• M2PLUS
  • 病理と臨床 2018年 12月号(36巻12号)がんの幹細胞性の病理

病理と臨床 2018年 12月号(36巻12号)がんの幹細胞性の病理

  • ISBN : 9784011203612
  • ページ数 : 92頁
  • 書籍発行日 : 2018年12月
  • 電子版発売日 : 2020年8月19日
  • 判 : B5変型
  • 種別 : eBook版 → 詳細はこちら
販売価格 (ダウンロード販売)
¥3,190 (税込)
ポイント : 58 pt (2%)

便利機能

  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応
便利機能アイコン説明
  • 全文・
    串刺検索
  • 目次・
    索引リンク
  • PCブラウザ閲覧
  • メモ・付箋
  • PubMed
    リンク
  • 動画再生
  • 音声再生
  • 今日の治療薬リンク
  • イヤーノートリンク
  • 南山堂医学
    大辞典
    リンク
  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応

商品情報

特集テーマは,「がんの幹細胞性の病理」.幹細胞性獲得とがん幹細胞/がんの組織学的heterogeneityの中にあるがん幹細胞/ゲノム情報から見たがんの多様性とがん幹細胞/がん幹細胞を維持する細胞内シグナル伝達系/正常の幹細胞とがん幹細胞を支えるニッチ/がん幹細胞の可塑性/がん幹細胞を標的とした治療耐性克服戦略 他について考察.連載記事として,[マクロクイズ],[知っておきたい電子顕微鏡技術〉],[今月の話題]他を掲載.

※本製品はPCでの閲覧も可能です。
製品のご購入後、「購入済ライセンス一覧」より、オンライン環境で閲覧可能なPDF版をご覧いただけます。詳細はこちらでご確認ください。
推奨ブラウザ: Firefox 最新版 / Google Chrome 最新版 / Safari 最新版

■ 目次

特集

[がんの幹細胞性とは]

幹細胞性獲得とがん幹細胞

がんの組織学的heterogeneityの中にあるがん幹細胞:病理組織切片上での可視化

ゲノム情報から見たがんの多様性とがん幹細胞:がんの多様性を創出する分子機構の多層性

[がん幹細胞の特性]

がん幹細胞を維持する細胞内シグナル伝達系

正常の幹細胞とがん幹細胞を支えるニッチ

がん幹細胞の可塑性:分化がん細胞からのリバータント

[治療標的としてのがん幹細胞]

がん幹細胞を標的とした治療耐性克服戦略

免疫療法の標的としてのがん幹細胞

連載

〈マクロクイズ〉[116]

〈知っておきたい電子顕微鏡技術〉[3]

透過電子顕微鏡の観察

〈今月の話題〉

君の名は,「歯原性角化嚢胞」か?


Information

総目次

執筆者名索引

■ 特記事項

※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。

※コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。

※eBook版は、書籍の体裁そのままで表示しますので、ディスプレイサイズが7インチ以上の端末でのご使用を推奨します。

対応機種

  • ios icon

    iOS 10.0 以降

    外部メモリ:16.1MB以上(インストール時:35.5MB以上)

  • android icon

    AndroidOS 5.0 以降

    外部メモリ:16.1MB以上(インストール時:35.5MB以上)

  • コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
  • コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。 導入方法の詳細はこちら
  • Appleロゴは、Apple Inc.の商標です。
  • Androidロゴは Google LLC の商標です。

まだ投稿されていません