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  • 栄養科学イラストレイテッド 臨床医学 疾病の成り立ち 第3版

栄養科学イラストレイテッド 臨床医学 疾病の成り立ち 第3版

  • ISBN : 9784758113670
  • ページ数 : 320頁
  • 書籍発行日 : 2021年11月
  • 電子版発売日 : 2021年12月22日
  • 判 : B5判
  • 種別 : eBook版 → 詳細はこちら
販売価格 (ダウンロード販売)
¥3,190 (税込)
ポイント : 58 pt (2%)

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商品情報

臨床栄養の基礎となる各疾患の病態および診断基準,治療を豊富な図表でわかりやすく解説.新たに「感染症」の章も追加し,管理栄養士国家試験出題基準に対応したテキスト.管理栄養士を目指す方必携の1冊!

※本製品はPCでの閲覧も可能です。
製品のご購入後、「購入済ライセンス一覧」より、オンライン環境で閲覧可能なPDF版をご覧いただけます。詳細はこちらでご確認ください。
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■ 序文

第3版の序

管理栄養士,栄養士にとって,「臨床医学」を学ぶ意義は,栄養を理解するうえで基本となる学問であるところにある.かつて栄養学は「栄養素」を中心に化学的なアプローチとして,そして「家政学」を元に「調理学」として教えられてきた時代があった.もちろん,食事においてこれらは重要であるが,動脈硬化や発がん,そしてこれらの危険因子となる糖尿病,脂質異常症,高血圧,肥満症,さらには加齢とともに進行する筋力低下や誤嚥などへの深い理解が要求されるようになった.近年の管理栄養士国家試験をみても,この流れを組み入れ,「人体の構造と機能及び疾病の成り立ち」,「基礎栄養学」,「臨床栄養学」から「応用力試験」にいたるまで,「臨床医学」に関連する項目が大きなウエイトを占めるようになっている.医療機関では,管理栄養士,栄養士は,医師や看護師など医療スタッフとともにチーム医療の重要なポジションを占める職種としてみなされている.

「臨床医学」は,具体的には,疾病がどのようなメカニズムで発症するのか,疾病により人体の構造や代謝が健常者と比較してどのように変化するのか,疾病によりどのような症状・合併症がみられるのか,疾病を診断するにはどのような検査を行い,どのような検査結果を認めるのか,そして,疾病の治療全般(食事・栄養療法,運動療法,薬物療法,外科療法,その他の療法)はどうなっているかを学ぶ学問である.このテキストはそういった背景を踏まえ,初版から,「解剖生理学」,「生化学」などの基礎的な学問から「臨床栄養学」,「栄養管理学」,「栄養教育」などの実地臨床を学ぶ学問への橋渡しとなる基本的な知識が執筆されている.

本書は,各章のはじめに,その章の最も重要な点を「Point」として箇条書きで示し,概略図に重要な点を示して要点を把握できるようにしている.また,各章に関連して,「臨床栄養への入門」として,管理栄養士がかかわる重要な疾患の栄養管理についてイメージできるよう解説した.記述の中で特に説明を要する語句については,脚注として解説し,重要な内容については可能な限り図表で示すようにして,理解しやすいように努めた.各章の終わりには,理解すべき重要点について,「チェック問題」を掲載し,解答と詳しい解説を載せているので,是非,活用していただきたい.

本書は初版が2011年,改訂第2版が2015年に出版されたが,このたび,その後の管理栄養士国家試験出題基準(ガイドライン)の改定,各疾患の診療ガイドラインの更新の内容を取り入れた『臨床医学 疾病の成り立ち 第3版』を新たに出版することになった.また前回の改訂第2版の章立てに「感染症」を新たに追加している.本書が読者の「臨床医学」の学習に役立つことを願っている.


2021年10月

田中 明
藤岡由夫

■ 目次

第1章 診断のための身体診察と検査【林  洋】

1 問診

 A 主訴

 B 現病歴

 C 既往歴

 D 家族歴

 E 社会歴

2 全身状態の測定

 A 体重

 B 血圧

 C 脈拍

 D 呼吸

 E 体温

 F 意識状態

3 全身症候

 A 発熱

 B 全身倦怠感

 C 体重減少・増加

 D ショック

 E 不穏

 F けいれん

 G めまい

 H 脱水

 I 浮腫

4 その他の症候・病態

 A チアノーゼ

 B 黄疸

 C 発疹

 D 喀血

 E 頭痛

 F 運動麻痺

 G 腹痛

 H 悪心

 I 嘔吐

 J 嚥下えんげ困難

 K 食欲不振

 L 便秘

 M 下痢

 N 吐血

 O 下血

 P 腹部膨隆

 Q 腹水

 R 睡眠障害

5 臨床検査の種類と特性

 A 検体検査

 B 生理機能検査・画像検査

6 臨床検査における基準値の設定の考え方

7 一般臨床検査

 A 尿検査

 B 便検査

 C 喀痰

8 血液学検査

 A 赤血球沈降速度(赤沈,血沈)

