「アディポサイエンス―脂肪細胞からメタボリックシンドロームまで」のハイライト記事として連載したインタビュー企画“Meet the Professor”にご登場いただいた海外の第一人者28人が,脂肪細胞・肥満研究の夜明けから最新の話題までを熱く語った,まさに超一級企画です。 ●保存版として,ぜひ...

期待されるチアゾリジン薬 改訂版
期待されるチアゾリジン薬 改訂版

¥5,280

●初版発行から6年,新たに15項目を追加した大幅増ページの改訂版。 ●新たなエビデンス,安全性,インクレチン関連薬等との併用,ひとくちコラムなど,チアゾリジン薬(ピオグリタゾン)の最新知見から効果的な使い方までを網羅。