病理と臨床:63件

ポイント率が高い順

病理と臨床 2020年臨時増刊号 免疫組織化学~実践的な診断・治療方針決定のために
病理と臨床 2020年臨時増刊号 免疫組織化学~実践的な診断・治療方針決定のために

¥11,000

(ポイント率 2%)

立ち読み

「病理と臨床」2020年の臨時増刊号は,毎回売り切れ必至の好評企画である「免疫組織化学」を取り上げる.「免疫組織化学のための病理部門運営」「免疫組織化学技術の発展」「腫瘍の鑑別に用いられる抗体(各臓器別)」「非腫瘍性・全身性疾患への応用」「免疫組織化学の治療への展開」「抗体index―拡充版―」の6...

病理と臨床 2017年臨時増刊号 病理診断に直結した組織学
病理と臨床 2017年臨時増刊号 病理診断に直結した組織学

¥8,800

(ポイント率 2%)

立ち読み

組織学の教科書は多いが,病理医が必要としている情報を中心にまとめた書籍は少なく,海外に『Histology for Pathologists』という教科書があるがこれも一般の病理医には詳細すぎる.本書は比較的若手の病理専門医を対象に,主な臓器別に全41点で項目立てを行い,各項目ごとに組織の正常構造と...

病理と臨床 2018年 5月号(36巻5号)神経内分泌腫瘍(NET)の病理学~治療と診断の新局面
病理と臨床 2018年 5月号(36巻5号)神経内分泌腫瘍(NET)の病理学~治療と診断の新局面

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「神経内分泌腫瘍(NET)の病理学~治療と診断の新局面」.神経内分泌腫瘍の性質をめぐるトピック/肺の神経内分泌腫瘍/膵の神経内分泌腫瘍の病理学/肝胆膵の神経内分泌腫瘍の治療/消化管神経内分泌腫瘍/婦人科腫瘍における神経内分泌腫瘍/神経内分泌腫瘍における診断・治療の新展開 について考察....

病理と臨床  2020年7月号(38巻7号)卵巣上皮系腫瘍update
病理と臨床 2020年7月号(38巻7号)卵巣上皮系腫瘍update

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは「卵巣上皮系腫瘍update」.卵巣上皮系腫瘍の新たなWHO分類/漿液性癌/粘液性腫瘍/明細胞癌/類内膜癌/悪性度評価の考察/転移性腫瘍/ゲノム医療および分子病理/臨床現場の視点 などを取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[切り出しのキモ─私はここをこう切っている─]肺,[疾患...

病理と臨床 2020年 3月号(38巻3号)骨軟部腫瘍の病理Ⅰ
病理と臨床 2020年 3月号(38巻3号)骨軟部腫瘍の病理Ⅰ

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは「骨軟部腫瘍の病理Ⅰ」.WHO腫瘍組織分類:第5版改訂のポイント/脂肪性腫瘍の病理/線維芽細胞・筋線維芽細胞性腫瘍の病理/特殊な筋原性腫瘍の病理/特殊な血管性・血管周囲性腫瘍の病理/Ewing様肉腫/末梢神経鞘腫瘍の病理/分化の方向の不明な特殊疾患 を取り上げる.連載記事として,[マクロ...

病理と臨床 2020年 4月号(38巻4号)骨軟部腫瘍の病理Ⅱ
病理と臨床 2020年 4月号(38巻4号)骨軟部腫瘍の病理Ⅱ

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは「骨軟部腫瘍の病理Ⅱ」.骨軟部腫瘍の臨床:最新の動向について/軟骨形成性骨腫瘍の病理/骨形成性腫瘍の病理/線維性・線維組織球性骨腫瘍の病理/骨の血管性腫瘍の病理/富巨細胞性腫瘍の病理/脊索性腫瘍の病理/軟部の骨・軟骨性腫瘍 などを取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[切り出しの...