 B 赤血球数,ヘモグロビン(血色素),ヘマトクリット

 C 網赤血球数

 D 白血球数,白血球分類

 E 血小板数

 F 出血時間

 G 凝固機能検査

9 生化学検査

 A 栄養素

 B 酵素

 C 老廃物

 D 電解質

 E ホルモン

10 免疫学検査

 A CRP(C反応たんぱく質)

 B 免疫グロブリン

 C ASO(抗ストレプトリジンO),ASK(抗ストレプトキナーゼ)

 D 自己抗体検査

11 腫瘍マーカー

12 微生物学検査

 A 細菌検査

 B ウイルス検査

 C 真菌検査

13 生理機能検査

 A 心電図

 B 筋電図

 C 脳波検査

 D 呼吸機能検査

14 画像検査

 A X線検査

 B CT

 C MRI

 D 核医学検査

 E 超音波検査(エコー検査)

 F 内視鏡検査

第2章 加齢・疾患に伴う変化【川村 堅】

1 加齢に伴う変化

 A 分子レベルの老化

 B 臓器レベルの老化

2 疾患に伴う変化

 A 炎症と創傷治癒

 B 変性

 C 壊死アポトーシス

 D 萎縮・肥大

 E 化生,異形成

 F 良性腫瘍,悪性腫瘍

 G 発がんのメカニズム

 H がん遺伝子,がん抑制遺伝子

 I がんの増殖;浸潤・転移・播種

3 個体の死

 A 植物状態(遷延性意識障害)

 B 心臓死

 C 脳死

第3章 疾患の治療【坂上元祥】

1 治療の種類と特徴

 A 原因療法と対症療法

 B 保存療法,根治療法,特殊療法

2 治療計画・実施・評価

 A 治療の適応・選択と実施

 B モニタリング

 C 評価

3 治療方法

 A 栄養・食事療法

 B 運動療法

 C 薬物療法

 D 輸液,輸血,血液浄化

 E 手術,周術期患者の管理

 F 臓器・組織移植,人工臓器

 G 放射線治療

 H リハビリテーション

 I 再生医療

 J 救急救命治療(クリティカルケア)

 K 緩和ケア

 L 終末期医療(ターミナルケア)

 M 尊厳死

第4章 栄養障害と代謝疾患【田中 明】

1 栄養障害

 A 飢餓

 B たんぱく質・エネルギー栄養障害(PEM),栄養失調症

 C 悪液質(カヘキシー)

2 糖尿病

 A 病因と病態

 B 症状

 C 診断

 D 治療

 E 小児糖尿病

3 脂質異常症

 A 病因と病態

 B 症状

 C 診断

 D 治療

4 肥満,肥満症,メタボリックシンドローム

 A 病因と病態

 B 症状(合併症)

 C 診断

 D 治療

 E 小児肥満

 F メタボリックシンドローム

5 高尿酸血症,痛風

 A 病因と病態

 B 痛風

6 先天性代謝異常症

 A 先天性糖質代謝異常

 B 先天性アミノ酸代謝異常

 C 先天性脂質代謝異常

 D その他の先天性代謝異常

7 ビタミン欠乏症・過剰症

 A ビタミン過剰症

 B ビタミン欠乏症

8 ミネラル欠乏症・過剰症

 A ナトリウム異常症

 B カリウム異常症

 C カルシウム異常症

 D マグネシウム異常症

 E リン異常症

 F 微量ミネラル異常症

9 アシドーシス,アルカローシス

 A アシドーシス

 B アルカローシス

[臨床栄養への入門]糖尿病,肥満,脂質異常症【寺本房子】

第5章 内分泌系疾患【田中 明】

1 ホルモンの特徴と調節システム

 A ホルモンとは

 B ホルモンの作用と調節システム

2 脳下垂体異常

 A 下垂体性巨人症,先端巨大症(末端肥大症)

 B 下垂体性低身長症(下垂体性小人症)

 C 尿崩症

 D ADH不均衡症候群

3 甲状腺異常

 A 甲状腺機能亢進症

 B 甲状腺機能低下症

4 副甲状腺異常

 A 副甲状腺機能亢進症

 B 副甲状腺機能低下症

5 副腎異常

 A グルココルチコイドの作用,ステロイド薬の副作用

 B クッシング症候群(クッシング病を含む)

