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日本メディカルセンター:115件

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内視鏡診断のプロセスと疾患別内視鏡像-上部消化管 改定第4版
内視鏡診断のプロセスと疾患別内視鏡像-上部消化管 改定第4版

¥12,100

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初版から13年、急速に変貌を遂げつつある上部消化管内視鏡診断学を見据え第4版改訂! 本書は「所見ごと」に項目立てされているのが特徴である。隆起あるいは陥凹といった所見をみて、その所見から質的診断に至るプロセスを、多くの内視鏡写真と簡潔な説明、そしてフローチャートを用いて懇切丁寧に解説している。 > ...

肝生検読影のコツを伝授 組織パターンに基づく肝生検の病理診断
肝生検読影のコツを伝授 組織パターンに基づく肝生検の病理診断

¥7,480

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非腫瘍性肝疾患が作り出す組織変化は非線形であり,マニュアルやガイドラインでは対応できない.複雑な形態変化から疾患名に到達する作業には知識だけでなく,経験に裏打ちされた「コツ」が必要となる.筆者はこれまでに多くの肝疾患の診断経験があり,おそらく他の病理医と比較すると2桁か3桁は多い症例数だろう.その経...

透析患者の検査値の読み方 第4版
透析患者の検査値の読み方 第4版

¥6,160

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透析患者の臨床の判断に役立つよう企画 外来維持透析患者は,最も頻繁にルーチン検査がなされる集団のひとつである.その検査結果を有効に使うためには,1回の値で判断するのではなく,継時的な変化のトレンドを認識することが重要である.一方,特殊検査の多くは,新しい検査ほど透析患者で測定された症例数が少なく,基...

消化器内視鏡ハンドブック 改訂第2版
消化器内視鏡ハンドブック 改訂第2版

¥5,500

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発刊から5年、現状の内視鏡診療の進歩に即した内容とすべく改訂された第2版が登場。 各論では、本書が力を入れている実技につき、①基本手技の実際とコツ、②困難例への対策とコツ、③偶発症と処置後の管理、と事細かに示されている。

胃炎の京都分類 改訂第2版
胃炎の京都分類 改訂第2版

¥5,280

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H.pylori 関連以外の胃炎の所見,診断に苦慮する症例も取り上げた改訂第2版 前版では取り上げなかった,あるいは解説が少なかった自己免疫性胃炎,PPI 関連胃症,NSAIDs 潰瘍,好酸球性胃炎,collagenous gastritis,Helicobacter suis 胃炎,感染性の胃炎,...

胃炎の京都分類 QandA
胃炎の京都分類 QandA

¥3,740

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読者の質問に答えるために作製されたQ&A集。 「胃炎の京都分類」は実臨床の場で,内視鏡専門医の先生方からこれから胃炎を勉強される先生まで,幅広い先生方に使用頂き,所見や語句の分かりにくい個所がいくつか認められた.そこで、これまで寄せられた疑問点と問題点をもとに作成されたのが,今回の「胃炎の京都分類Q...

INTESTINE 2020 Vol.24 No.4 拡大内視鏡を極める
INTESTINE 2020 Vol.24 No.4 拡大内視鏡を極める

¥3,520

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特集「拡大内視鏡を極める」 わが国における大腸用拡大内視鏡普及率は40%程度とされている.本号の企画担当委員はこの原因を,① シャフトの太さ・硬さによる難挿入性,② 拡大観察による検査時間の増長,③ 拡大内視鏡分類の理解・習得の難しさ,④ 指導者不足,などと考えた.これらの問題点を解決するために必要...

臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.11 慢性膵炎-ガイドライン改訂に向けて
臨牀消化器内科 2020 Vol.35 No.11 慢性膵炎-ガイドライン改訂に向けて

¥3,300

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特集「慢性膵炎-ガイドライン改訂に向けて」 従来,慢性膵炎の変化は進行性で非可逆的と考えられてきた.そこに新しい疾患概念である早期慢性膵炎が提唱され,早期慢性膵炎では早期に介入することにより病状の進行を抑制する可能性があるとされている.(編集後記より抜粋) ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナンバ...

臨牀消化器内科 2019 Vol.34 No.12  遭遇の機会が増えたIPMN/膵嚢胞-現状と課題
臨牀消化器内科 2019 Vol.34 No.12 遭遇の機会が増えたIPMN/膵嚢胞-現状と課題

¥3,300

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特集「遭遇の機会が増えたIPMN/膵嚢胞-現状と課題」 画像診断の進歩により多数のIPMN/膵嚢胞が指摘されるようになった今,確かに健常人と比べると膵癌の高リスク群ではあるが,過度に心配されるほどの高リスクでもなく,消化器内科のcommon disease としてその病態や経過観察のポイントを理解し...

臨牀透析 2021 Vol.37 No.4 透析の開始・継続・見合わせ
臨牀透析 2021 Vol.37 No.4 透析の開始・継続・見合わせ

¥2,860

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特集「透析の開始・継続・見合わせ」 公立福生病院で,人生の最終段階ではない44歳の女性患者が透析中止を申し出て亡くなった.2016 年の全国透析施設アンケート調査で約半数施設で透析見合わせを経験していた.このようななかで日本透析医学会から「透析の開始と継続に関する意思決定プロセスについての提言」の改...