病理と臨床 2019年 10月号(37巻10号)胎盤II 胎盤病理診断 応用編
病理と臨床 2019年 10月号(37巻10号)胎盤II 胎盤病理診断 応用編

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは「胎盤II 胎盤病理診断 応用編」.妊娠高血圧症候群/特異的な感染症/原因不明の慢性絨毛炎と絨毛間炎/癒着胎盤,弛緩出血,胎盤遺残/子宮内胎児死亡と胎盤:先天奇形の剖検と胎盤/妊産婦死亡の病理解剖/流産と胞状奇胎/妊娠関連絨毛性腫瘍(PSTT,ETT,絨毛癌) 他について考察.連載記事と...

病理と臨床 2019年 9月号(37巻9号)胎盤 Ⅰ 胎盤病理診断 基礎編
病理と臨床 2019年 9月号(37巻9号)胎盤 Ⅰ 胎盤病理診断 基礎編

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは「胎盤 Ⅰ 胎盤病理診断 基礎編」.胎盤病理診断に必要な臨床情報と診断の意義/胎盤の取り扱いと切り出し/胎盤の発生と正常構造/多胎胎盤の病理診断/卵膜・臍帯の異常/胎盤の感染症/絨毛の成熟の評価,虚血・循環障害による絨毛の変化/胎盤で観察される出血・出血様変化 他について考察.連載記事と...

病理と臨床 2016年 8月号(34巻8号)膵癌取扱いに関する新たな知見と基準
病理と臨床 2016年 8月号(34巻8号)膵癌取扱いに関する新たな知見と基準

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「膵癌取扱いに関する新たな知見と基準」.治療の現状,最近の概念とトピックス,膵管内腫瘍性病変(IPMN,ITPN,PanIN)の概念と病理学的取扱い,IPMN,MCN,PanINと鑑別を要する病変,稀ではあるが重要な膵疾患,膵生検,細胞診の判定と報告様式,膵癌治療効果に関する病理組織学...

病理と臨床 2015年 8月号(33巻8号)新興・再興感染症と病理
病理と臨床 2015年 8月号(33巻8号)新興・再興感染症と病理

¥3,080

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「新興・再興感染症と病理」.グローバル化時代の新興・再興感染症,新興・再興感染症診断の国際比較,話題の真菌症,等について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説]慢性心不全から急激な経過で死亡した心臓滑膜肉腫の1例,[各種顕微鏡の進歩]超解像顕微鏡,[病理医のための統計...

病理と臨床 2015年 4月号(33巻4号)神経病理診断の標準化II
病理と臨床 2015年 4月号(33巻4号)神経病理診断の標準化II

¥3,080

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「神経病理診断の標準化II」.基本的な評価法,外科病理,基盤整備,について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説]比較的急速な経過で死亡した皮膚筋炎の1剖検例,[各種顕微鏡の進歩]病理学における顕微鏡の歴史,[病理医のための統計学講座]サンプルサイズ計算の考え方,[今...

病理と臨床 2015年 10月号(33巻10号)卵巣腫瘍II~病理診断の実際
病理と臨床 2015年 10月号(33巻10号)卵巣腫瘍II~病理診断の実際

¥3,080

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「卵巣腫瘍II~病理診断の実際」.新WHO分類に沿った肉眼観察,卵巣上皮性腫瘍の間質浸潤,漿液性境界悪性腫瘍,Microcystic stromal tumor,癌肉腫,類内膜間質肉腫,低分化性索間質腫瘍,卵黄嚢腫瘍とAFP高値を示す(腺)癌との鑑別,卵巣癌・子宮体癌の重複癌,転移か原...

病理と臨床 2015年 9月号(33巻9号)卵巣腫瘍I~病理の新しい考えかた
病理と臨床 2015年 9月号(33巻9号)卵巣腫瘍I~病理の新しい考えかた

¥3,080

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「卵巣腫瘍I~病理の新しい考えかた」.卵巣腫瘍の新WHO分類,漿液性腫瘍,粘液性腫瘍,類内膜腫瘍,明細胞腫瘍,Brenner腫瘍,漿粘液性腫瘍,性索間質性腫瘍,胚細胞腫瘍,等について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[各種顕微鏡の進歩]ラマン分光顕微鏡とその医...

