• M2PLUS
  • 臨床放射線 2016年3月号 61巻3号 特集 造影剤のリスクマネージメント【電子版】

臨床放射線 2016年3月号 61巻3号 特集 造影剤のリスクマネージメント【電子版】

金原出版

  • ISBN : 9784003206103
  • ページ数 : 114頁
  • 書籍発行日 : 2016年3月
  • 電子版発売日 : 2019年11月22日
  • 種別 : eBook版 → 詳細はこちら
販売価格 (ダウンロード販売)
¥2,750 (税込)
ポイント : 50 pt (2%)

便利機能

  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応
便利機能アイコン説明
  • 全文・
    串刺検索
  • 目次・
    索引リンク
  • PCブラウザ閲覧
  • メモ・付箋
  • PubMed
    リンク
  • 動画再生
  • 音声再生
  • 今日の治療薬リンク
  • イヤーノートリンク
  • 南山堂医学
    大辞典
    リンク
  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応

商品情報

「画像診断」と「放射線治療」の両面から臨床に役立つ情報が充実。多数の診療例・症例を毎号掲載。特集・連載も勉強になると大好評。放射線に関わる幅広い層に愛され続ける老舗雑誌!

特集 造影剤のリスクマネージメント
  はじめに
  ヨード造影剤を反復投与すると副作用出現率は変化するか?
  CTにおける造影剤腎症をめぐる状況とその対策
  ステロイド前投薬に対するエビデンスの検証、重症筋無力症に対するヨード性造影剤の影響
 ■診療
  LAMN(low-grade appendiceal mucinous neoplasm:低異型度虫垂粘液性腫瘍)の画像的検討
  3D multi-echo gradient recalled echoによる股関節の評価
  展開針(Leveen Needle)を使用した肝細胞癌に対するCTガイド下ラジオ波焼灼療法
  根治的再照射-都島放射線科クリニックでの6年間の経験-
  ほか

■ 目次

特集 造影剤のリスクマネージメント

はじめに

ヨード造影剤を反復投与すると副作用出現率は変化するか?

CTにおける造影剤腎症をめぐる状況とその対策

ステロイド前投薬に対するエビデンスの検証、重症筋無力症に対するヨード性造影剤の影響

■診療

LAMN(low-grade appendiceal mucinous neoplasm:低異型度虫垂粘液性腫瘍)の画像的検討

3D multi-echo gradient recalled echoによる股関節の評価

展開針(Leveen Needle)を使用した肝細胞癌に対するCTガイド下ラジオ波焼灼療法

根治的再照射-都島放射線科クリニックでの6年間の経験-

■症例

診断に苦慮した頸長筋の骨化性筋炎の1例

急性腹症にて発症した副腎病変を契機に診断された骨髄異形成症候群の3例

腓骨頭周囲に発生した結節性偽痛風の1例

■技術

心血管ivR装置における多施設線量比較

一般X線撮影領域におけるRiSを用いた患者被曝管理システムの構築

■連載

今月の症例

局所脳損傷後に生じる脳内二次変性のMRi(3)視放線のワーラー変性

がん放射線治療看護シリーズ(4)上腹部の放射線治療看護

新・井の頭だより(43)南洋(4)lagoon雑感

■ 特記事項

※今日リンク、YNリンク、南山リンクについて、AndroidOSは今後一部製品から順次対応予定です。製品毎の対応/非対応は上の「便利機能」のアイコンをご確認下さいませ。


※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。


※コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcher(iOS/iPhoneOS/AndroidOS)が必要です。


※書籍の体裁そのままで表示しますため、ディスプレイサイズが7インチ以上の端末でのご使用を推奨します。


この商品を買った人はこんな商品も買っています

対応機種

  • ios icon

    iOS 10.0 以降

    外部メモリ:10.2MB以上(インストール時:23.0MB以上)

  • android icon

    AndroidOS 5.0 以降

    外部メモリ:10.2MB以上(インストール時:23.0MB以上)

  • コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
  • コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。 導入方法の詳細はこちら
  • Appleロゴは、Apple Inc.の商標です。
  • Androidロゴは Google LLC の商標です。

まだ投稿されていません