透析患者 体液異常のメカニズム-尿素/ 尿酸法による解明と治療
透析患者 体液異常のメカニズム-尿素/ 尿酸法による解明と治療

¥3,960

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透析低血圧,難治性高血圧,肺水腫にいかに対処するか 透析低血圧,難治性高血圧,肺水腫などの体液量異常は,透析医療従事者が頻繁に遭遇する合併症である.それにもかかわらず,これらの合併症のメカニズムは必ずしも明らかではなく,またその発生を予知することも困難である. 臨床の場で,透析患者の細胞外液量や細胞...

臨牀透析 2020 Vol.36 No.5 近未来の透析医療
臨牀透析 2020 Vol.36 No.5 近未来の透析医療

¥2,860

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特集「近未来の透析医療」 近年は、AI技術が進歩し、血液浄化療法の管理にも取り入れられつつある。透析関連機器の進歩は目覚ましく、効率や安全性向上、小型化や操作簡便化などが図られている。どのような透析医療の未来が開けるのか、その展望をこの特集号でまとめた。 ≫ 「臨牀透析」最新号・バックナンバーはこち...

臨牀透析 2020 Vol.36 No.4 世間の荒波にもまれるCKD-MBD治療
臨牀透析 2020 Vol.36 No.4 世間の荒波にもまれるCKD-MBD治療

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特集「世間の荒波にもまれるCKD-MBD 治療」 近年のCKD―MBD 概念の導入により治療は格段の進歩を遂げた.一方,診断について退歩もみられた.(中略)治療に関しては大きな進歩を遂げた.活性型ビタミンD 製剤に次いで,たくさんのリン低下薬が開発され,透析患者のカルシウム・リン管理は容易になり,カ...

臨牀透析 2020 Vol.36 No.3 腎代替療法とShared Decision Making
臨牀透析 2020 Vol.36 No.3 腎代替療法とShared Decision Making

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特集「腎代替療法とShared Decision Making」 SDM(shared decision making)とは,最良の医療とケアを決定するに当たって医学的な情報だけでなく,患者の生活状況や価値観なども大切にして,医療者と患者が双方の情報を共有しながら,協働で最善の選択を探る「協働する意...

臨牀透析 2020 Vol.36 No.2 透析液・透析関連排水の諸問題
臨牀透析 2020 Vol.36 No.2 透析液・透析関連排水の諸問題

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特集「透析液・透析関連排水の諸問題」 透析関連排水,とくに強酸性の洗浄剤がコンクリート製の下水管を損傷するという事態が発生し,これを受けて都内透析医療機関における排水管理の実態調査を行ったところ約2/3の施設で未処理であることが判明した.早速透析関連3団体からなるワーキンググループで「透析排水基準」...

臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.4 消化器診療と感染対策-COVID-19 を中心に
臨牀消化器内科 2021 Vol.36 No.4 消化器診療と感染対策-COVID-19 を中心に

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特集「消化器診療と感染対策-COVID-19 を中心に」 本号では,COVID-19 感染拡大下における感染対策を考慮した消化器診療,また,消化器医が知っておくべき感染対策について特集している. ≫ 「臨牀消化器内科」最新号・バックナンバーはこちら ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後...

臨牀透析 2020 Vol.36 No.6 透析患者の脳血管障害
臨牀透析 2020 Vol.36 No.6 透析患者の脳血管障害

¥2,860

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特集「透析患者の脳血管障害」 透析患者において脳血管障害は,一般住民より発症リスクが高く,いったん発症するとADL やQOL を大きく損なう可能性が大きいため,その予防・対策はきわめて重要です.近年,血栓溶解療法や血管内治療など脳卒中の急性期の治療は急速に進歩していますが,残念ながら透析患者では合併...

臨牀透析 2020 Vol.36 No.8 バスキュラーアクセス―トラブルを少なくするために
臨牀透析 2020 Vol.36 No.8 バスキュラーアクセス―トラブルを少なくするために

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特集「バスキュラーアクセス―トラブルを少なくするために」 余命が短い高齢者にいかにトラブルが発生しないVA を提供するかが大きな問題となってきている.今回はAVF,AVG,動脈表在化,血管留置カテーテルの適応および現状と問題点,また今ではAVF の管理や穿刺に欠かせなくなった超音波検査やVAIVT ...

臨牀透析 2020 Vol.36 No.7 透析患者PADの最前線
臨牀透析 2020 Vol.36 No.7 透析患者PADの最前線

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特集「透析患者PAD の最前線」 糖尿病の有無にかかわらず,慢性腎臓病は下肢末梢動脈疾患(PAD)の独立した危険因子である.透析患者は約33 万人いるが,そのうち約4 %が下肢切断を受けている.ひとたび大切断に至ると,その後1 年で約半数の患者が亡くなるという厳しい現実がある.(小林論文要旨より抜粋...

臨牀透析 2021 Vol.37 No.3 透析看護分野の看護師の認定・研修制度と社会から求められるもの
臨牀透析 2021 Vol.37 No.3 透析看護分野の看護師の認定・研修制度と社会から求められるもの

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特集「透析看護分野の看護師の認定・研修制度と社会から求められるもの」 本特集では,はじめに腎不全看護領域のスペシャリストの考え方,その後にそれぞれの認定・研修制度の現状と展望が論じられています.実践報告では,認定や資格を取得した看護師によって自らの実践での役割について報告されるという構成になっていま...