病理と臨床 2015年 3月号(33巻3号)神経病理診断の標準化Ⅰ
病理と臨床 2015年 3月号(33巻3号)神経病理診断の標準化Ⅰ

¥3,080

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「神経病理診断の標準化Ⅰ」.基本的な評価法,蛋白コンフォメーション異常,について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説]非結核性抗酸菌による乾酪性肺炎の一例,[病理と基礎生命科学との接点]免疫応答と疾患,[病理をとりまく社会問題]病理医の勤務形態-多様化と収入-,[今...

病理と臨床 2016年 3月号(34巻3号)肺癌I
病理と臨床 2016年 3月号(34巻3号)肺癌I

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「肺癌I」.2015WHO分類改訂のポイント,腺癌亜型と予後,生検組織の扱い,肺癌における遺伝子変異検査のガイドライン,腺系前浸潤性病変の鑑別(異型腺腫様過形成,上皮内腺癌,微少浸潤性腺癌),MIA:微少浸潤の評価法,papillary vs acinar, micropapillar...

病理と臨床 2016年 4月号(34巻4号)肺癌II
病理と臨床 2016年 4月号(34巻4号)肺癌II

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「肺癌II」.非角化型扁平上皮癌の診断と鑑別,大細胞癌の病理診断,神経内分泌癌,腺扁平上皮癌の診断(切除組織),悪性中皮腫の病理診断,NUT carcinoma,Sclerosing pneumocytoma,PEComa群の腫瘍,Pulmonary myxoid sarcoma wi...

病理と臨床 2016年 9月号(34巻9号)消化管Ⅰ~上部消化管
病理と臨床 2016年 9月号(34巻9号)消化管Ⅰ~上部消化管

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「消化管Ⅰ~上部消化管」.食道癌取扱い規約 第11版の変更点,食道生検診断の現状と問題点,食道胃接合部癌をめぐる諸問題,胃癌内視鏡治療の適応拡大,胃炎,胃腺腫の診断と治療,低異型度胃癌,胃底腺型胃癌,胎児消化管上皮類似癌,EBウイルス関連胃癌,十二指腸の上皮性腫瘍,消化管間質腫瘍,等に...

病理と臨床 2016年 10月号(34巻10号)消化管II~下部消化管
病理と臨床 2016年 10月号(34巻10号)消化管II~下部消化管

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「消化管II~下部消化管」.ありふれた疾患を見直す,知っておきたい稀な炎症性疾患,知っておきたい大腸腺腫の特殊な付随病変,知っておきたい特殊な大腸腫瘍,等について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[悪性腫瘍に対する分子標的治療薬],[病理における医療倫理の諸問...

病理と臨床  2020年9月号(38巻9号) 病理診断の標準化
病理と臨床 2020年9月号(38巻9号) 病理診断の標準化

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは「病理診断の標準化」. ICCR(international collaboration on cancer reporting)について/領域横断的がん取扱い規約/疾患診断標準化/腎生検病理診断標準化/病理診断報告書フォーマットの標準化/HE染色,組織化学染色の標準化/免疫組織化学的診...

病理と臨床 2016年 12月号(34巻12号)腎生検病理診断の実際と新たな展開
病理と臨床 2016年 12月号(34巻12号)腎生検病理診断の実際と新たな展開

¥3,190

(ポイント率 2%)

立ち読み

特集テーマは,「腎生検病理診断の実際と新たな展開」.腎生検病理診断の実際とその進歩,膜性腎症の最近の進歩と病理診断への応用,感染症に関連する糸球体腎炎,補体制御異常と糸球体腎炎,M蛋白関連腎症,血栓性微小血管症,IgG4関連腎臓病と鑑別すべき間質性腎炎,遺伝性腎疾患,分子標的薬に伴う腎障害,骨髄移植...