 C 原発性アルドステロン症

 D アジソン病

 E 褐色細胞腫

[臨床栄養への入門]甲状腺機能亢進症【寺本房子】

第6章 消化器系―消化管疾患【舩越顕博】

1 口腔疾患

 A う歯(う蝕)

 B 歯周病(歯周疾患)

 C 口内炎

 D 舌炎

2 上部消化管疾患

 A 胃食道逆流症(GERDガード)

 B 食道炎

 C マロリーワイス(Mallory-Weiss)症候群

 D 食道がん

 E 胃炎

 F 胃・十二指腸潰瘍

 G 胃がん

 H ヘリコバクター・ピロリ(H.pylori)感染症

 I 嚥下障害

 J 球麻痺と仮性球麻痺における嚥下障害

 K アカラシア

 L 胃切除後症候群

3 下部消化管疾患

 A 炎症性腸疾患(inflammatory bowel disease:IBD)

 B たんぱく漏出性胃腸症(protein-losing gastroenteropathy)

 C 下痢

 D 便秘

 E 過敏性腸症候群(irritable bowel syndrome:IBS)

 F 腸閉塞(イレウス)

 G 大腸ポリープ

 H ポイツ・イエーガース(Peutz-Jeghers)症候群

 I クロンカイト・カナダ(Cronkhite-Canada)症候群

 J 大腸がん

 K 大腸憩室症

 L セリアック病(celiac disease)

[臨床栄養への入門]潰瘍性大腸炎,逆流性食道炎【三上恵理】

第7章 消化器系―肝・胆・膵疾患【舩越顕博】

1 肝疾患

 A 急性肝炎の概要

 B A型急性肝炎

 C B型急性肝炎

 D C型急性肝炎

 E 慢性肝炎の概要

 F B型慢性肝炎

 G C型慢性肝炎

 H 肝硬変

 I ウイルソン(Wilson)病(肝レンズ核変性症)

 J ヘモクロマトーシス

 K 脂肪肝の概要

 L NAFLD・NASH

 M アルコール性肝疾患

 N ウェルニッケ(Wernicke)脳症とウェルニッケ・コルサコフ(Wernicke-Korsakoff)症候群

 O 肝細胞がん(肝がん)

2 膵・胆道疾患

 A 胆石症

 B 胆嚢炎

 C 胆嚢がん

 D 膵炎

 E 膵がん

[臨床栄養への入門]脂肪肝,慢性膵炎【三上恵理】

第8章 循環器系疾患【藤岡由夫】

1 心不全

2 動脈硬化

3 虚血性心疾患

 A 狭心症

 B 急性心筋梗塞

4 高血圧

 A 本態性高血圧および二次性高血圧

 B 妊娠高血圧症候群

 C 本態性低血圧症

5 不整脈

6 静脈血栓塞栓症

7 脳血管障害

[臨床栄養への入門]心筋梗塞,心不全【鳥井隆志】

第9章 腎・尿路系疾患【鈴木一永】

1 臨床症候分類

2 急性腎炎症候群

 A 急性糸球体腎炎

 B 原発性/続発性の慢性糸球体腎炎

3 急速進行性腎炎症候群

 A 原発性(一次性)急速進行性腎炎

 B 続発性(二次性)急速進行性腎炎

4 慢性腎炎症候群

 A 原発性(一次性)慢性腎炎

 B 続発性(二次性)慢性腎炎

5 無症候性たんぱく尿・血尿

6 ネフローゼ症候群

 A 原発性(一次性)ネフローゼ症候群

 B 続発性(二次性)ネフローゼ症候群

7 急性腎障害(AKI)

 A 病因と病態

8 慢性腎臓病(CKD)

9 末期腎不全の治療

 A 血液浄化療法

 B 腎臓移植

10 尿路系疾患(悪性腫瘍を除く)

 A 尿路結石

 B 前立腺肥大症

11 腎・尿路系の腫瘍

 A 腎細胞がん(腎がん)

