CLINICAL NEUROSCIENCE:14件

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「CLINICAL NEUROSCIENCE」月刊誌 2023年定期購読
「CLINICAL NEUROSCIENCE」月刊誌 2023年定期購読

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■「CLINICAL NEUROSCIENCE」月刊誌 2023年定期購読(2023年1月-12月)販売中! 神経領域を志す医師必読の月刊誌,毎号メインテーマを中心に構成し, 臨床に必要な知識の基本から最新知見までを総合的にとらえ,啓蒙的 に解説.ワイドな誌面に図表を適切に配し,視覚的にも理解しやす...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年4月号 脳波の読み方-up to date
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年4月号 脳波の読み方-up to date

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脳波測定装置のデジタル化,新しい考え方の電極の登場に伴い,脳波の測定方法は進歩を遂げています.てんかんの薬物治療の選択肢も増え,この分野の治療も充実してきました. 今号はこうした進歩をふまえ,脳波についての知識をアップデートする特集です. 脳波の総論的事項を網羅し,遠隔診療での解析法もとりあげていま...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 (22年) 10月号 脊椎・脊髄外科の最先端
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 (22年) 10月号 脊椎・脊髄外科の最先端

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様々なインストゥルメントの開発や,内視鏡の導入などにより,さらに発展を遂げた脊椎・脊髄の外科治療について,知識をアップデートする特集です. 総論では,脊椎・脊髄の外科解剖や力学などの基本的事項と画像検査の使い分け,最近の進歩が著しい脊椎内視鏡手術や人工椎間板を取り上げています.疾患別では脊椎の変性疾...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年9月号 神経疾患とゲノム医療
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年9月号 神経疾患とゲノム医療

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ゲノム医療とはゲノム情報に基づいた診断や治療を指し,一人一人の患者に最適化した“プレシジョン医療”の裏付けとなるものです. 原因不明だった未診断疾患の原因遺伝子変異が続々と判明し,発症機序の解明や治療法の開発が進み,個別化医療が可能となりつつあります.この特集では,ゲノム医療の基礎から代表的な脳・神...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年8月号 ノーベル賞の神経科学
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年8月号 ノーベル賞の神経科学

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ノーベル生理学・医学賞を受賞した神経科学に関連する業績について,その研究内容と,現在に至るまでの発展を紹介する特集です.1904年のPavlovの条件反射の「発見」から,2021年のJuliusとPatapoutianの温度と触覚の受容体の発見に至るまで,ときには背景の人間ドラマにまで踏み込んで,神...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年 7月号 Endosome, Lysosome, Exosome―小胞とは?
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年 7月号 Endosome, Lysosome, Exosome―小胞とは?

¥2,970

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不要になった細胞内の物質を処理するエンドソーム,リソソーム,エクソソームといった細胞外小胞.これらはさまざまな疾患の病態に関わっているとされています. この特集では,エンドソーム,リソソーム,エクソソームの基本的な概念からはじめ受精,老化といった機能への関与を解説.またとくにエクソソームについて,ア...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 No.6 6月号 神経回路の可視化―何が見える,どこまで見える
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 No.6 6月号 神経回路の可視化―何が見える,どこまで見える

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神経回路の解析法として使われている多様な手法を紹介し,「神経回路の何が見えるか,機能をどこまで読み取ることができるのか」にスポットを当てた特集です. 解剖学的な手法を始めとし,神経回路の動的な変化を捉える最新の方法を解説,さらに臨床につながる可能性として,片頭痛,パーキンソン病,アルツハイマー,AD...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年5月号 片頭痛診療のパラダイムシフト
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年5月号 片頭痛診療のパラダイムシフト

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日本人の約8%が悩まされているという片頭痛. 患者は仕事や家事に支障をきたす場合も多く,生産性の低下による経済的損失は非常に大きい一方で,患者受診率の低迷,社会の頭痛に対する認識の低さ,予防治療の欠如など片頭痛診療の課題は多いとされます. しかし2021年以降,抗CGRPモノクローナル抗体薬をはじめ...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年3月号 発達障がい-神経基盤から支援・治療まで
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年3月号 発達障がい-神経基盤から支援・治療まで

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文科省の調査によると,自閉スペクトラム症(ASD)・注意欠如・多動症(ADHD)といった発達障がいの可能性のある児童は6%を超えます.これほど多い発達障がいとは何か? その神経基盤は何か? どのように支援し治療することができるのか? 本特集では,ゲノム・脳画像・脳波などヒトでの研究から,動物モデル,...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年2月号 超音波と神経疾患-How useful?
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年2月号 超音波と神経疾患-How useful?

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メインテーマは『超音波と神経疾患-How useful?』. 物理学的な観点で見る超音波から,近年検査件数が急上昇している末梢神経・筋肉の超音波検査などの検査機器としての超音波まで,充実の解説が盛りだくさん!薬物送達や近年使用され始めた脳深部刺激など,超音波の治療機器としての応用についても最新の情報...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年1月号 空間認知のニューロサイエンス
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年1月号 空間認知のニューロサイエンス

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メインテーマは『空間認知のニューロサイエンス』. 近年,脳機能イメージングの進歩により脳領域間の大規模ネットワークの活動にアプローチできるようになり,空間認知について新たな知見が蓄積されています. この特集では空間認知に関わる脳領域について,正常機能の基盤をはじめ,空間認知の検査,障害とそのメカニズ...

「CLINICAL NEUROSCIENCE」月刊誌 2022年定期購読
「CLINICAL NEUROSCIENCE」月刊誌 2022年定期購読

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■2022年 「CLINICAL NEUROSCIENCE」月刊誌 定期購読、受付中! 神経領域を志す医師必読の月刊誌 ・毎号メインテーマを選び、その基礎から臨床までを総合的にとらえ、解説. ・ワイドな誌面に豊富な図表を適切に配し、視覚的にも理解しやすく、従来の医学書とは違う新鮮味のあるページづくり...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年 12月号 BBB―単なる障壁ではない
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年 12月号 BBB―単なる障壁ではない

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BBB―単なる障壁ではない 血液脳関門(BBB)は単なるバリアではなく,脳に必要なものや不要なものを積極的に通過させる多様なメカニズムを備え,脳のロジスティックスに重要な役割を果たしています. この特集は,血液脳関門の正常機能と疾患における変化,病態の解明に加えて,ドラッグデリバリーの技術など,血液...

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年11月号 脊椎・脊髄障害update
CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 2022年11月号 脊椎・脊髄障害update

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脊椎・脊髄障害update 脊椎・脊髄障害は複雑で多彩な症状を示し,多くの症候の報告があります.この特集ではそうした脊椎・脊髄障害による症状・神経徴候をまとめ分類・整理し,脊椎・脊髄臨床の診断と治療の一助となるように工夫しています.前号特集「脊椎・脊髄外科の最先端」と対をなすものであり,2つの特集に...