総合診療:167件

人気順

ガイドライン外来診療2020
ガイドライン外来診療2020

¥16,500

今年で発行から20年目を迎えた「ガイドライン外来診療」の最新版! 全100疾患を第一線の臨床医の視点で層別化。 専門外の疾患でも自信を持って診療できる実用性重視の外来診療ガイドブック。各領域の専門医165名が、最新の診療ガイドラインをもとに、診断、管理・治療等をわかりやすく詳説します。 2020年版...

内科病棟・ER トラブルシューティング
内科病棟・ER トラブルシューティング

¥5,720

急変・トラブル対応に自信を!あなたにもできる省エネ医療! 症例ごとに診療の手順を示したフローチャートで流れを確認、本文では詳しい解説と、より深い学習が出来るAdvancedレクチャーを掲載。病歴や身体所見をしっかり評価し循環不全の予兆を拾い上げ、早く状態を安定させることで急変させない“省エネ医療”が...

卒後15年目総合内科医の診断術 ver.2
卒後15年目総合内科医の診断術 ver.2

¥9,460

好評書の改訂版 大幅リニューアルで登場! 「どうしたら正しい診断にたどりつくことができるのか」.誰しもが求める総合内科診療の実践力を明快かつ詳細にまとめて好評を得た「卒後10年目総合内科医の診断術」が,「卒後15年目〜」と改訂改題し大幅リニューアルした.新たに培われた著者の知識と技術をあますところな...

トップジャーナルから学ぶ総合診療アップデート 第3版
トップジャーナルから学ぶ総合診療アップデート 第3版

¥7,480

※本製品はPCでの閲覧も可能です。 初版,第2版と大好評書の3年ぶりの改訂第3版です. 内容はおなじみの世界の3大トップジャーナル, New England Journal of Medicine, The Lancet, JAMA誌にこの16年間に掲載された総説論文の中から,総合診療にとって重要な...

外来医マニュアル第4版
外来医マニュアル第4版

¥6,160

外来診療で行うプライマリケアがすぐわかる! 忙しい外来現場で必携の実践マニュアルが5年ぶりの全面改訂! 症候編には前版に掲載されていた頭痛、めまいなどの基本30症候に加え、今回、潮紅、頸部痛、腹部膨満、認知機能障害、無月経などの新たな24症候が加わり、きわめて有用な54症候のラインナップとなっていま...

Gノート増刊 Vol.5 No.2 動脈硬化御三家 高血圧・糖尿病・脂質異常症をまるっと制覇!
Gノート増刊 Vol.5 No.2 動脈硬化御三家 高血圧・糖尿病・脂質異常症をまるっと制覇!

¥5,280

『 Gノート』で特集した高血圧症・糖尿病・脂質異常症の記事をまとめ最新のエビデンスのアップデート! 高血圧・糖尿病・脂質異常症の診断と治療を,エビデンスに基づきポイントを押さえてわかりやすくまとめました.質の高い診療をめざす総合診療医・内科医・家庭医や,プライマリ・ケアに従事する医療職の方々におすす...

主訴別 診断エラー症例44―誤診症例に学ぶ確定診断術
主訴別 診断エラー症例44―誤診症例に学ぶ確定診断術

¥4,950

診断エラーを学んで診断力を身につけよう! 主訴からは想起しにくく,診断エラー(誤診)をしやすい44の症例を通じて,エラーをしない診断の考え方を学ぶものです.診察の場でエラーに至った経緯や,その後の確定診断までの過程をたどり,エラーの原因と正しい診断のための着眼点を明確にします.さらに,症例を踏まえた...

レジデントノート増刊 Vol.18 No.5 内科の視点で診る 手術前後の入院患者管理
レジデントノート増刊 Vol.18 No.5 内科の視点で診る 手術前後の入院患者管理

¥4,950

糖尿病や心不全といった基礎疾患への対応も含めて「内科の視点で」丁寧に解説. 手術可能か?術後合併症はどう予防し治療する?心機能評価や内服薬の中止・再開,せん妄の対応など,適切な評価・管理のポイントがつかめる! >『 レジデントノート』バックナンバー等はこちら

「これって自己炎症性疾患?」と思ったら ―疑い、捉え、実践する
「これって自己炎症性疾患?」と思ったら ―疑い、捉え、実践する

¥4,180

とんでもないものを書く人が、とんでもない本を出してきた。 疾患群として定義された歴史が浅く、ほぼ出会わないような遺伝性のレア疾患、かつ緊急性もさほど高くないと考えられているがゆえに、認知度が低い自己炎症性疾患の診療の基本的な方針を、一般診療・日常診療という視点から徹底的に掘り下げた。原因不明の発熱疾...

また来たくなる外来
また来たくなる外来

¥3,300

※本製品はPCでの閲覧も可能です。  本書はズバリ「外来診療に自信がない人」のための本です。医師としての経験値は問いません。初期研修医からベテランドクターまで、とにかく初診の患者さんの対応に自信がない人、外来が苦手な人を対象にします。患者さんはもちろん、そもそも人と話すのが苦手な人、少し難しい患者に...