 B 腎盂・尿管がん

 C 膀胱がん

 D 前立腺がん

[臨床栄養への入門]慢性腎臓病(CKD)【増村美佐子】

第10章 神経・精神系疾患【福尾惠介】

1 摂食障害

 A 神経性食欲不振症

 B 神経性過食症

2 認知症

 A アルツハイマー病

 B 脳血管性認知症

 C レビー小体型認知症

3 アルコール依存症

4 神経変性疾患

 A パーキンソン病

 B 脊髄小脳変性症

 C ギラン・バレー症候群

5 精神疾患

 A うつ

 B 統合失調症

6 脳腫瘍

[臨床栄養への入門]アルツハイマー病【工藤美香,田中弥生】

第11章 呼吸器系疾患【藤岡由夫】

1 呼吸器系の概要

2 上気道感染症

 A かぜ症候群

 B インフルエンザ

 C 急性気管支炎

 D 肺炎

 E 肺結核症

3 COPD(慢性閉塞性肺疾患)

4 気管支喘息

5 肺がん

[臨床栄養への入門]COPD(慢性閉塞性肺疾患)【鳥井隆志】

第12章 血液系疾患【澤田めぐみ】

1 貧血

 A 貧血とは

 B 鉄欠乏性貧血

 C 巨赤芽球性貧血

 D 再生不良性貧血

 E 溶血性貧血

 F 続発性貧血

2 白血病

 A 急性白血病

 B 慢性白血病

 C 骨髄異形成症候群(myelodysplastic syndrome:MDS)

3 悪性リンパ腫

4 多発性骨髄腫

5 出血傾向をきたす疾患

 A 特発性血小板減少性紫斑病(idiopathic thrombocytopenic purpura:ITP)

 B アレルギー性紫斑病

 C 血友病

 D 播種性血管内凝固症候群(disseminated intravascular coagulation:DIC)

[臨床栄養への入門]鉄欠乏性貧血,巨赤芽球性貧血【芦川美希,田中弥生】

第13章 運動器(骨格系)疾患【佐藤容子】

1 骨粗鬆症

2 骨軟化症,くる病

3 変形性関節症

4 フレイルティ(虚弱)

5 サルコペニア

6 ロコモティブシンドローム

[臨床栄養への入門]骨粗鬆症【松崎政三】

第14章 皮膚系疾患【金子健彦】

1 皮膚の構造と機能

 A 表皮

 B 真皮

 C 皮下組織

 D 付属器

2 主な皮膚疾患

 A 湿疹・皮膚炎

 B 蕁麻疹

 C 物理化学的皮膚障害

 D 代謝異常症

 E 皮膚腫瘍

 F 感染症

3 褥瘡の栄養管理

[臨床栄養への入門]褥瘡【畠山結花】

第15章 免疫・アレルギー系疾患【川満久恵】

1 免疫応答のしくみ

2 アレルギー疾患

 A 食物アレルギー

 B アトピー性皮膚炎

 C 蕁麻疹

3 後天性免疫不全症候群(AIDS)

4 膠原病

 A 全身性エリテマトーデス(systemic lupus erythematosus:SLE)

 B 関節リウマチ(rheumatoid arthritis:RA)

 C 全身性強皮症(systemic sclerosis:SSc)

 D シェーグレン症候群(Sjogrenʼs syndrome:SS)

 E 自己免疫性筋疾患

[臨床栄養への入門]食物アレルギー【畠山結花】

第16章 婦人科疾患【佐藤容子】

1 腫瘍性疾患

 A 卵巣腫瘍

 B 子宮がん

 C 子宮筋腫

 D 乳がん

2 その他の疾患

 A 子宮内膜症

 B 月経障害

 C 更年期障害

3 妊婦特有の疾患

 A 妊娠時における耐糖能異常

 B 妊娠高血圧症候群

 C 妊娠性貧血

[臨床栄養への入門]更年期障害【松崎政三】

第17章 感染症【田邊嘉也】

1 感染症の成因と病態

2 病原微生物

3 ウイルス性感染症

 A 麻疹

 B 風疹

4 食中毒

 A 細菌性食中毒

 B ウイルス性食中毒

5 性感染症

6 院内感染症

 A 院内感染症の概要

 B 院内感染対策の実際

7 感染症治療

[臨床栄養への入門]急性感染性胃腸炎(食中毒)とウイルス性感染症での食事療法について【田邊嘉也】

付録 臨床で役立つ基準範囲一覧

文献一覧

索引

Column

分泌負荷試験と分泌抑制試験

がんの治療はなぜむずかしいのだろうか

オーダーメイド医療(personalized medicine)

糖尿病の重症度は連続的で,変化する

糖尿病はコントロールする疾患

HDLコレステロール増加薬

レニン-アンジオテンシン-アルドステロン系

サバに当たった?〜アニサキスのしわざ

黄疸の見分け方

お酒・タバコと膵がん

沈黙のがん

心筋のエネルギー源

心臓悪液質

腎臓移植

間質性肺炎

鉄欠乏性貧血と慢性疾患による貧血(anemia of chronic diseases:ACD)

カルシウム代謝

骨粗鬆症と骨折

免疫担当細胞の命名法

アレルギー反応とは

HIVとAIDS患者

自己免疫疾患とは

ステロイド薬とは

リウマチとは

エストロゲンと疾患

子宮頸がんワクチン

月経前症候群(premenstrual syndrome:PMS)

ユニバーサルマスクという概念

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