• m3.com 電子書籍
  • 病理と臨床 2021年1月号(39巻1号)術中迅速診断~どこまで答えるべきか?

病理と臨床 2021年1月号(39巻1号)術中迅速診断~どこまで答えるべきか?

  • ページ数 : 88頁
  • 書籍発行日 : 2021年1月
  • 電子版発売日 : 2021年3月5日
¥3,190(税込)
m3.com 電子書籍ポイント: 174pt ( 6 %)
m3ポイント:1%相当 point-info
今すぐ立ち読み
今すぐ立ち読み

商品情報

内容

術中迅速診断~どこまで答えるべきか?

術中迅速検体の取り扱いと美麗な凍結標本の作製/脳腫瘍の迅速診断/肺腫瘍の迅速診断/リンパ増殖性疾患の術中迅速診断/腹腔洗浄細胞診/迅速診断あるある「その迅速診断いるの?」 などを取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[切り出しのキモ─私はここをこう切っている─],[疾患Globalization─本邦では少ないが,知っておくべき疾患2020─]他を掲載.

≫ 「病理と臨床」最新号・バックナンバーはこちら
病理と臨床(2021年・年間予約購読)受付中!

※本製品はPCでの閲覧も可能です。
製品のご購入後、「購入済ライセンス一覧」より、オンライン環境で閲覧可能なPDF版をご覧いただけます。詳細はこちらでご確認ください。
推奨ブラウザ: Firefox 最新版 / Google Chrome 最新版 / Safari 最新版

目次

特集

術中迅速検体の取り扱いと美麗な凍結標本の作製/橋本浩次他

術中迅速診断の適応と限界/南口早智子

乳腺部分切除検体に術中断端チェックは必要か?/西村理恵子

脳腫瘍の迅速診断/伊古田勇人他

肺腫瘍の迅速診断/武田麻衣子他

リンパ増殖性疾患の術中迅速診断/中村直哉

腹腔洗浄細胞診-病理に期待すること-/深川剛生他

〈術中迅速診断の実際〉

膵癌における術中迅速診断の実際/大塚拓也他

頭頸部病変における術中迅速診断の実際/湊 宏

子宮体部癌深達度術中迅速診断の実際/伊藤雅文他

術中迅速診断の基本的考え方・品質管理・婦人科病理医の視点/三上芳喜

迅速診断あるある「その迅速診断いるの?」/寺本典弘

連載

〈マクロクイズ[141]〉三上修治他

〈切り出しのキモ─私はここをこう切っている─[10]〉

腸/下田将之他

〈疾患Globalization─本邦では少ないが,知っておくべき疾患2020─[10]〉

骨Paget病/石田剛他

今月の話題

子宮頸癌をめぐる最近の話題:組織型および進行期分類/清川貴子

便利機能

  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応
便利機能アイコン説明
  • 全文・
    串刺検索
  • 目次・
    索引リンク
  • PCブラウザ閲覧
  • メモ・付箋
  • PubMed
    リンク
  • 動画再生
  • 音声再生
  • 今日の治療薬リンク
  • イヤーノートリンク
  • 南山堂医学
    大辞典
    リンク
  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応

対応機種

  • ios icon

    iOS 10.0 以降

    外部メモリ:25.7MB以上(インストール時:54.2MB以上)

    ダウンロード時に必要なメモリ:103.0MB以上

  • android icon

    AndroidOS 5.0 以降

    外部メモリ:25.7MB以上(インストール時:54.2MB以上)

    ダウンロード時に必要なメモリ:103.0MB以上

  • コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
  • コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。 導入方法の詳細はこちら
  • Appleロゴは、Apple Inc.の商標です。
  • Androidロゴは Google LLC の商標です。

書籍情報

  • ISBN:9784011203901
  • ページ数:88頁
  • 書籍発行日:2021年1月
  • 電子版発売日:2021年3月5日
  • 判:B5変型
  • 種別:eBook版 → 詳細はこちら
  • 同時利用可能端末数:3

まだ投稿されていません

特記事項

※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。

※コンテンツの使用にあたり、m3.com 電子書籍が必要です。

※eBook版は、書籍の体裁そのままで表示しますので、ディスプレイサイズが7インチ以上の端末でのご使用を推奨します。