胆と膵 2022年2月号(Vol.43 No.2)【特集】膵神経内分泌腫瘍の病態解明と診療戦略

  • ページ数 : 100頁
  • 書籍発行日 : 2022年2月
  • 電子版発売日 : 2022年6月8日
¥3,300(税込)
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内容

特集 膵神経内分泌腫瘍の病態解明と診療戦略
膵神経内分泌腫瘍のゲノム異常/膵神経内分泌腫瘍における多層オミックス解析/PHLDA3 は神経内分泌腫瘍のがん抑制遺伝子であり,悪性化の抑制に寄与する ほか

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目次

特集:膵神経内分泌腫瘍の病態解明と診療戦略 企画:伊藤鉄英

膵神経内分泌腫瘍のゲノム異常 垣内 伸之ほか

膵神経内分泌腫瘍における多層オミックス解析 赤星 径一ほか

PHLDA3 は神経内分泌腫瘍のがん抑制遺伝子であり,悪性化の

抑制に寄与する 大木理恵子

病理学から見た膵神経内分泌腫瘍の遺伝子異常 平林 健一ほか

膵神経内分泌腫瘍形成におけるRb,p53 の役割 山内 雄揮ほか

膵神経内分泌腫瘍(pancreaticneuroendocrinetumors:PNET)

におけるバイオマーカーの潮流  三木 正美

膵神経内分泌腫瘍におけるMEN1 遺伝子:機能異常と病態 櫻井 晃洋

膵内分泌腫瘍におけるvonHippel‒Lindau 遺伝子異常と病態近藤 慶一

膵神経内分泌腫瘍におけるliquidbiopsy 診断と治療への応用村上 正俊ほか

膵神経内分泌腫瘍におけるオルガノイドライブラリーを用いた

治療戦略 川﨑 健太

膵神経内分泌腫瘍におけるソマトスタチン受容体の意義 笹野 公伸ほか

膵神経内分泌腫瘍におけるソマトスタチン受容体を標的とした

放射線リガンド療法(PRRT) 小林 規俊

膵NEN の予後決定因子としての膵β細胞関連遺伝子の関与 工藤 篤

Ki67 から見た膵神経内分泌腫瘍の予後 肱岡 範ほか

消化器臓器原発神経内分泌腫瘍におけるO6—methylguanine—

DNA—methyltransferase( MGMT)の役割 水野 伸匡ほか

コラム:多発性膵内分泌細胞過形成とその腫瘍化に関する知見―特にAdultnesidioblastosis とMahvashdisease について― 今村 正之ほか

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書籍情報

  • ISBN:9784865174625
  • ページ数:100頁
  • 書籍発行日:2022年2月
  • 電子版発売日:2022年6月8日
  • 判:A4判
  • 種別:eBook版 → 詳細はこちら
  • 同時利用可能端末数:3

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